2014-03-21 11:17

ロボットと人間の未来

 日経にロボットと人間の未来に関する話が有った。興味深い話である。

http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK1904E_Z10C14A3000000/
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK1904E_Z10C14A3000000/?df=2&dg=1
尚上掲日経記事は会員専用なので全文引用します。

<以下引用>

アップルも注目 人間と機械の融合、カギ握る日本人  

2014/3/21 7:00

 コンピューター将棋ソフトとプロ棋士が競う電王戦(全5局)が今年も始まった。第1局は15日に東京・江東の有明コロシアムで指され、まずソフトが勝利した。22日には両国国技館(東京・墨田)で第2局がある。

・3月16日日経朝刊38面「VS.将棋ソフト電王戦開幕、プロ棋士、黒星スタート」

 昨年の電王戦は機械学習などで力をつけたソフト側が3勝1敗1分と勝ち越した。「コンピューターが進化し人間から仕事を奪う」というテーマを扱った米経済学者の著書「機械との競争」が話題になっていたせいもあるだろう。「人類に牙をむくテクノロジー」との文脈でとらえる論調が目立った。

 実際、昨年の電王戦を現場で取材して思ったのは「ずいぶん人間側はぴりぴりしているな」ということだ。対局中、ソフト優位の展開になると、日本将棋連盟の関係者らから「棋士にみっともない負け方だけはさせるな」「もうやめた方がいい」などの声が聞こえてきた。勝てず、涙を流す棋士もいた。

■「人間に寄り添う」ロボット

 今年はどうか。まず昨年と大きく異なるのはロボットアームの登場だ。これまではソフトの指示に従って人間が駒を動かしていた。今回はこの部分も機械化。ロボットアームがカメラで画像認識し、コンプレッサーで吸着した駒を盤上に置くしくみになった。

 人間の出る幕は一段と減り、機械と対峙する構図が強まったように見える。だが、実態は逆かもしれない。「電王手くん」と名付けられたロボットアームに目を凝らすと、人間と機械が本格的に共存する時代への助走が始まっていると感じる。

2014-3-21日経記事将棋

 垂直多関節ロボットをベースにしたロボットアームはデンソー子会社が開発した。ごく近い場所で棋士と向き合うロボットアームが何らかのトラブルで暴れ出すようなことは許されない。集中力が決め手の対局で、機械だからと大きな音を出すこともNGだ。技術者は棋士とロボットアームの間に仮想的な柵を設ける手法で安全性を高めるなど工夫を重ねたという。開発思想は「人間に挑む」ではなく「人間に寄り添う」だ。


米国のベンチャー企業が人間と並んで作業することを想定したロボットをつくるなど、「人間と機械のコラボ」はホットなトピック、期待の新市場になりつつある。日立製作所が7日公開したヒト型ロボットも、曲がり角などで人が飛び出してくるリスクを判断、衝突を回避できる。人間の暮らしに溶け込むテクノロジーの実現を重視する。

■芸術と技術の融合

 先日、人間とテクノロジーを融合させる創作に取り組む真鍋大度氏にインタビューする機会があった。1976年生まれで、コンピューターとシンセサイザーで作曲を始めたのは小学生のとき。プログラミングの能力を生かしたアート表現を追求し続ける。本人いわく「アーティストと技術屋の中間」。レーザー光線を発するロボットアームと人間によるダンスなど、ユニークな作品を数多く手がける。

 評価は世界的に高く、米アップルも注目している。パソコン「マック」が誕生から30年を迎えたのを記念して同社が制作したビデオに真鍋氏本人が登場。筋電位センサーを使い、手の力の入れ具合で複数のドローン(小型無人ヘリ)を操るパフォーマンスを披露した。俊敏に向きを変えて飛ぶドローンは、身体の一部が拡張したような印象を与え迫力がある。いずれ人間とドローンが競演するダンス作品につなげたいという。アート、テクノロジー両方に精通する人材は希少で、メーカーから製品試作の依頼もある。

 テクノロジーの普及はあまりに速く、人間を居心地の悪い状況に追い込むこともある。例えば、メガネ型コンピューターのグーグル・グラス。盗撮に使われるのではないかなどネガティブなイメージが先行しがちだ。「人間とテクノロジーを近づけるアプローチを考えないといけない」。真鍋氏はそう語る。高度なテクノロジーも人間が受け入れやすいデザインやインターフェースを欠けば真価を発揮できない。人間と機械の垣根をいかに取り払うか。多くの企業に共通する課題になる。

<引用終り>
 


 この記事にもあるように技術の進歩はあまりにも早い。
そしてそれは人間の仕事を奪っていくものと言う見方がある事は事実である。
しかし日本には江戸時代にさかのぼるロボット技術が有る。
「からくり」、「からくり人形」である。
そしてこれはあくまで人と共存するものとして作られてきた。

例えばこれ。茶運び人形である。



これはわが町の山車祭りでからくり人形師が説明しているもの。



日本には機械と人間が共生すると言う長い歴史と伝統が有る。
これからの時代こそこんな伝統が生きてくるのではないだろうか。
  1. 科学技術
  2. TB(0)
  3. CM(18)

コメント

ドラえもんが早期に実現してほしいと感じましたが,映画ターミネーターのように機械が人間を排斥しようとする未来もそう遠くないのではないかと穿ってしまいます.
ロボットの存在は猛烈な人口減少を迎える日本社会を支える骨子と成りうるポテンシャルを含有していてほしいです.
  1. 2014-03-21 19:58
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  3. 名無し #4QJeiXy6
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To:名無しさん

> ドラえもんが早期に実現してほしいと感じましたが,映画ターミネーターのように機械が人間を排斥しようとする未来もそう遠くないのではないかと穿ってしまいます.
> ロボットの存在は猛烈な人口減少を迎える日本社会を支える骨子と成りうるポテンシャルを含有していてほしいです.


西洋(とわざと言います)のロボットは人間と敵対するもの。
日本のロボットは人間によりそうもの。こんな風に言えると思います。
私はロボットが向上に入り始めたごく初期から導入してきました。
ロボットは一つ間違えると人を殺してしまいます。
そんな危険なものですが、日本の工場にあるロボットは不思議な事にみんな名前を持っています。
百恵ちゃんとかドラえもんちゃんとか、そしてその名前が工場では人気モノなのです。
日本ではロボットは人間の仲間、この考え方は貴重です。
だから素晴らしいロボットが次々出来てくる。
矢張り長い長い歴史と伝統ですね。

ドラえもんは日本人の感性でなければ出来ないモノでした。
それが今世界中で認められています。
  1. 2014-03-21 20:54
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  3. 短足おじさん二世 #-
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西洋人は産業革命の時のラッダイト運動のような機会に対する不信感というよりは敵対心が有るのではないでしょうか。これはおそらく機械というものは自分たちで発明したんだという感情が全くないことによるのではないでしょうか。

日本人ならば動力を使い機会によって自分の仕事の効率が上がるということが善であり喜びなのですが彼等にはそれは全く関係ないことだたということでしょう。かえって今までの自分の手仕事の技術が無用になるということで失業を恐れるということでしょう。

彼等は所詮レーバーなのですよね、主体的に物を作り能動的に作業するワーカーで花ということでしょう。おそらく機会に対する対応の違いは個々にあるのでしょう。自分の作業を向上させる道具ならばそれを避難するわけがない。

ましてやこの国は物にも魂を感ずる国なのですから何をか言わんやです。
PCのソフトは所詮最後は人の手作業です。それを機械で走らせて仕事をするわけですからこれも日本人向けであったのでしょう。

そして何よりも昔からこの手の開発にはとことん遊びがあります。これこそがワーカーの最たるものだと思います。
  1. 2014-03-22 00:42
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  3. kazk #-
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To:kazkさん

> 西洋人は産業革命の時のラッダイト運動のような機会に対する不信感というよりは敵対心が有るのではないでしょうか。これはおそらく機械というものは自分たちで発明したんだという感情が全くないことによるのではないでしょうか。
>
> 日本人ならば動力を使い機会によって自分の仕事の効率が上がるということが善であり喜びなのですが彼等にはそれは全く関係ないことだたということでしょう。かえって今までの自分の手仕事の技術が無用になるということで失業を恐れるということでしょう。
>
> 彼等は所詮レーバーなのですよね、主体的に物を作り能動的に作業するワーカーで花ということでしょう。おそらく機会に対する対応の違いは個々にあるのでしょう。自分の作業を向上させる道具ならばそれを避難するわけがない。
>
> ましてやこの国は物にも魂を感ずる国なのですから何をか言わんやです。
> PCのソフトは所詮最後は人の手作業です。それを機械で走らせて仕事をするわけですからこれも日本人向けであったのでしょう。
>
> そして何よりも昔からこの手の開発にはとことん遊びがあります。これこそがワーカーの最たるものだと思います。


ご指摘の問題は最後には「仕事の目的」にたどり着きます。
例えば旋盤工はNC旋盤が出来れば仕事をNC旋盤に奪われます。
欧米式は仕事の目的はカネですので、NC旋盤は旋盤工の仕事を奪う存在だけ。だから合理化反対にもなるわけです。
日本式は仕事の目的は良いモノ、ヒトの為になるモノを作ること、そしてカネはそれをしていればついてくるもの、こう考えます。
NC旋盤が出来たら、これのおれの仕事を任せて俺は次の仕事をしよう、これが日本のモノの考え方です。
此処には合理化反対などと言う考え方は出てきません。逆に新しい事をやるために一生懸命努力・勉強しようと考えます。
こんな思想には土台に思想的なもの、宗教的なものが有ります。

そしてこれに気が付いた人にマッカーサーがいます。
以下は昭和26年にアメリカ上院でマッカーサーが証言したときの発言・対訳です。

<以下引用>
Some place down the line they have discovered what you might call the dignity of labor, that men are happier when they are working and constructing than when they are idling.
いつの頃からか、彼らは、労働の尊厳と称すべきものを発見しました。つまり、人間は、何もしないでいるときよりも、働いて何かを作っているときの方が幸せだということを発見したのです。
<引用終り、以下エントリー参照ください>
http://tansoku159.blog.fc2.com/blog-entry-763.html

実はこの事は私がタイで仕事をしている時の基本的な思想の中心に置いていた事。
これを実現するため日夜苦心惨憺していたのです。

kazkさんのコメントでこの話をもう一度何処かで取り上げねばいけないなあ、そんな気がしてきました。

このコメントも引用させていただくかもしれません。その節はよろしくお願いします。
  1. 2014-03-22 10:22
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

未来のロボットの筋肉:研究結果
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/robot/1394457582/

これは私が「おーぷん2ちゃんねる」にたてたスレッドですが短足おじさんさんの記事をリンクさせていただきました。
  1. 2014-03-22 13:57
  2. URL
  3. taigen #-
  4. 編集

どうぞ御自由に

ただ、明確な誤字がいくつかあるのでそれは直していただければと思ってます。

機会→機械
ワーカーで花→ワーカーではない

お願いします。
  1. 2014-03-22 16:52
  2. URL
  3. kazk #-
  4. 編集

kazk様の書き込まれたコメントを見て思わず笑みが浮かんできました.管理人様からの返答コメントを見ておぼろげながらも感じていた構想がそのまま文章化してあったからです.ラダイト運動をはじめロボット機械にまつわる認識の差異については非常に強い関心を持っていました.機械化とITの猛烈な発展と導入によって仕事量は激減し,生き残る仕事はやはり対人が主流の代替が難しいものに限定されていくのだろうかと考えています.
奪い取るのではなく支え寄り添っていくという葛藤と刷新が人間側だけではなく機械側にも必要になっているというのは興味深かったです.ドラえもんやアトム・からくりをはじめ,機械と共生する素養や土壌が長い歴史と伝統を経て日本人の中には備わっているのかなとも感じました.

最後に,茫漠として頭の中を巡りその時は文章化を断念した考えを明確に文章にして著していただいたkazk様に身勝手な感謝を奉ります.

記事の引用などは前もって管理人様の御都合を伺うことが普通のマナーだと思うのですが,事後連絡はあまり聞いたことがありませんね……
  1. 2014-03-22 20:01
  2. URL
  3. 名無し #Asy4iTno
  4. 編集

To:taigenさん

> 未来のロボットの筋肉:研究結果
> http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/robot/1394457582/
>
> これは私が「おーぷん2ちゃんねる」にたてたスレッドですが短足おじさんさんの記事をリンクさせていただきました。


紹介いただき有難うございます。
私は2ちゃんねるはほとんど見ないのですが、ときどき覗いてみる事にします。
  1. 2014-03-22 21:26
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

Re: どうぞ御自由に

> ただ、明確な誤字がいくつかあるのでそれは直していただければと思ってます。
>
> 機会→機械
> ワーカーで花→ワーカーではない
>
> お願いします。


了解しました。
私も何時も意味不明な誤字、変換ミスをしています。
ご指摘の部分、勿論引用時には訂正します。
  1. 2014-03-22 21:28
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

To:名無しさん

> kazk様の書き込まれたコメントを見て思わず笑みが浮かんできました.管理人様からの返答コメントを見ておぼろげながらも感じていた構想がそのまま文章化してあったからです.ラダイト運動をはじめロボット機械にまつわる認識の差異については非常に強い関心を持っていました.機械化とITの猛烈な発展と導入によって仕事量は激減し,生き残る仕事はやはり対人が主流の代替が難しいものに限定されていくのだろうかと考えています.
> 奪い取るのではなく支え寄り添っていくという葛藤と刷新が人間側だけではなく機械側にも必要になっているというのは興味深かったです.ドラえもんやアトム・からくりをはじめ,機械と共生する素養や土壌が長い歴史と伝統を経て日本人の中には備わっているのかなとも感じました.
>
> 最後に,茫漠として頭の中を巡りその時は文章化を断念した考えを明確に文章にして著していただいたkazk様に身勝手な感謝を奉ります.
>
> 記事の引用などは前もって管理人様の御都合を伺うことが普通のマナーだと思うのですが,事後連絡はあまり聞いたことがありませんね……


ブログのコメント欄でいろいろ意見を話し合う、正に「知の楽しみ」ですね。
FC2はコメント欄が良くないので面白くないのですが、イザが無くなってしまいましたので仕方ない。
こんな話は知り合いの中でも中々しにくい、経験や住む世界の違いが有りますのでね。

私も皆さんの意見を聞いて考えること大です。

所で話は変わりますがそろそろハンドルネームを独自のモノに変えられたらいかがですか。
別に名無しさんでも構いませんが、名無しさんと言うハンドルネームを使う人が沢山いまして、どなたがコメントしてくださったのか分かりませんのでね。
FC2は誰でもコメントできるのは良いのですが、コメントにはきちんと回答したいのでご理解いただきたく宜しくお願いします。
  1. 2014-03-22 21:47
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

御指摘があったのでハンドルネームを用いらせていただくことにしました.
記事にあやかりまして,名無しを改めまして機械.
今までにも何度もコメントを書き込ませていただきましたが,これよりも機械(笑)があれば積極的に書き込ませていただきたいと思っています.
ハンドルネームを設けなかったのはIPアドレスを確認すれば誰が書き込みをしたか瞭然と分かるので態々顕示欲を見せ名付ける必要もないだろうと思っていたからです.やや穿ち過ぎた考えでした.
  1. 2014-03-22 22:38
  2. URL
  3. 機械 #4huNTlOQ
  4. 編集

今年の電王戦は

コンピューターが連勝しましたね。
因みに羽生名人は2015年にコンピューターが勝つと予想してましたね。森内名人は2010年だといったとか。ちょうどど真ん中で2013年に勝ち越すということになりました。やはりこの道具の意味がわかってる人々の予想は正しかったのだなあという気がします。

凄いのはチェスのディープブルーはハードがそれ専用でしたが今回はグレードは高いとはいえ汎用品だということです。しかも。プロ側はそのソフトを予め利用できるという環境でしょう。なんとも言えぬ世界ですね。

コンピューターは中盤以降はメチャクチャに強いと言いますが序盤戦は全然ダメだとか言います。

この辺りがおそらく人間の創造力というものが生きてくる場所なのでしょうか。
天才とは何も無いところに何かを創りだす人だという言葉を聞いたことがあります。コンピューターだって本来は人が書いたプログラムでしかありません。

やはり無から生み出されたものなのです。こういう世界はいくらでもあるわけでしてここにいくらでも生きる道は有るだろうと思います。
  1. 2014-03-23 00:29
  2. URL
  3. kazk #-
  4. 編集

To:機械さん

> 御指摘があったのでハンドルネームを用いらせていただくことにしました.
> 記事にあやかりまして,名無しを改めまして機械.
> 今までにも何度もコメントを書き込ませていただきましたが,これよりも機械(笑)があれば積極的に書き込ませていただきたいと思っています.
> ハンドルネームを設けなかったのはIPアドレスを確認すれば誰が書き込みをしたか瞭然と分かるので態々顕示欲を見せ名付ける必要もないだろうと思っていたからです.やや穿ち過ぎた考えでした.


了解しました。
これからも宜しくお願いします。
  1. 2014-03-23 10:17
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

Re: 今年の電王戦は

> コンピューターが連勝しましたね。
> 因みに羽生名人は2015年にコンピューターが勝つと予想してましたね。森内名人は2010年だといったとか。ちょうどど真ん中で2013年に勝ち越すということになりました。やはりこの道具の意味がわかってる人々の予想は正しかったのだなあという気がします。
>
> 凄いのはチェスのディープブルーはハードがそれ専用でしたが今回はグレードは高いとはいえ汎用品だということです。しかも。プロ側はそのソフトを予め利用できるという環境でしょう。なんとも言えぬ世界ですね。
>
> コンピューターは中盤以降はメチャクチャに強いと言いますが序盤戦は全然ダメだとか言います。
>
> この辺りがおそらく人間の創造力というものが生きてくる場所なのでしょうか。
> 天才とは何も無いところに何かを創りだす人だという言葉を聞いたことがあります。コンピューターだって本来は人が書いたプログラムでしかありません。
>
> やはり無から生み出されたものなのです。こういう世界はいくらでもあるわけでしてここにいくらでも生きる道は有るだろうと思います。


興味深い話ですねえ。人間の将来を考えるうえで大変役に立つような。
でも此処まで来たらコンピュータ同士を闘わせてそれを人間が解析する、そんな事も有りなんでしょうね。
こんな所はもう軍事技術の世界では相当考えられているんでしょう。
そんな中で人が何をするか、面白いでしょうね。
  1. 2014-03-23 10:32
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

アメブロにとりあえず登録しました。
お暇なときにお尋ねください。

http://m.ameba.jp/m/blogTop.do?unm=gundam0219700320&guid=ON
  1. 2014-03-24 02:23
  2. URL
  3. ガンダム #iL.3UmOo
  4. 編集

To:ガンダムさん

> アメブロにとりあえず登録しました。
> お暇なときにお尋ねください。
>
> http://m.ameba.jp/m/blogTop.do?unm=gundam0219700320&guid=ON


了解しました。
所でどう言う訳かガンダムさんの部屋にたどり着けません。
少したってからもう一度やってみます。
  1. 2014-03-24 07:19
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

短足おじさん様

すいません間違えました。
こちらです。
http://ameblo.jp/gundam0219700320/

しかしまだなんにも・…
(*^-^)ノ
  1. 2014-03-24 20:03
  2. URL
  3. ガンダム #iL.3UmOo
  4. 編集

To:ガンダムさん

> 短足おじさん様
>
> すいません間違えました。
> こちらです。
> http://ameblo.jp/gundam0219700320/
>
> しかしまだなんにも・…
> (*^-^)ノ


了解しました。
早速コメントを入れようとしましたが、アメブロ会員専用の様でした。
会員になったらそちらへもお邪魔します。
  1. 2014-03-24 21:44
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

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