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2020-03-10 16:22

武漢肺炎の原因、新型コロナウイルスの正体は<動画は林原チャンネルに有りました


 今回の武漢肺炎で感染が拡大しているイタリア。8日から北部ロンバルディア州の封鎖を始め、Ⅰ600万人を封じ込めたのだが、とうとう今日、イタリア全土を移動禁止にしたと報道されている。
いやあ、凄い事になったものだ。


所でこの原因のウイルス、それがどんなものか台湾出身のアメリカの専門家が話をしている。

話しているのは杜 祖健(と そけん、1930年 - )氏
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%9C%E7%A5%96%E5%81%A5
上掲Wikiによれば、アメリカの化学者。コロラド州立大学(英語版)名誉教授、元千葉科学大学教授。英語名アンソニー・トゥー(Anthony Tu)。毒性学および生物兵器・化学兵器の専門家として知られ、松本サリン事件解明のきっかけを作った。趣味はピアノ演奏。日本領有時代の台湾で教育を受けている関係で、流暢な日本語を話す。


こんな略歴の方だ。このインタビューは動画がまだ公開されていないが、以下にその予告編がある。


そして以下記事で概要が分かる。特に日本人には杜 祖健先生の最後のことがをかみしめたいものだ。先生はこう言っている。

「どんな生物兵器が、どの国で作られているかという情報を知ることが大事になる。米国も情報を重要視している。日本人は外から見ていて、国防意識が薄すぎる。『国が危ない』ことをあまり知らないのは、メディアが真実を報道しないためだ。防衛面を頼っている米国との関係は重要だが、(国民と国家を守るためには)憲法改正は必要だと思う」

*追記します(4/16)動画は林原チャンネルに有りました。以下参照ください。
https://www.youtube.com/channel/UCrgpzZ0lkQ1vAnowJU5iThQ/featured


それではそのインタビューの概要記事
<以下引用>
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/200310/dom2003100002-p1.html
新型コロナの正体、やはり“人工的”ウイルスか 中国当局「荒唐無稽で無知だ」と否定も…米専門家激白「分子にある4つの違いは自然に起きるものではない」 
2020.3.10
 
2020-3-10杜先生
「林原チャンネル」で新型コロナウイルスについて語る杜祖健氏
 1930年に台北生まれ。台湾大学卒業後に渡米、スタンフォード大学やイエール大学で化学研究に従事し、コロラド州立大学理学部で教鞭(きょうべん)をとる。ヘビや植物の天然毒が専門で、80年代にはソ連の生物兵器開発について、毒物のデータベース作成などで米政府に協力した。
 オウム真理教による一連のサリン事件で、サリンの分析方法を警察当局に指導したことで知られ、2009年に旭日中綬章を受章した。

 ■生物・化学兵器の世界的権威・杜祖健氏 河添恵子氏と対談

 中国発の新型コロナウイルスの感染拡大を抑えるため、安倍晋三政権は9日、中国と韓国からの入国制限を強化した。イタリアや韓国で、感染者や死者が激増するなど、世界は「パンデミック(爆発的大流行)」直前といえそうだ。こうしたなか、毒性学や生物兵器・化学兵器の世界的権威である、米コロラド州立大学名誉教授の杜祖健(アンソニー・トゥー)氏(89)が緊急来日した。台湾出身で、日本滞在中には安倍政権中枢との面会も検討されている。ユーチューブ「林原チャンネル」で8日、新型コロナウイルス問題を徹底追及してきたノンフィクション作家の河添恵子氏と対談し、未知のウイルスの最新情報や、日本の対応について語った。

 「世界(の専門家の間)では『人工的なウイルスだろう』という意見が多い」

 杜氏は、新型コロナウイルスについて、河添氏から「天然のものか? 人工的なものか?」と聞かれ、こう語った。

 杜氏は、新型コロナウイルスの特性について、「SARS(重症急性呼吸器症候群)以来、動物から人間に移る感染症が米国でも重視されている」「新型コロナウイルスは、潜伏期間にも感染するという点で、これまでとは違う」と語った。

 河添氏は、発生地である中国湖北省武漢市に、エボラ出血熱など、極めて危険な病原体を扱える中国唯一のバイオセーフティーレベル4の施設「P4研究室」が存在することを指摘した。

 これに対し、杜氏は「間接的な証拠から、武漢の研究室から漏れたというのが最も適当な説明だろう」と推測し、1979年に旧ソ連・スべルドロフスクの生物兵器研究施設から炭疽(たんそ)菌が漏れて、近隣に複数の死者が出た事例を挙げ、続けた。

 「旧ソ連のケースは、『空調のパイプがつまったために、外に意図しない形で漏れた』とされている。武漢では、焼却処分されるはずの実験動物を裏で転売して漏れたということもあり得る。また、1つの説として、『SARSのウイルスに手を加えたのではないか』という論文も出た。『(新型コロナウイルスは)SARSと近いウイルスだが、分子に4つの違いがあり、自然に起きる違いではない』と報告されており、人工的に改良された可能性がある」

 中国軍機関紙「解放軍報」は1月31日、人民解放軍が陸軍の生物兵器専門家を武漢に派遣したことを報じている。

 杜氏は「台湾側(の専門家)は『感染症を抑えるためなら医学の専門家を送るべきなのに、(中国は)生物兵器の専門家を送っているので、(P4)研究室と関係しているのではないか』と指摘している」と紹介した。

 《中国外務省の耿爽報道官は2月20日、ウイルスが生物兵器の研究所から流出した可能性を指摘した一部報道について、「荒唐無稽で無知だ」と否定し、科学的根拠が全くないと主張した。中国当局は「人工的ウイルス」説も否定している》

 対談では、中国当局の初期対応についても議題に挙がった。

 河添氏は「武漢が当初、隠蔽(いんぺい)をしていたことが絶対的で、習近平政権の問題になる」「日本企業も(中国の)トラップにかかっている」と断じた。

 杜氏も「中国の対応も遅すぎた。武漢全体を隔離するのはあまり意味がない。習政権は、武漢など他のところに責任をなすりつけている。今後の予想はつかないが、多くの都市が分化してしまうと生産や流通も困るし、中国の経済には影響するだろう」と語った。

 日本は、東京五輪開幕を5カ月後に控え、感染拡大抑制に必死だ。

 安倍首相は先月27日に全国の小中高校の一斉休校を要請した。9日には、中国と韓国からの入国制限を強化。今月末まで。発行済みの査証(ビザ)を無効とし、入国者には自宅やホテルで2週間待機を要請する。

 杜氏は「日本も、初期に感染者を局部で隔離できればよかったが…。(感染拡大の抑制に努めながら)今後の教訓に将来をどうすべきかに重点を置くべきだ」といい、「病院船の活用」や「動物から人間に移るウイルスについて、大学の獣医学部での研究拡充」などを説いたうえで、日本の危機管理について、こう総括した。

 「どんな生物兵器が、どの国で作られているかという情報を知ることが大事になる。米国も情報を重要視している。日本人は外から見ていて、国防意識が薄すぎる。『国が危ない』ことをあまり知らないのは、メディアが真実を報道しないためだ。防衛面を頼っている米国との関係は重要だが、(国民と国家を守るためには)憲法改正は必要だと思う」
<引用終り>

動画を見ていただくと分かるが、話す言葉は全くの日本人の話す日本語。それも古き良き日本語である。
早く動画全編が公開されることを望む。

  1. 疫病
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コメント

ふと思ったのですが

はじめまして、短足おじさん二世さん、こんにちわ

何時も、なるほどと思いながら拝見させて貰ってます

>新型コロナウイルスの正体は

ふと思ったのですが、2019年9月16日、コルツォヴォにある国立ウイルス学・バイオテクノロジー研究センター発なんて、陰謀論だとシナリオが膨らむでしょうかね?

https://www.afpbb.com/articles/-/3244939

世の中、あっと驚く展開に。プーチンが此の新型コロナウイルスに対して大人しいのも、薮蛇だからだったりして?

  1. 2020-03-14 12:51
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  3. 中道ウハウハw #-
  4. 編集

Re: ふと思ったのですが

> はじめまして、短足おじさん二世さん、こんにちわ
>
> 何時も、なるほどと思いながら拝見させて貰ってます
>
> >新型コロナウイルスの正体は
>
> ふと思ったのですが、2019年9月16日、コルツォヴォにある国立ウイルス学・バイオテクノロジー研究センター発なんて、陰謀論だとシナリオが膨らむでしょうかね?
>
> https://www.afpbb.com/articles/-/3244939
>
> 世の中、あっと驚く展開に。プーチンが此の新型コロナウイルスに対して大人しいのも、薮蛇だからだったりして?



初めまして、コメント有難う御座います。
この話は知りませんでした。
直接関係が有るかどうかは分かりませんが、何かキナ臭いものを感じます。
私なりにもう少し調べてみます。
  1. 2020-03-14 17:19
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

事件まとめ

ノボシビルスク市に近い州のウイルス・バイオテクノロジー研究センター(ベクター)で爆発が発生しました。天然痘、炭炭疽菌、エボラなどの致命的なウイルスを保管している、天然痘ウイルスが保存されている世界の2つの場所の1つです。
6階建て鉄筋コンクリートの実験棟の5階(4階)で、事件の時点で改修と修理を行っていた、塗装作業の準備中にガスボンベが爆発し、爆発が起こった、その後30平方メートルのエリアで火災が発生し鎮火されました。当時爆発が起こった部屋には生体物質を使用した作業は行われていません。
火災が建物の換気システム全体に広がったと伝えられています。13の消防車と38の消防士を送り込みました。建物のガラスはすべて割れていました。建物に構造的な損傷はなかった。一人の労働者が第3度の火傷で、病院に運ばれました。

コルトソボの市長は、この地域では有害物質の放出はないことを国民に保証しました。また生物学的危険がないことを確認しました。
コルトソボ市長は、ガス爆発が起こったとき、部屋には生物災害物質はなかった、ウイルスは、建物内の別の場所に保存されています。
爆発は周囲の人々に生物学的またはその他の脅威をもたらさないと、コルツォヴォ市長は言っている
クローム訳

http://www.vector.nsc.ru/news/568/
https://tass.ru/proisshestviya/6890064
https://www.theguardian.com/world/2019/sep/17/blast-sparks-fire-at-russian-laboratory-housing-smallpox-virus
https://www.businessinsider.in/a-gas-explosion-ripped-through-a-russian-lab-storing-deadly-viruses-like-smallpox-anthrax-and-ebola/articleshow/71166831.cms?utm_source=contentofinterest&utm_medium=text&utm_campaign=cppst
https://www.rt.com/russia/468919-russia-virus-lab-blast/
https://www.vox.com/future-perfect/2019/9/18/20870537/smallpox-ebola-russian-lab-explosion-pathogens-escape
https://edition.cnn.com/2019/09/17/health/russia-lab-explosion-smallpox-intl-hnk/index.html
https://www.rferl.org/a/russian-virology-research-center-hit-by-blast-fire/30167495.html
  1. 2020-03-14 20:37
  2. URL
  3. 中道ウハウハw #-
  4. 編集

2019年9月18~20日 国際技術開発フォーラムが開催されてました

2019年9月18~20日にノヴォシビルスクで開催される第7回国際技術開発フォーラム・展示会「テクノプロム」(Технопром-2019) 会場 Novosibirsk Expo Centre

100人以上の外国人ゲストを含む12人の外国人代表団を含む、約8,000人の参加者が予定されています。フォーラムの参加者の中には、ベラルーシ、マレーシア、ベトナム、フランス、韓国、インド、中国、ドイツの代表者がいます。

外国のパートナーとの共同イベントには、全体会議「ロシア-中国:ハイテクのパートナーシップ」があります。

今年は25か国から8500人が参加しました。フォーラムと展示会は、126のマスメディアから257の報道関係者によってカバーされました。

3日目に、本会議の枠組みの中で「国境なきビジネス。ロシアと中国の空間の文化的および技術的コードは、ロシアと中国の若者のビジネスインキュベーターのグランドオープニングでした。このイベントには、ロシアと中国の企業、公的機関の代表者、ノボシビルスク大学の学生が参加しました。

Novosibirsk Expo Centre→ベクター 直線距離約27km

ノヴォシビルスク 人口規模は国内第3位 ロシアのほぼ中央に位置する、ユーラシアの交通の要衝であり、「シベリアの首都」と呼ばれる
ロシア版シリコンバレーを目指している、バイオ・医療産業が存在感を増している。

2019年に4万人の中国人がノボシビルスク地方を訪れました(航空会社調べ)
2019年に3,000人が中国に向かい、40,000人が反対方向に私たちの地域を去ったと述べました。

鄭州市週1便、重慶週1便、上海週5便、重慶週1便、北京週2便、

札幌市は、ロシア連邦ノボシビルスク市との姉妹都市提携(平成2年)~

羽田週1便、中国・韓国経由なら多数
  1. 2020-03-15 01:49
  2. URL
  3. 中道ウハウハw #-
  4. 編集

Re: 事件まとめ

> ノボシビルスク市に近い州のウイルス・バイオテクノロジー研究センター(ベクター)で爆発が発生しました。天然痘、炭炭疽菌、エボラなどの致命的なウイルスを保管している、天然痘ウイルスが保存されている世界の2つの場所の1つです。
> 6階建て鉄筋コンクリートの実験棟の5階(4階)で、事件の時点で改修と修理を行っていた、塗装作業の準備中にガスボンベが爆発し、爆発が起こった、その後30平方メートルのエリアで火災が発生し鎮火されました。当時爆発が起こった部屋には生体物質を使用した作業は行われていません。
> 火災が建物の換気システム全体に広がったと伝えられています。13の消防車と38の消防士を送り込みました。建物のガラスはすべて割れていました。建物に構造的な損傷はなかった。一人の労働者が第3度の火傷で、病院に運ばれました。
>
> コルトソボの市長は、この地域では有害物質の放出はないことを国民に保証しました。また生物学的危険がないことを確認しました。
> コルトソボ市長は、ガス爆発が起こったとき、部屋には生物災害物質はなかった、ウイルスは、建物内の別の場所に保存されています。
> 爆発は周囲の人々に生物学的またはその他の脅威をもたらさないと、コルツォヴォ市長は言っている
> クローム訳
>
> http://www.vector.nsc.ru/news/568/
> https://tass.ru/proisshestviya/6890064
> https://www.theguardian.com/world/2019/sep/17/blast-sparks-fire-at-russian-laboratory-housing-smallpox-virus
> https://www.businessinsider.in/a-gas-explosion-ripped-through-a-russian-lab-storing-deadly-viruses-like-smallpox-anthrax-and-ebola/articleshow/71166831.cms?utm_source=contentofinterest&utm_medium=text&utm_campaign=cppst
> https://www.rt.com/russia/468919-russia-virus-lab-blast/
> https://www.vox.com/future-perfect/2019/9/18/20870537/smallpox-ebola-russian-lab-explosion-pathogens-escape
> https://edition.cnn.com/2019/09/17/health/russia-lab-explosion-smallpox-intl-hnk/index.html
> https://www.rferl.org/a/russian-virology-research-center-hit-by-blast-fire/30167495.html



詳細な情報有難う御座います。
表面的にはまあ無事でよかったね、こんな所なのかもしれません。
しかし何か意味深な事故。今後どうなるかでしょうね。
  1. 2020-03-16 16:06
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

Re: 2019年9月18~20日 国際技術開発フォーラムが開催されてました

> 2019年9月18~20日にノヴォシビルスクで開催される第7回国際技術開発フォーラム・展示会「テクノプロム」(Технопром-2019) 会場 Novosibirsk Expo Centre
>
> 100人以上の外国人ゲストを含む12人の外国人代表団を含む、約8,000人の参加者が予定されています。フォーラムの参加者の中には、ベラルーシ、マレーシア、ベトナム、フランス、韓国、インド、中国、ドイツの代表者がいます。
>
> 外国のパートナーとの共同イベントには、全体会議「ロシア-中国:ハイテクのパートナーシップ」があります。
>
> 今年は25か国から8500人が参加しました。フォーラムと展示会は、126のマスメディアから257の報道関係者によってカバーされました。
>
> 3日目に、本会議の枠組みの中で「国境なきビジネス。ロシアと中国の空間の文化的および技術的コードは、ロシアと中国の若者のビジネスインキュベーターのグランドオープニングでした。このイベントには、ロシアと中国の企業、公的機関の代表者、ノボシビルスク大学の学生が参加しました。
>
> Novosibirsk Expo Centre→ベクター 直線距離約27km
>
> ノヴォシビルスク 人口規模は国内第3位 ロシアのほぼ中央に位置する、ユーラシアの交通の要衝であり、「シベリアの首都」と呼ばれる
> ロシア版シリコンバレーを目指している、バイオ・医療産業が存在感を増している。
>
> 2019年に4万人の中国人がノボシビルスク地方を訪れました(航空会社調べ)
> 2019年に3,000人が中国に向かい、40,000人が反対方向に私たちの地域を去ったと述べました。
>
> 鄭州市週1便、重慶週1便、上海週5便、重慶週1便、北京週2便、
>
> 札幌市は、ロシア連邦ノボシビルスク市との姉妹都市提携(平成2年)~
>
> 羽田週1便、中国・韓国経由なら多数



情報有難う御座います。こんな事は日本では殆ど報道されないですね。
参加者の国名を見るとhランスとドイツが目立ちます。
矢張りEUは東方に飲み込まれつつあるのでしょうか。
  1. 2020-03-16 16:12
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

どうでもいいことなんですが

こんばんわ、短足おじさん二世さん

レスポンス有難う御座います

少し前から気になってた事が、

新型コロナで“失踪”する中国人告発者たち─“ウイルス流出説”を唱えた教授も… 3/6(金) 19:30配信 クーリエ・ジャポン Jun Tanaka
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200306-00000007-courrier-cn&p=1
此の中で、~略~ 中国科学院西双版納熱帯植物園は、2月20日、新型コロナウイルスは武漢華南海鮮卸売市場以外の場所で発生したとする研究結果を公式サイトで発表した。~略~植物園は研究結果の発表文も即刻、公式サイトから削除してしまった。と有ります。
ですが、私は当初から、今もその研究結果を見れてます。そのカラクリは、英語サイトでは、そもそも見えなかったです、しかし、中国語サイトでは見れます。
http://www.xtbg.cas.cn/xwzx/kydt/202002/t20200220_5502619.html
↑です。
http://www.chinaxiv.org/abs/202002.00033
↑中国科学アカデミーの科学技術論文のプレリリースプラットフォームです。

良く有る事ですが、本家と他言語HPにて内容が異なるってパターン。

どうでもいいことなんですが、プロで飯食ってるんなら、もう少しマトモに仕事しようよ、と言いたい。

>しかし何か意味深な事故。今後どうなるかでしょうね。

偶然ですが、印度のメディアも最近取り上げたみたいです。なんだろう?きになりますね。

>矢張りEUは東方に飲み込まれつつあるのでしょうか。

私見では、EUが勝手に自滅して行ってる様に見えます、と同時に中共にとって浸透するのに良いタイミングだった、今迄は、って感じでしょうか?
EUが現状で続く限りにおいては、脱中共は難しいでしょうね。
それと、ご存知かと思われますが、米国の投資家も結構ロシアに進出してますから、ロシア経済開発戦争も、「中共 VS 米国」なんてねw
  1. 2020-03-17 23:50
  2. URL
  3. 中道ウハウハw #-
  4. 編集

Re: どうでもいいことなんですが

> こんばんわ、短足おじさん二世さん
>
> レスポンス有難う御座います
>
> 少し前から気になってた事が、
>
> 新型コロナで“失踪”する中国人告発者たち─“ウイルス流出説”を唱えた教授も… 3/6(金) 19:30配信 クーリエ・ジャポン Jun Tanaka
> https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200306-00000007-courrier-cn&p=1
> 此の中で、~略~ 中国科学院西双版納熱帯植物園は、2月20日、新型コロナウイルスは武漢華南海鮮卸売市場以外の場所で発生したとする研究結果を公式サイトで発表した。~略~植物園は研究結果の発表文も即刻、公式サイトから削除してしまった。と有ります。
> ですが、私は当初から、今もその研究結果を見れてます。そのカラクリは、英語サイトでは、そもそも見えなかったです、しかし、中国語サイトでは見れます。
> http://www.xtbg.cas.cn/xwzx/kydt/202002/t20200220_5502619.html
> ↑です。
> http://www.chinaxiv.org/abs/202002.00033
> ↑中国科学アカデミーの科学技術論文のプレリリースプラットフォームです。
>
> 良く有る事ですが、本家と他言語HPにて内容が異なるってパターン。
>
> どうでもいいことなんですが、プロで飯食ってるんなら、もう少しマトモに仕事しようよ、と言いたい。
>
> >しかし何か意味深な事故。今後どうなるかでしょうね。
>
> 偶然ですが、印度のメディアも最近取り上げたみたいです。なんだろう?きになりますね。
>
> >矢張りEUは東方に飲み込まれつつあるのでしょうか。
>
> 私見では、EUが勝手に自滅して行ってる様に見えます、と同時に中共にとって浸透するのに良いタイミングだった、今迄は、って感じでしょうか?
> EUが現状で続く限りにおいては、脱中共は難しいでしょうね。
> それと、ご存知かと思われますが、米国の投資家も結構ロシアに進出してますから、ロシア経済開発戦争も、「中共 VS 米国」なんてねw



情報有難う御座います。
出所が「西双版納」なので、目こぼしが有ったのでしょうか。

ここからは私もどうでも良い話を。
「西双版納」は「シーサパンナ」と普通に読んでいますが、本当はタイ語の「シップソムパンナー」を漢字で表記したもの。シップソームは十二、パンナーは千の田ですから、十二の千枚田の国になります。
今は中国領ですがタイ族の国でした。
ここのタイ族は泰族では無く傣族、ルー族です。
中国が崩壊したら、こんな所は独立運動が起こるかも知れませんね。
  1. 2020-03-18 10:35
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

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