2010-12-21 21:28

地球温暖化会議は寒波の引き金か<欧州大寒波

昨年のコペンハーゲンでのCOP15の時、温暖化対策でCO2削減を話し合っている最中から欧米は大寒波に襲われた。

今年もやはりメキシコでCOP16会議をしている途中から欧米が寒波に襲われ、特にイギリスドイツでは空港などが大混乱している。

 

<以下ロイターより引用>

寒波で交通混乱、空港では数千人が足止め

ベルリン/ロンドン 20日 ロイター] 

 欧州北部では寒波による降雪の影響で20日、航空便の欠航が相次ぎ、観光客が足止めされた。道路では渋滞が発生、鉄道のダイヤも乱れており、学校は休校となっている。

 ロンドンのヒースロー空港では、寒波の影響で2本の滑走路のうち、1本が閉鎖。乗客数千人が、ターミナルで夜を明かしている。

 ドイツのフランクフルトやミュンヘン、ベルリンの空港でも、1000便以上が欠航。ビジネスやクリスマス休暇にも影響が出ている。

 英国や北欧を襲っている寒波は、今週末まで続く見込み。その他の欧州地域は、数日後には気温が上昇するとみられているが、来週には氷点下の気温に戻ると予想されている。

 

<引用終り>

 

どんな状況かというと

 

 

これはイギリスの空港

こんな中を事故で負傷されたsonoraoneさんが此処を使って帰国する予定。

道中の無事を祈らずにはいられない。

 

 

 

パリはこんなもの、四分の一のフライトがキャンセルとか

 

イギリスではなんと観測史上3番目の寒い12月になりそうとか

でもその観測史上とは1659年から、約350年前からである・・

 

 

 

所でビックリした事に今真夏の筈の南半球のオーストラリアで雪が降ったという

 

 

どうも人間は神様の逆鱗に触れたらしい。

温暖化などとっくに終わっているのに何を捏造しているのか!

ドイツの新聞などではこの大寒波は若しかして小氷期の始まりではないかと言った論調もちらほら。

 

温暖化ではなく寒冷化の備えが必要になっているかもしれない。注意が必要ではないか。

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コメント

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 温暖化詐欺への天罰覿面ですね。 

 でもsonoraomeさんが天罰の巻き添えになるのはイクラなんでもお気の毒です。
 何とか無事に帰国されると良いのですが・・・・。
  1. 2010-12-21 21:58
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  3. よもぎねこ #79D/WHSg
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To よもぎねこさん
> 温暖化詐欺への天罰覿面ですね。 
>
> でもsonoraomeさんが天罰の巻き添えになるのはイクラなんでもお気の毒です。
> 何とか無事に帰国されると良いのですが・・・・。

正に天罰です。お天道様は本気でお怒りなのだと。
でもsonoさんには運が悪いとしか言いようが無い。
何もこんな時に帰国せねばならないとは・・・
順調なフライトを祈ってます。
  1. 2010-12-21 22:11
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  3. 短足おじさん #79D/WHSg
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 多分、sonoの旦那は不運が出きったのだと思いますよ。怪我も軽くすんだのだし、来年は良いことだけでしょう。

 ただ欧州に対する天罰はこれからじゃあないでしょうか。天災もさることながら、経済破綻という人災が襲うんじゃないでしょうか。緊縮財政の国で熱源としての石油の利用増加は破綻を招きかねません。

 どうするんでしょうか。
  1. 2010-12-21 23:04
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  3. kazk #79D/WHSg
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To kazkさん
> 多分、sonoの旦那は不運が出きったのだと思いますよ。怪我も軽くすんだのだし、来年は良いことだけでしょう。

私もそう思っています。

> ただ欧州に対する天罰はこれからじゃあないでしょうか。天災もさることながら、経済破綻という人災が襲うんじゃないでしょうか。緊縮財政の国で熱源としての石油の利用増加は破綻を招きかねません。
>
> どうするんでしょうか。

イギリスなどでは暖房用の灯油が配達できない為、一般家庭だけでなく学校などでも暖房が止まって大騒ぎのようです。
この状態が長引くととんでもない事になる、
そんな事が懸念されています。
こんな時に経済破綻したらそれこそ大変。
  1. 2010-12-22 06:36
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  3. 短足おじさん #79D/WHSg
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私も、ロンドンから来る友人を今週迎える予定だったのですが、予定がたたなくなってしまって困っています。でも、友人の場合はロンドンに住んでいるので、飛行機が飛ばなければ自宅にとどまるだけのことですが、旅行者は大変ですね。ましてや怪我をしているとなったら。sonoraomeさんの無事をお祈りします。
こういう時ってホテルはどうなるんでしょう。民度の低い国なら足元を見てふっかけられそうだけど。ロンドンやパリはそんなことないのかな。ふっかけられないにしても、定価販売にはなるだろうから、大変でしょうね。

> この大寒波は若しかして小氷期の始まりではないかと言った論調もちらほら。
今年の字は「暑」でしたよね。それくらい今年の夏は暑く、東京でもスコールのような雨が増えてきていますので、その頃は「温暖化」も実感として受け入れられていたと思いますが、寒くなる異変が生じると今度は「小氷期」なんて意見も出る。結局どちらも大した根拠がないんでしょうか。根拠があるなら、「小氷期」の説も、夏の暑い時期にももっと主張されているべきでしょう。
どっちが金になりそうか、で、「温暖化」の方が金になりそうなんで、人が集まって声が大きくなっているんでしょうかね。
「小氷期」だとしたら、温室効果を高めた方が良いから炭酸ガスは排出した方が良い、となってしまうのかな。その場合には、商売とか利権には結びつきそうにないので、こちらの派は弱いですよね。
  1. 2010-12-22 10:21
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  3. takaca #79D/WHSg
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To takacaさん
>私も、ロンドンから来る友人を今週迎える予定だったのですが、予定がたたなくなってしまって困っています。でも、友人の場合はロンドンに住んでいるので、飛行機が飛ばなければ自宅にとどまるだけのことですが、旅行者は大変ですね。ましてや怪我をしているとなったら。sonoraomeさんの無事をお祈りします。

ご友人の方も大変な時期に当たりましたね。
混乱はかなり長引きそう、困った事です。
sonoさん、苦労されているのでしょう。心配です。


>今年の字は「暑」でしたよね。それくらい今年の夏は暑く、東京でもスコールのような雨が増えてきていますので、その頃は「温暖化」も実感として受け入れられていたと思いますが、寒くなる異変が生じると今度は「小氷期」なんて意見も出る。結局どちらも大した根拠がないんでしょうか。根拠があるなら、「小氷期」の説も、夏の暑い時期にももっと主張されているべきでしょう。


温暖化が大きく叫ばれた1990年代は確かに地球は温暖化していた。
しかし温暖化のメカニズムが良く分からず、CO2が原因とみて大金を投じて研究した結果CO2は犯人では無い事が最近ハッキリしてきた。
(温暖化のピークは1998年でした)
2000年代に入って温暖化が止まったのだが、それが分かってきたのはつい数年前。

そして気候変動の原因として太陽活動と宇宙線の関係を指摘するスベンスマルク効果が発見されたのが1998年。
また気候変動に大きな影響を持つ海洋循環についても同様、最近分かってきたのです。
さらに現在の太陽活動がおかしいと言われだしたのは2007年の終り頃。
そして2008年~2009年には200年以上前の小氷期と同じことが太陽に起こっていると一部の人が騒ぎ出した。こんな経緯です。

今は事実を徹底的に調査する事と寒冷化への備えも行なう事、こうだと思っています。
  1. 2010-12-22 16:57
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  3. 短足おじさん #79D/WHSg
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昨日22日夕刻に無事帰国出来ました。
ご心配戴きありがとうございました。
欠航や繰り延べで非常にタイトな状況でしたが友人等の手助けとアレンジでスムースに搭乗出来ました。待たされていた方々も居た筈で、他の方々には申し訳ない気持ちですが甘えてしまいました。EU内の近距離線の欠航遅延が相次ぎ空港内で寝泊まりする旅行客が多数で寝袋と毛布で床に寝ころんで再開を待つ人達で異様な雰囲気でした。

暫く病院内でそとのニュースも知らなかったのですが欧州の異常気象は半端では無さそうです。温暖化詐欺に対する自然の意趣返しが始まったのでしょうかね。

  1. 2010-12-23 02:35
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  3. sonoraone #79D/WHSg
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To よもぎねこ さん
Tokazk さん
Totakaca さん

皆様に短足おじさんのエントリのコメント欄でもご心配戴き感謝です。
僕はちょっとズルして無事帰国しました。
takacaさんのご友人が待たされているとしたら申し訳ない気持ちです。
長距離国際線は天候の回復で概ね平常運航に近付いている様ですが欧州便の近距離線はまだ混乱の極みの様です。ヒースローも三分の二が欠航とか云ってました。
パリの大雪は続いている様です。
  1. 2010-12-23 02:43
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  3. sonoraone #79D/WHSg
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追伸

ひょっとして僕への天罰に欧州各国が巻き込まれたのでは?
と危惧する二人の友人のメールが届きました。
一人はサクラメント在住のアメリカ人。
なんたる事か!
  1. 2010-12-23 05:49
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  3. sonoraone #79D/WHSg
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To sonoraoneさん
>昨日22日夕刻に無事帰国出来ました。
>ご心配戴きありがとうございました。
>欠航や繰り延べで非常にタイトな状況でしたが友人等の手助けとアレンジでスムースに搭乗出来ました。待たされていた方々も居た筈で、他の方々には申し訳ない気持ちですが甘えてしまいました。EU内の近距離線の欠航遅延が相次ぎ空港内で寝泊まりする旅行客が多数で寝袋と毛布で床に寝ころんで再開を待つ人達で異様な雰囲気でした。

お帰りなさい。大変な混乱の中でも帰国、大変でしたね。
今年は本当に大変な年でしたが、何十年分の不運を全部ロンドンに落としてきた。
来年は良い年が来るのではないでしょうか。

>暫く病院内でそとのニュースも知らなかったのですが欧州の異常気象は半端では無さそうです。温暖化詐欺に対する自然の意趣返しが始まったのでしょうかね。

多分近い内に報道されると思いますが、太陽活動が極端に低調になってきました。
ここ数日太陽の黒点がゼロ、或いはあっても殆ど見えないくらい。
200年以上前のダルトン極小期並みの小氷期になる可能性が高まってきています。
北極海でも風なのか海流なのかは分かりませんが氷の動きが変。
>温暖化詐欺に対する自然の意趣返し
これはどうも間違い無さそうです。
  1. 2010-12-23 07:23
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  3. 短足おじさん #79D/WHSg
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To sonoraoneさん

>ひょっとして僕への天罰に欧州各国が巻き込まれたのでは?
>と危惧する二人の友人のメールが届きました。
>一人はサクラメント在住のアメリカ人。
>なんたる事か!

凄い!!!
1人の人間に対する天罰が欧州全体を巻き込むとは!!
sonoraoneさんはシーザーかアレキサンダー大王並みの大物だった事が
神によって証明されました!!!
  1. 2010-12-23 07:27
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  3. 短足おじさん #79D/WHSg
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ウィキより

>『デイ・アフター・トゥモロー』(The Day After Tomorrow)は、2004年製作のアメリカ映画。地球温暖化によって突然訪れた氷河期に混乱する人々を現実味を持って描く。SF映画でもあり、パニック映画であるとも言える。2005年11月30日付けのAFP通信の記事では、実際にヨーロッパにおいて、映画ほどの急激さはないものの映画と同じ理論で、今後十年単位で平均気温が4度低下する恐れがあるとの科学者の見解を伝えている。

短足おじさんはこの映画をご覧になりましたでしょうか。私は5年ぐらい前に見ました。
私は温暖化・寒冷化問題には無知ですが、この映画では地球温暖化の直後に「急速寒冷化」が起こり、映画はメキシコ北部までが凍りつく設定です。

急速に寒冷化した冷気は、瞬く間に人の体を凍らせます。マンモスが生きた姿で凍土に埋まったのは、こうした冷気のせいか?と思わせるものでした。

私が言いたかったのは、上記AFP通信の報じた意見で、寒冷化を主張する学者がいるということです。
  1. 2010-12-23 20:25
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  3. 相模 #79D/WHSg
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To 相模さん

>>『デイ・アフター・トゥモロー』(The Day After Tomorrow)は、2004年製作のアメリカ映画。地球温暖化によって突然訪れた氷河期に混乱する人々を現実味を持って描く。SF映画でもあり、パニック映画であるとも言える。2005年11月30日付けのAFP通信の記事では、実際にヨーロッパにおいて、映画ほどの急激さはないものの映画と同じ理論で、今後十年単位で平均気温が4度低下する恐れがあるとの科学者の見解を伝えている。

私は映画を見ないのでこの映画も見ていませんが内容は大体知っています。
この話は今から12900年前~11500年前までの間、実際に起こった事をベースにしています。
この時期(ヤンガードライアス期と言います)は氷河期が終り、地球は温暖化していました。その為北米大陸を覆っていた大氷床(厚さ4千メートル位と言われています)が融け、海面は100メートル以上上昇し現在の海面になりました。
問題は此処から、大氷床が溶けた水はミシシッピ川を流れてメキシコ湾に入っていたのですが、融けるにつれて下からセントローレンス川が現れ、溶けた水(冷たい真水)が北大西洋・
グリーンランド海に流れ込んだ。
この為此処で深海に沈んでいたメキシコ湾流が行く手を阻まれ止ってしまった。暖流が止まったので欧州を中心に大寒冷化が起きた。
この時期イギリスの年平均気温は-5度位になったと言われています。

この話がThe Day After Tomorrowのベースになった話です。
但し最近メキシコ湾流の沈み込みが緩やかになっていることは事実のようで、NASAが真剣に調べています。

>私が言いたかったのは、上記AFP通信の報じた意見で、寒冷化を主張する学者がいるということです。

色んな意見があるのはいいことです。特に気象・気候は昔から変動しています。たまたま今が安定していただけの事。
常に将来に備えるのはとても重要、同感です。
  1. 2010-12-23 21:43
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  3. 短足おじさん #79D/WHSg
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No title

sonoさん、無事ご帰国とのこと、良かったですね。
先ほどSkypeでロンドンとも話しましたが、まだ全然だめなようで、未だに乗れるめどがついていないようです。22日に帰れたのは本当にラッキーです。出張で来ていたJ〇Lの役員も乗れなかったとか。(お客様優先で乗らなかったというなら、この会社も見込みがあるのですが)

私の友人のことならお気兼ねなく。飛行機に乗れなくても、どうせ自宅で待っているだけですので、旅行者ほどの負担はありません。せっかく取った休暇が惜しまれるだけです。120年ぶりの寒さじゃ、仕方がないことでしょう。
  1. 2010-12-23 22:02
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  3. takaca #79D/WHSg
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No title

To takacaさん
>sonoさん、無事ご帰国とのこと、良かったですね。
>先ほどSkypeでロンドンとも話しましたが、まだ全然だめなようで、未だに乗れるめどがついていないようです。22日に帰れたのは本当にラッキーです。出張で来ていたJ〇Lの役員も乗れなかったとか。(お客様優先で乗らなかったというなら、この会社も見込みがあるのですが)
>
>私の友人のことならお気兼ねなく。飛行機に乗れなくても、どうせ自宅で待っているだけですので、旅行者ほどの負担はありません。せっかく取った休暇が惜しまれるだけです。120年ぶりの寒さじゃ、仕方がないことでしょう。

いえ、僕はちょっと(かなり)ズルしたんで気が引けています。
事情が有るのは皆さんそれぞれ同じでしょうから申し訳けないです。
きっとそのJAL役員の方はお客優先を実践されたのでしょう。
僕の親戚にもJALの人間がいますが意識改革は熱心に実行されているようですが経営に及ぼす効果はどうでしょうか?私の親戚にしてもちょっとまだ意識が甘い感じを受けています。前途多難ですね。

  1. 2010-12-24 04:14
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  3. sonoraone #79D/WHSg
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短足おじさんへ、

 昨冬チェンマイに来て、貴殿のホームページを見つけお気に入りに
入れました。この冬もタイ(今はバンコック・スクンビット・ソイ26
柏屋旅館逗留中)にきてます。
 地球温暖化問題にいささか疑問をもっていて貴殿の考えに目から鱗です。

 貴殿は文面からみるとチェンマイに住んでおられるように想像できますが
もしお会いできるものなら会ってこのあたりの話をじっくり聞きたいものです。25日からチェンマイに移ります。
  1. 2011-01-11 19:33
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  3. marutets #79D/WHSg
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To marutetsさん

> 昨冬チェンマイに来て、貴殿のホームページを見つけお気に入りに
>入れました。この冬もタイ(今はバンコック・スクンビット・ソイ26
>柏屋旅館逗留中)にきてます。
> 地球温暖化問題にいささか疑問をもっていて貴殿の考えに目から鱗です。
>
> 貴殿は文面からみるとチェンマイに住んでおられるように想像できますが
>もしお会いできるものなら会ってこのあたりの話をじっくり聞きたいものです。25日からチェンマイに移ります。

marutetsさん いらっしゃいませ。コメント有難うございます。
今タイは一番いい季節、サバイサバイですね。
残念ながら私は今は日本に居ます。
タイで仕事をしていたのですが、いた所はバンコクの東、パタヤの少し北の所、チョンブリ県のシラチャと言う町でした。
そしてとても残念なのですが、私はチェンマイとプーケットには行った事がない。
だから大きな事は言えません。

タイには80以上の県が有りますが、今確認してみると北部ではチェンマイとメーホーソン県、南部ではスラータニー以南の各県(だからプーケットにも)には行ったことが有りません。
それ以外の県には行った事が有りますので、北部で言えばチェンライとかパヤオならある程度分かります。
チェンマイには行った事がありませんが、チェンマイの言葉を話す地域、例えばターク県のメーソットには行った事が有ります。
だからチェンマイ事情も多少は分かるといった所です。

地球温暖化詐欺については近日中にその後の話をアップしたいと思っています。多分1週間後位でしょうか。

これからも宜しくお願いいたします。
  1. 2011-01-11 21:12
  2. URL
  3. 短足おじさん #79D/WHSg
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