2013-09-15 22:38

武人の心

  嫌韓流家元ご隠居さんのブログにこんなエントリーが有る。

 

「古朝鮮から受け継いできた剣の芸術」 大韓剣法協会総裁が伝統剣法書を著す 

http://tosi.iza.ne.jp/blog/entry/3185031/

 

 

そこにこんな面白い写真が・・・

 

 

韓国が剣道は韓国起源だと言って騒ぐ話の元になっている写真の一つ。

抜けば錆散る赤イワシ!!!

 

 

注:アカイワシ=赤イワシ=赤鰯です。岡山県の赤磐市とは関係ありません。(これは何と申してよいものやら・・・)

 

赤鰯とは辞書に依れば

1 塩漬けにし、または干して、油脂が酸化し赤茶けた鰯。

赤く錆びた「なまくらな刀」のたとえ

「きさまたちの赤鰯で、なに、切れるものか」〈滑・膝栗毛・四〉

 

 

注釈が長くなった。

この写真、誰が見ても笑える。

 

こんな錆びだらけの刀、よくもまあ持ち出したモノだが・・・

しかしそれはそれとして、良く見ると刀を持っている手に注目、小指が締まってないのだ。

日本の武道なら必ず小指を締めろと言うはず。形だけ真似るとこんなモノと言ういい証拠ではある。

 

 

その小指を締めると言っても分かり難いのだが、丁度そんな所を解説してくれた方がいるのでちょっと拝借。

 

以下「整体院からくさ」さんのブログより拝借

http://www.seitai-karakusa.com/%E5%8F%A4%E6%AD%A6%E9%81%93/%E5%B0%8F%E6%8C%87%E3%82%92%E7%B7%A0%E3%82%81%E3%82%8B/

 

 

 刀を振る時には「小指を締める」と言います。

 先ずは小指をしっかりと握り込めということなのですが、なかなか難しいのかもしれません。

 

 ふり慣れていない人の動きを見ていると、おそらく人差し指辺りで柄を握っているので、切り下ろした時に手首が伸びてしまっているところを見かけます。

 

こういう状態です。

 

 腕が床と水平になる位置に来た時に、刀も腕と水平に近くなっています。

刀の重さでそのうち手首を痛めそうです。

 

…そういえば、昔手首を痛めたなぁ。

ちょっと懐かしく思いました。

 

完璧な例…とは言えないのですが、小指で支えるとこんな感じになります。

 

 

人差し指はほとんど柄に触れているだけで、中指から小指を締めています。

 

<以下略 詳細は上記リンク先参照ください>

 

 

とまあ長々と前口上を述べてきたがこんな事に興味が有るのは実はご先祖様の書いたものを見たらこんな事が書いてあったため。

どんなものかと言うと

 

 

これは槍術の秘伝書で文禄3年(1594年)5月の日付のモノ。

槍術なので「杖之固在小指」と書いてあるが、剣も同じだと思う。

よほど重要と見えて「口伝」となっている。

 

 

 

韓国のパクリは呆れる他はないが、こんな400年以上前の武術の秘伝書にその極意が書いてある。

日本には韓国とは比較にならない文化が有った証拠である。

 

 

尚この古文書の最後にはこんなモノが

 

 

韓国にはこんな心など薬にしたくも無いだろうなあ、そう思う次第。

 

武術は心である。

それは武器が刀から鉄砲にかわり、今では大砲やミサイルだが武人の心は変わらないと思う。

 

最後に日本刀がどんなに切れるのか、そんな映像を

 

 

あの赤イワシでこんな事をしたらどうなるだろう・・・(笑)

  1. 社会一般iza
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コメント

No title

>実はご先祖様の書いたものを見たらこんな事が書いてあったため。

蔵の中や、あるいは菩提寺に、ご先祖様の残した古文書・品物等がある家は、日本には少なからずあります。

わが家の寺にはご先祖様の使った槍が納められています。実戦に用いたか、わずかな刃こぼれがそのまま残されています。(戊辰戦争で使用した跡か?)
当家は500年先まで遡れますが、この槍がいつの時代に造られたか分りません。槍の箱には書付がありますが、まともに読めません。

国の伝統や、国の歴史を持つことは、皇室・大名のみならず、庶民の間にも「物語」が根付いていることだと思います。
隣国のように、にわか仕込みの「伝統」を持ち出さずに済むことは幸せです。
  1. 2013-09-16 06:10
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  3. 相模 #79D/WHSg
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To 相模さん
>>実はご先祖様の書いたものを見たらこんな事が書いてあったため。
>
>蔵の中や、あるいは菩提寺に、ご先祖様の残した古文書・品物等がある家は、日本には少なからずあります。
>
>わが家の寺にはご先祖様の使った槍が納められています。実戦に用いたか、わずかな刃こぼれがそのまま残されています。(戊辰戦争で使用した跡か?)
>当家は500年先まで遡れますが、この槍がいつの時代に造られたか分りません。槍の箱には書付がありますが、まともに読めません。
>
>国の伝統や、国の歴史を持つことは、皇室・大名のみならず、庶民の間にも「物語」が根付いていることだと思います。
>隣国のように、にわか仕込みの「伝統」を持ち出さずに済むことは幸せです。


そうですか、500年先まで遡れる、凄い旧家ですね。
確かに日本のこの歴史に関しては凄いものが有ります。
そしてご指摘のように一般庶民の間にもそんな歴史物語が有る。
そこが凄いんだと思っています。

現在に生きる人は殆ど意識しませんが、今安全に暮らせるのはご先祖様の何百年もの苦労の歴史が有る。
今日丁度台風がやってきていますが、こんなモノがやってきても殆んどの所は大丈夫。ご先祖様の造ってくれた堤防などが護ってくれている、これを忘れてはならないと思います。

今移民を受け入れろだとか、在日外国人にも参政権を与えろだとか、そんな議論が有ります。
長い歴史が作り上げたものにただ乗りしようと言う考えで、どうにも納得できません。
  1. 2013-09-16 07:04
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  3. 短足おじさん #79D/WHSg
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興味深いですね。
こんなのも有りました。

日本刀と西洋のロングソードはどちらが強いのかを検証
http://www.youtube.com/watch?v=E_RScC3HMNo
  1. 2013-09-16 07:34
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  3. taigen #79D/WHSg
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To taigenさん
>興味深いですね。
>こんなのも有りました。
>
>日本刀と西洋のロングソードはどちらが強いのかを検証
>http://www.youtube.com/watch?v=E_RScC3HMNo
>


情報ありがとうございます。さっそく見てみました。
面白いですね。

若い頃金属の切削加工にどんな刃物が適しているかを色々調べたことが有ります。
そんな事で日本刀がドレ位の切れ味でその理由は何なのか大体知っています。
こういう刀剣類では世界最強でしょう。
その為結構世界中に輸出されていますね。

数年前イギリスで日本刀だけが禁止されました。
禁止理由は何でも銃と同じくらい危険なのだとか・・・
  1. 2013-09-16 09:22
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  3. 短足おじさん #79D/WHSg
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 それにしてもこんなに無惨に錆びた刀でデモ用写真を撮るって・・・・。

 韓国には研ぎ師はいないのでしょうね。
 
 剣術も刀鍛冶も居ない以上、刀専門の研ぎ師がいるわけもないのだけれど、包丁や鋏を研いでくれる店ぐらいはありそうなものだから、そこに頼めばよいのにと思ってしまいます。
  1. 2013-09-16 09:47
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  3. よもぎ猫 #79D/WHSg
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剣道は初心者ですが「小指を締める」、この事の意味はすぐに分かりました。竹刀の素振りをするときに、普通の常識と異なり左手一本でやるということを普通にやります。これを100本もやれば良い。小指が締まっていないと素振り自体が続けられません。

小生、柔道は有段者ですが、相手と組み襟や袖を握るときも基本は薬指小指中心です。これをがっちり握らないと力自体が伝わりません。形だけは見よう見まねで何とかなってもこういう部分からボロを出します。

槍術の秘伝書のようですが、槍は基本突く道具ですがそれでも鎧を貫くことは厳しかったはずで、槍の重さで相手に衝撃を与え脳震盪を起こさせるという用法が基本であったと聞きます。

それでも、日本刀で人を切ると血糊と、体の脂のせいですぐだめになります。何よりも束がダメになるといいます。小生も居合刀を振り回してみたことはありますがそれは分かりますね。100人切りなんてとても無理だわ。

日本刀を手にした日本人たちが、戦闘の実際は長槍や鉄砲を積極的に用い遠戦思考を隠さなかった、その上で近接戦闘で無類の強さを発揮した、この2つは矛盾でもなんでもありません。

プロというのは恐ろしいものなのです。まあ、こんなことは連中ンは理解の外でしょうが…
  1. 2013-09-16 11:05
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  3. kazk #79D/WHSg
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To よもぎ猫さん
> それにしてもこんなに無惨に錆びた刀でデモ用写真を撮るって・・・・。
>
> 韓国には研ぎ師はいないのでしょうね。
> 
> 剣術も刀鍛冶も居ない以上、刀専門の研ぎ師がいるわけもないのだけれど、包丁や鋏を研いでくれる店ぐらいはありそうなものだから、そこに頼めばよいのにと思ってしまいます。


実物を見た訳ではありませんが、錆の出方からするとこの刀は「スプリング刀」でしょうね。本物の刀はいろんな種類のハガネを何度も鍛えて作りますが、これはクルマ(主にトラックなど)の板バネを刀の形に打ち抜いて作ります。とても安価にできるので韓国刀は殆どコイツの様です。

要は刀とは本来どうあるべきか、その為には管理や手入れは如何すべきか、そんな事が全く分からないのでしょうね。
子どもにオモチャを買い与えると直ぐに壊してしまいますが、それと全く同じでしょう。

モノの考え方の根本がパクリ、そうだと思います。
  1. 2013-09-16 14:16
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  3. 短足おじさん #79D/WHSg
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To kazkさん
>剣道は初心者ですが「小指を締める」、この事の意味はすぐに分かりました。竹刀の素振りをするときに、普通の常識と異なり左手一本でやるということを普通にやります。これを100本もやれば良い。小指が締まっていないと素振り自体が続けられません。
>
>小生、柔道は有段者ですが、相手と組み襟や袖を握るときも基本は薬指小指中心です。これをがっちり握らないと力自体が伝わりません。形だけは見よう見まねで何とかなってもこういう部分からボロを出します。
>
>槍術の秘伝書のようですが、槍は基本突く道具ですがそれでも鎧を貫くことは厳しかったはずで、槍の重さで相手に衝撃を与え脳震盪を起こさせるという用法が基本であったと聞きます。
>
>それでも、日本刀で人を切ると血糊と、体の脂のせいですぐだめになります。何よりも束がダメになるといいます。小生も居合刀を振り回してみたことはありますがそれは分かりますね。100人切りなんてとても無理だわ。
>
>日本刀を手にした日本人たちが、戦闘の実際は長槍や鉄砲を積極的に用い遠戦思考を隠さなかった、その上で近接戦闘で無類の強さを発揮した、この2つは矛盾でもなんでもありません。
>
>プロというのは恐ろしいものなのです。まあ、こんなことは連中ンは理解の外でしょうが…


柔道の有段者でしたか、道理で硬骨漢な訳だ、納得です。
武術は皆同じなんですねえ、何か一つ新世界が開けた感じがします。
刀が実際の戦闘ではわき役だった、それなのに武士の魂だった。
こんな所が日本人の精神の奥深い所なのでしょうね。
  1. 2013-09-16 14:22
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  3. 短足おじさん #79D/WHSg
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スプリング刀は聞く人によって評価がぜんぜん違うものです。
日本刀自体江戸期の太平の結果、相当数が芸術品となってしまっていました。

明治期にはかえってこれではダメだと強化発展の方向に向かいます。
それでも白兵戦なんてことは軍人は基本的にやりません大東亜戦の末期のような事情でなければ普通白兵なんてやらないものなんです。ただそれでも必要は発明の母、中には相当良い昭和刀があったようです。曰く切れ味は古刀と変わらない、歪んでも一晩でもとに戻った、何よりも強度が圧倒的に古刀より高い等々、良い物があったようです。まあ、戦地でまともな手入れができない以上使い捨てに近いものですからこれはこれで意味があったはずです。

近代戦の実戦で白兵などは考えてはいけないのが鉄則ですが一番効果があったのはやはり銃剣、刀身が長いのはダメ、騎兵のサーベルヤクザの一本差しというのはそれなりに意味のあったもののようです。
問題は近代戦で純粋の白兵戦は考えられないという一事です。そうなれば一番強いのは当然槍なのですが現代の白兵戦は銃が使えぬ狭い場所が前提ですから小さい刀が好まれたということらしい。
これを文化だといえば目を顰める馬鹿が多いですがこういうものは本来残さなければいけないのです。銃の代用になるというのはこういう刀なのです。

ただ昭和刀は美術的価値なしとして現在所蔵が出きません。愚かな話だと思っています。
  1. 2013-09-16 16:25
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  3. kazk #79D/WHSg
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To kazkさん
>スプリング刀は聞く人によって評価がぜんぜん違うものです。
>日本刀自体江戸期の太平の結果、相当数が芸術品となってしまっていました。
>
>明治期にはかえってこれではダメだと強化発展の方向に向かいます。
>それでも白兵戦なんてことは軍人は基本的にやりません大東亜戦の末期のような事情でなければ普通白兵なんてやらないものなんです。ただそれでも必要は発明の母、中には相当良い昭和刀があったようです。曰く切れ味は古刀と変わらない、歪んでも一晩でもとに戻った、何よりも強度が圧倒的に古刀より高い等々、良い物があったようです。まあ、戦地でまともな手入れができない以上使い捨てに近いものですからこれはこれで意味があったはずです。
>
>近代戦の実戦で白兵などは考えてはいけないのが鉄則ですが一番効果があったのはやはり銃剣、刀身が長いのはダメ、騎兵のサーベルヤクザの一本差しというのはそれなりに意味のあったもののようです。
>問題は近代戦で純粋の白兵戦は考えられないという一事です。そうなれば一番強いのは当然槍なのですが現代の白兵戦は銃が使えぬ狭い場所が前提ですから小さい刀が好まれたということらしい。
>これを文化だといえば目を顰める馬鹿が多いですがこういうものは本来残さなければいけないのです。銃の代用になるというのはこういう刀なのです。
>
>ただ昭和刀は美術的価値なしとして現在所蔵が出きません。愚かな話だと思っています。


昭和刀にも色々有ると思いますが、基本的に指揮をするためのモノでしょう。切れ味などは関係ないとして作ったと思います。
若い頃に金属の切削加工を色々見てましたので刃物の難しさは良く分かります。
スプリング刀でも一回目は何とか切れるでしょう。それを2回、3回と使うと刃先がだれてきます。この刃先の差は刃先を最低でも1000倍以上に拡大して見ないと違いが分からない微妙なモノですが、此処が重要です。
切れる刃物と切れない刃物の差は電子顕微鏡が出来てからやっとどこが違うのかが分かるようになったのです。
金属加工用の工具メーカーにはこんな機械が有りまして、そんな事が良く分かります。
評判のいいスプリング刀は偶然うまくできたもの、そうでは無いでしょうか。
  1. 2013-09-16 18:07
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  3. 短足おじさん #79D/WHSg
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かのみっともない土下座と大便食くらいしか文化のない国から見たらわが国文化はさぞかしまばゆく見えるだろう、とは思ってもこのようなパクリと侮辱は飲み下せないものです。

単なる反論ではなく韓国人がいかに盗人で恥知らずかよく世界にわかるように政府レベルで広報すべきだと思います。

従中宥北の道を行こうとしている韓国ですから、自由主義陣営の協調といった今までの遠慮はもう無用だと思います。
  1. 2013-09-17 02:01
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  3. ガンダム #79D/WHSg
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To ガンダムさん
>かのみっともない土下座と大便食くらいしか文化のない国から見たらわが国文化はさぞかしまばゆく見えるだろう、とは思ってもこのようなパクリと侮辱は飲み下せないものです。
>
>単なる反論ではなく韓国人がいかに盗人で恥知らずかよく世界にわかるように政府レベルで広報すべきだと思います。
>
>従中宥北の道を行こうとしている韓国ですから、自由主義陣営の協調といった今までの遠慮はもう無用だと思います。


今回のオリンピック貶し運動で流石の温厚な人間も目が覚めたと思います。
考えればアキヒロ君の天皇陛下侮辱、クネクネの千年恨み節、そして今回の官民挙げての五輪騒動。
矢張り徹底的にやっつけるべき時が来たようです。
  1. 2013-09-17 09:47
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  3. 短足おじさん #79D/WHSg
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 「ヤクザが左手の小指から指詰めをするのは、刀を握る力が半減するから」という話を思い出しました。左手の小指は一番必要ないからと思われがちですが、このエントリーで改めてそれは違うとの思いを強くしました。

 戦国時代の主力武器は槍でしたが、柄の長さや穂先の形状は様々で、使い方も色々だったようです。長槍の集団戦の場合は上から敵を叩きつけていたようですが、普通の長さの槍の場合はカギを取り付けて、それで敵を引っ掛けて転ばせるという使い方もあったようですよ。槍の特性に合わせて使っていたということですね。当然といえば当然ですが。
  1. 2013-09-18 00:13
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  3. ボルト #79D/WHSg
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To ボルトさん
> 「ヤクザが左手の小指から指詰めをするのは、刀を握る力が半減するから」という話を思い出しました。左手の小指は一番必要ないからと思われがちですが、このエントリーで改めてそれは違うとの思いを強くしました。
>
> 戦国時代の主力武器は槍でしたが、柄の長さや穂先の形状は様々で、使い方も色々だったようです。長槍の集団戦の場合は上から敵を叩きつけていたようですが、普通の長さの槍の場合はカギを取り付けて、それで敵を引っ掛けて転ばせるという使い方もあったようですよ。槍の特性に合わせて使っていたということですね。当然といえば当然ですが。


やくざの指詰めは刀を振り難くするためだった、なるほど了解です。私もご指摘で初めて知りました。

槍にカギ付のモノが有るのは知っていましたが、古来中国で最強の武器は戈でした。干戈交えるの戈、これは主に引っかけるモノでしたね。
戦い方が色々あるようで、武器もそれに合わせたんでしょう。
ただ戈などは雑兵が力任せに振り回せばいい武器、戈を使った武術など聞いた事が無いので多分そうだったのでしょうね。
  1. 2013-09-18 09:04
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  3. 短足おじさん #79D/WHSg
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