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2020-03-24 16:04

コロナウイルスとは何か&あなたは何をすべきか


 裏の桜さんが武漢肺炎に関して大変素晴らしい動画を紹介されている。
題して
『SARS-CoV-2に関して、この動画はわかりやすいね・・』
http://sakuraura.blog.fc2.com/blog-entry-5343.html

動画は英語で、字幕はあるモノの内容はかなり高度だが、分かりやすく説明している優れもの。
先ずは見てください。

コロナウイルスとは何か & あなたは何をすべきか
2020/03/19



【世界中で1300万回以上再生された「コロナウイルスとは何か&あなたは何をすべきか」を解説するムービー】


この動画で私の疑問があらかた解けた。
特に80%の人にはほとんど症状が出ないほどおとなしいウイルスが如何して劇症化するのか、

そんな疑問も大体わかった。とてもいい動画です。
何はともあれ、動画を見てください。

  1. 疫病
  2. TB(0)
  3. CM(12)

コメント

分かりやすいですね!
日本人の手洗いの習慣が良いとも
風呂や靴を脱いで家に上がる、マスクをするや適度な距離で会話するのが効果があのかも知れませんね
日本の医療ネットワークは優秀だと思います
それは医師や医療関係者が人の役にたちたいとの思いがベースにある人が多いからかも知れません
私の同級生の女性は看護師になると。親が早く亡くなったからねと言ってました
医者になったのもいましたが成績優秀でも優しい奴が多かったです
北大医学部に行った女性は凄い成績でしたが女性陣にも慕われる人でしたし
医は任術との思いが伝わってるんでしょうかね

一度だけひどい目にあった事があります。内視鏡飲むのに下剤を処方されて検査後も下痢が止まらず
病院の緊急窓口行ったら医師は「寝てれば治るよ」と夜間アルバイトの医師だったみたいで看護師が「座薬出してあげたら」との発言でどうにかなりました(笑)
無駄話です
  1. 2020-03-24 18:32
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  3. are #-
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To:are さん

> 分かりやすいですね!
> 日本人の手洗いの習慣が良いとも
> 風呂や靴を脱いで家に上がる、マスクをするや適度な距離で会話するのが効果があのかも知れませんね
> 日本の医療ネットワークは優秀だと思います
> それは医師や医療関係者が人の役にたちたいとの思いがベースにある人が多いからかも知れません
> 私の同級生の女性は看護師になると。親が早く亡くなったからねと言ってました
> 医者になったのもいましたが成績優秀でも優しい奴が多かったです
> 北大医学部に行った女性は凄い成績でしたが女性陣にも慕われる人でしたし
> 医は任術との思いが伝わってるんでしょうかね
>
> 一度だけひどい目にあった事があります。内視鏡飲むのに下剤を処方されて検査後も下痢が止まらず
> 病院の緊急窓口行ったら医師は「寝てれば治るよ」と夜間アルバイトの医師だったみたいで看護師が「座薬出してあげたら」との発言でどうにかなりました(笑)
> 無駄話です



ヨーロッパのウイルス蔓延は本当に戦争状態です。何せ患者数ランキングは日本は26位で27位に人口57万人のルクセンブルグが有り、まもなくルクセンブルグにも抜かれそう(!)。
この数字こそ日本の国民の民度、国全体の清潔さ、そして国の政策がうまくいっている証拠でしょう。

そして日本の医師、医療関係者の日夜の努力も見逃せないと思います。
  1. 2020-03-25 14:58
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  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

左巻き連中が安倍首相に対し、言いたい放題でした。ここ、1,2ヶ月の後、結果が見えて来ます。森友、加計問題で彼等の情報操作がかななり認識されました。それ次第で、更に追い込まれか、期待と不安で見守ってます。
  1. 2020-03-25 17:16
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  3. 二瓶好一 #-
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現代ビジネスに、武漢肺炎ウイルスの人工ウイルス説を補強する記事が載っていました。

失踪した中国人研究者の 「消されたコロナ論文」 衝撃の全訳を公開する | 現代ビジネス | 講談社
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/71310

私も、中国の都市部でコウモリを売ったり食べたりしているのは見たことがありません。「コウモリ食が原因」 のネタ元は、これらしいです。↓

新型コロナ ウィルスの脅威 ワクチンが無い!世界保健機関(WHO)はどうした。~ - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=p0M1oPSg9M4&t=105
※1分45秒ごろ~

それにしても、ちょっと前までは媚中反日記事の多かった現代ビジネスですが、すっかり路線変更したようです。雑誌系メディアは、良くも悪くも変わり身が早いですね(笑)。

タグ #中国 | 現代ビジネス | 講談社
https://gendai.ismedia.jp/list/tag/%e4%b8%ad%e5%9b%bd
  1. 2020-03-25 22:21
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  3. かんぱち #vF6NeGQU
  4. 編集

調べました

前のコメントでいい加減なことを申し上げました。
エンベロープを有するウイルスに対して界面活性剤の有効性は医学の常識のようです。有機溶剤も有効であると言われているようです。
ただし、界面活性剤の場合は有効でない場合もあるとのことで一般には加熱か消毒薬(次亜塩素酸、アルコール等)ということのようです。
コロナウイルスの場合は界面活性剤でも十分に有効であるとのことです。
知ったかぶりでした。
  1. 2020-03-26 12:42
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  3. 縄文人 #avA6EKGI
  4. 編集

なんか随分いろんな資料が出てきていろいろと分かってきましたね。

検査馬鹿についてはもう触れませんが先日のCTの話ですが、これ重要なようです。どうやら現場では肺炎症状があればCTを取ってそれからPCRという流れのようですね。良いことです。

日本のPCとMRIの装備率は世界一ですがまあ日本企業がコミットした部分が多いのが原因です。光学技術を電子技術が積またものですからある意味当たり前かもしれません。ところで日本は先進国にあるまじき試飲不明社会だということをご存知でしょうか。もちろん試飲がはっきりしてるあ愛は問題ないのですが、いわゆる不審死の場合、都内イア街はほとんど解剖に回されません。だから自殺と片付けられてる不審死の多くが犯罪絡みということは当たり前にあります。

日本の刑事司法の有罪率が高いことは夙に有名ですが実は基礎率の問題とこの試飲の問題が結構大きいのです。高名な作家になってしまいましたが海堂尊氏はこのあたりに警鐘を鳴らすため作家になったといいます。氏の試飲不明社会は一読する必要ある本と思います。

実は人間の体は死の直前の急性期に結構変化するものらしくそのあたりの救命が遅れてるということです。難しいことじゃあない死後にCTやMRIをかけて死因を究明しようというのは重要なことだと思います。

閑話休題

しばらく前に子供のPCR検査を4件の医者に断られたという母親の話が話題になってましたがあれとんでもない裏があったらしい。医者の側はクラミジア亜肺炎だという確定診断が出たから早く治療しましょうと言ったのに母親が納得しなかったらしいのです。

クラミジア肺炎は普通の肺炎の薬が全く効かないものなのでなれぬ医者時々間違えます。しかしこの確定診断が付けば簡単な病気なんです。それで治すほうが簡単なのにね。どうも難病になりたがる困ったちゃんだったようです。

こういうところでたしかに嘘はないが真実を何も報道しないカスゴミ共は本当に邪魔としか言えません。

閑話休題

小生はしばらくこの武漢肺炎についての終末gどのように迎えられるかのシュミレートをいろいろ考えてきましたがSEIRモデルというものでこれを研究してる人がいます。

https://qiita.com/kotai2003/items/ed28fb723a335a873061

この御仁実は支那の感染おシュミレートをしていますが、よく見ると少々遅らしい数字が並んでいます。
まあ小生は呆れた以外の評価がありません。

中共は本当に同じ天を頂いていい連中とは思えませんね。グラフをよく見れば分かりますよ。









  1. 2020-03-26 18:08
  2. URL
  3. kazk #cPv2SIBE
  4. 編集

kazkさん

試飲では無くて死因ですよね
日本では監察医制度がありますが実際に専門の監察医が対応しているのは東京都、横浜等の一部です
その他は病院の医師が委託されて観るので精度は高くないとも言われます
「法医学教室の午後」エッセイですが監察医の解剖学の医師が書いたものです
解剖学なので伝染病などの話題は無いですが私には面白かったですね
興味がございましたら
  1. 2020-03-26 18:27
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  3. are #-
  4. 編集

To:二瓶好一 さん

> 左巻き連中が安倍首相に対し、言いたい放題でした。ここ、1,2ヶ月の後、結果が見えて来ます。森友、加計問題で彼等の情報操作がかななり認識されました。それ次第で、更に追い込まれか、期待と不安で見守ってます。




全く国会中継を見ていると心底腹が立ちますね。
矢張り左巻きは性事家でもゴミメディアでも駆除する時期が来たと思います。
  1. 2020-03-26 21:52
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  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

To:かんぱち さん

> 現代ビジネスに、武漢肺炎ウイルスの人工ウイルス説を補強する記事が載っていました。
>
> 失踪した中国人研究者の 「消されたコロナ論文」 衝撃の全訳を公開する | 現代ビジネス | 講談社
> https://gendai.ismedia.jp/articles/-/71310
>
> 私も、中国の都市部でコウモリを売ったり食べたりしているのは見たことがありません。「コウモリ食が原因」 のネタ元は、これらしいです。↓
>
> 新型コロナ ウィルスの脅威 ワクチンが無い!世界保健機関(WHO)はどうした。~ - YouTube
> https://www.youtube.com/watch?v=p0M1oPSg9M4&t=105
> ※1分45秒ごろ~
>
> それにしても、ちょっと前までは媚中反日記事の多かった現代ビジネスですが、すっかり路線変更したようです。雑誌系メディアは、良くも悪くも変わり身が早いですね(笑)。
>
> タグ #中国 | 現代ビジネス | 講談社
> https://gendai.ismedia.jp/list/tag/%e4%b8%ad%e5%9b%bd




情報有難う御座います。全文読んでみました。
いやあ疲れますね。こんな難しい問題を読み解くのは。

しかし真相が明らかになってきて、ますますオバケが出てきそうです。
私は以前から漠然と「SARSもMERSもシナ由来の人工ウイルスでは無いか」と疑っていました。
証拠はいずれもベースになるウイルスは共通。それは菊頭蝙蝠という珍しい種類の蝙蝠。この蝙蝠は日本では天然記念物です。
そして中間宿主がジャコウネコとラクダ。
こんな組み合わせなど自然界ではそうそうあるモノでは無いからです。
私の疑いは今回一層深くなりました。ただこれを検証するのは一個人では不可能ですね。

まあ追々真相が分かってくると思っています。
  1. 2020-03-27 17:28
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  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

Re: 調べました

> 前のコメントでいい加減なことを申し上げました。
> エンベロープを有するウイルスに対して界面活性剤の有効性は医学の常識のようです。有機溶剤も有効であると言われているようです。
> ただし、界面活性剤の場合は有効でない場合もあるとのことで一般には加熱か消毒薬(次亜塩素酸、アルコール等)ということのようです。
> コロナウイルスの場合は界面活性剤でも十分に有効であるとのことです。
> 知ったかぶりでした。



どうぞお構いなく。私も良く早とちりなどしますからお互い様です。

ウイルス対策は昔も今も石鹸で手を洗う。それが明治の頃から経験則として言われているようです。

テレビなどでもう少しこんな事を詳しく解説すると良いと思うんですが、無理でしょうかね。
  1. 2020-03-27 17:31
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  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

To:kazk さん

> なんか随分いろんな資料が出てきていろいろと分かってきましたね。
>
> 検査馬鹿についてはもう触れませんが先日のCTの話ですが、これ重要なようです。どうやら現場では肺炎症状があればCTを取ってそれからPCRという流れのようですね。良いことです。
>
> 日本のPCCTとMRIの装備率は世界一ですがまあ日本企業がコミットした部分が多いのが原因です。光学技術を電子技術が積またものですからある意味当たり前かもしれません。ところで日本は先進国にあるまじき試飲死因不明社会だということをご存知でしょうか。もちろん試飲死因がはっきりしてるあ愛場合は問題ないのですが、いわゆる不審死の場合、都内イア街以外はほとんど解剖に回されません。だから自殺と片付けられてる不審死の多くが犯罪絡みということは当たり前にあります。
>
> 日本の刑事司法の有罪率が高いことは夙に有名ですが実は基礎起訴率の問題とこの試飲死因の問題が結構大きいのです。高名な作家になってしまいましたが海堂尊氏はこのあたりに警鐘を鳴らすため作家になったといいます。氏の試飲死因不明社会は一読する必要ある本と思います。
>
> 実は人間の体は死の直前の急性期に結構変化するものらしくそのあたりの救命が遅れてるということです。難しいことじゃあない死後にCTやMRIをかけて死因を究明しようというのは重要なことだと思います。
>
> 閑話休題
>
> しばらく前に子供のPCR検査を4件の医者に断られたという母親の話が話題になってましたがあれとんでもない裏があったらしい。医者の側はクラミジア肺炎だという確定診断が出たから早く治療しましょうと言ったのに母親が納得しなかったらしいのです。
>
> クラミジア肺炎は普通の肺炎の薬が全く効かないものなのでなれぬ医者時々間違えます。しかしこの確定診断が付けば簡単な病気なんです。それで治すほうが簡単なのにね。どうも難病になりたがる困ったちゃんだったようです。
>
> こういうところでたしかに嘘はないが真実を何も報道しないカスゴミ共は本当に邪魔としか言えません。
>
> 閑話休題
>
> 小生はしばらくこの武漢肺炎についての終末gがどのように迎えられるかのシュミレートをいろいろ考えてきましたがSEIRモデルというものでこれを研究してる人がいます。
>
> https://qiita.com/kotai2003/items/ed28fb723a335a873061
>
> この御仁実は支那の感染おシュミレートをしていますが、よく見ると少々
遅らしい恐ろしい数字が並んでいます。
> まあ小生は呆れた以外の評価がありません。
>
> 中共は本当に同じ天を頂いていい連中とは思えませんね。グラフをよく見れば分かりますよ。



日本のCTスキャン普及の凄さを考えないとこの問題の理解が進まないように思います。
そこでこの問題を次のエントリーのテーマにしようと準備しています。

それから死因の話です。
死後に死因を調べるために遺体を解剖するというのは聞いたことは有りますが、実際は極まれでしょう。
理由は遺族の同意が得られないからです。
遺体を解剖しても、それで死んだ人が生き返る訳ではない。
私は葬式慣れしているのですが、それでも遺族の気持ちを考えると簡単には同意しないのは分かります。
また自殺などの不審死の場合、いろんなケースを知っていますが、医者はそんな時は死亡診断書を書きません。
だから遺族が同意しようがしまいが警察の検死が始まります。
こんな時は遺族は警察から根掘り葉掘り聞かれるので大抵苦労しています。

そんな事で死因不明社会と言うのは、私の率直な感じは医者の側から見た見方、そう思います。
  1. 2020-03-27 17:51
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

Re: kazkさん

> 試飲では無くて死因ですよね
> 日本では監察医制度がありますが実際に専門の監察医が対応しているのは東京都、横浜等の一部です
> その他は病院の医師が委託されて観るので精度は高くないとも言われます
> 「法医学教室の午後」エッセイですが監察医の解剖学の医師が書いたものです
> 解剖学なので伝染病などの話題は無いですが私には面白かったですね
> 興味がございましたら



情報有難う御座います。
  1. 2020-03-27 17:53
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
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