2017-11-10 16:49

戦後メディア・憲政史の大汚点

 先日古くからの友人と話をしていた時、話題が当地で盛んな酪農に伴う悪臭の話になった。
美味しい美味しいと言って食べる肉や牛乳・卵、人間にはどうしても必要なものだが、酪農に伴う悪臭には困りもの。そんな事を話していたら、その友人は「自分は十数年前に家を新築したのだが、その土地は昔は酪農家の牧場だったところで、そのあたりで牛を飼っていた。そこが廃業して土地を処分したので一部を手に入れたのだが、地面を掘ってみると牛の骨がいっぱい出てくる。だから気持ち悪いので土を全部入れ替えてもらった。こんな事を言っていた。

友人とはそのまま別の話題に移ったのだが、この件でつい最近読んだモリカケのソバ屋騒動の話を思い出した。

元朝日新聞記者長谷川煕(ひろし)氏がWill11月号に乗せた記事だ。
【戦後メディア・憲政史の大汚点】というその記事はモリカケ騒動の奥に潜むものを暴き出している。それは農水省官僚と獣医師会との強烈な癒着で、その最悪の事例が十数年前のBSE騒動。そしてBSEで日本は公式発表をはるかに上回る牛がかかったらしいのだが、正確な数は分からないのだという。
こんな体質なので、安倍さんの言う岩盤規制に穴を開けられると困る。これがマスゴミを巻き込んでのモリカケ騒動。
これで加戸前愛媛県知事の言っていたことも良く分かった。そんな所を纏めてみたい。

尚BSE問題ではBSEの発生した農家や獣医師など5人もの方が自殺している。特に農家の方は1頭でもBSEが発見されるとその牛舎の全部の牛が殺処分となる。数千万円の借金を抱え、目の前で全部の牛を殺され、補償金はほんの雀の涙ほど、こんな悲惨な話があるのだが、長谷川煕(ひろし)氏の記事を中心にまとめます


 最初に元朝日新聞記者の長谷川煕(ひろし)氏のこんな記事。これはWill11月号に掲載されていたもの。全文は長いので、日本の獣医学界・獣医師界は農水省と共に一つの「閉鎖社会」を形成しており、そこの科学性、倫理性は米欧には及びもつかないほど遅れている、こんな所をWillより引用したい。


<以下Willより抜粋引用>

●戦後メディア・憲政史の大汚点    月刊Will11月号 p293-p297
元朝日新聞記者の長谷川煕(ひろし)氏

2017-11-8will11月号-01 


・・・前半略・・・

 とりあえず本稿では、二〇〇〇年代初期に日本でも人々の耳目を驚かせた奇怪な人畜共通病のこのBSEに焦点を合わせ、初めに結論を記しておく。

完全な閉鎖社会

 この国の獣医学界・獣医師界は農水省と共に一つの「閉鎖社会」を形成しており、BSEの関係だけでもじっくり勉強すれば、そこの科学性、倫理性は米欧には及びもつかないほど劣っていることがはっきり分かってくる。その原因は、この世界が内輪の勝手都合しか眼中にない独善的集団であるからだ。日本におけるBSEの発生、拡大、発生源究明の迷宮入りも、そして、このたび前述の『WILL』が明らかにした、獣医学部新規参入阻止のための日本獣医師会側の執拗な政治工作も、科学性と倫理性の乏しいそこの独善的体質が引き起こしたものと見ていい。後述する、日本におけるBSE事件の悲劇のまさに延長線上に「加計」事件も発生し、科学性も倫理性も稀薄なそこの反社会性がこの両事件の共通の性格なのだ。テーマが違うと思わずに、まずBSE事件を凝視してほしい。

 狂牛病とも呼ばれたBSEとは「牛海綿状脳症」の英語名の略で、人間ではクロイツフェルト=ヤコプ病(Creutzfeldt=Jakob'Krankheit) である。その病原体はある種の蛋白質で、これによって主に脳神経細胞が破壊され、脳が海綿状化し、死に至る。

 BSEは一九八〇年代からまずイギリスで猛多発し、クロイツフェルト=ヤコプ病の患者もかなり出た。(引用者注:死者は100人を超えている)このBSEは欧州大陸へも伝播し、二〇〇〇年代には日本、米大陸などでも発生する。これまでに各国のBSE発生頭数はおおむね正確に把握され、最多の英国は十八万四千六百二十七頭だが、日本では、いったいBSE牛は本当は何頭だったのか、全く不明なのだ。確かに農水省は、初発の二〇〇一年から二〇〇九年までに日本では「三十六頭」の発生と、公式には発表しているが、これは偽の数字で、各国の発生頭数と共通の土台で比較できるものではない。日本におけるBSE牛の真の頭数はこの何倍なのか、どの地方でどれくらい出たのか、実際は何も分かっていない。
(引用者注:1頭でもBSEと判定されれば全部殺処分され、農業が成り立たない。だから農家としては内緒で少しでも疑わしいものは処分せざるを得ない。自殺者だけでも5人も出たことにその異常さが分かる)

 獣疫の分野には国際獣疫事務局(OIE)という国際機関がある。真の発生頭数は「三十六」とは大きく異なり実際は不明と、その理由を詳しく付けてこの01Eに報告し、記録してもらう最低限の義務が日本にはあったと思うが、その責任官庁の農水省は為すべきこの対処すらもせず、OIEの国際統計の科学性を狂わせたまま、恬(てん)として恥じない。これへの厳しい自己批判は今日に至るまでこの国の農水省・獣医学界・獣医師界内から聞こえてこない。このような「閉鎖社会」に、岩盤規制の打破、新規参入の実現を掲げて安倍政権が光を差し込もうとしたことは、この世界の差配者らには我慢がならないことで、国家戦略特区は敵となったのだ。

真の姿は闇に

 では、何故に確かなBSE発生頭数が日本では把握できなかったのか。
 一つには、BSEの疑いがあるかありそうな牛は、獣医師と畜産者が共謀してレンダリング(各種の法人格の弊獣(へいじゅう)処理施設)に廃棄して世から消してしまったからである。二〇〇一年九月に日本でBSEの第一頭が確認されて以後は、成牛を食肉へと解体する、厚生労働省管轄の各種法人格の食肉処理施設ではBSE罹患か否かの検査が搬入牛の全頭に対して行われたが、搬入前から多少とも気掛かりな牛は、先のように農場からレンダリングに直行させたのだ。
 これだけではない。
 何らかの原因で通常でも相当数の死亡牛が農場では出てくるが、BSE発生時の欧州での知見によれば、その当時の死亡牛の中のBSE罹患数は、食肉処理場で発見される見掛けは健康牛のそれに比べ二十~三十倍に達するとされていた。BSEの広がりの究明に不可欠だった、この肝心の死亡牛に対する強制検査を農水省はBSE初発の翌々年まで延ばし、実施後も例外があったため、死亡牛の全頭検査は日本ではなされなかった。
 獣医師が共謀した農場での容疑牛消し去りという私的な隠蔽のほか、死亡牛放置という公的、公然の発生数ごまかしまでが行われたのである。こうして、日本におけるBSE発生の真の姿は闇に葬られた。末端の農場、自治体から農水省に至るまで、BSEに対処する行政の主力は獣医師だが、彼らはこの公私のでたらめを主導し、または加担した。何をなすべきなのかーーその価値観が一般の世界とは違っているこの社会では、新規参入はその秩序を壊す恐れがあり、反射的に拒むのである。「加計」事件がその典型である。
 BSE牛が広く潜在しているのではないかとの不安が高まっていた北海道のある方面では、現場の獣医師からこう聞かされた。
 「客(酪農家)に求められたら薬殺する。ほとんどの獣医がそうするでしょう。容疑の強い牛はこのようにしてレンダリングに出している。ある牛をどう処理するかは結局、酪農家と第一線の獣医師の間の問題です」
 当時、ある年月ごろの誕生の牛にBSE発生の可能性が高いとみられていたので、この獣医師によると、レンダリングに出す際に牛の誕生年月を偽装していたという。
 北海道内の、この獣医師とは別の地区のある大規模酪農家も、
 「乳を搾れる限り、ぎりぎりまでそうしているが、いずれにしても表に出したくない疑惑牛を抱える酪農家なら、それらを死亡牛としてレンダリングに処理してしまう」 と、語った。

EU公使の言葉

 こういう状況に対抗して、容疑牛は積極的に検査させ、日本におけるBSE発生の実態を、風評被害や、それまでの無為への非難を恐れずに逆に明確に浮上させて、然るべき必要な対策を補償と共にきちんと講じるべきだ、との正論を主張する酪農家たちの会も当時、北海道北部で結成されたが、隠蔽の大勢を変えるまでには至らなかった。顧みるに、この考えこそ本来、農水省・獣医学界・獣医師界から発せられるべき問題提起のはずではなかったのか。しかし、この「閉鎖社会」では内輪の安穏の維持こそ優先され、今度の「加計」排斥にもその習癖が、繰り返すが、顕著に表われたのである。
 BSEが欧州で多発した当時、欧州連合(EU)ではBSE発生の危険度を四段階に分けて、EUへの牛肉輸出国をそのいずれかに当てはめる作業をしていたところ、自国の危険度も出してほしいとの要請がこの該当国ではない日本からあり、調査をしてEUは日本を「未確認だが危険性あり」と、危険度最高の次の段階に位置づけた。そうしたら日本の農水省から「そんなに危険なはずはない」との抗議があり、日本はこの危険度評価制から脱けた。が、その三ヵ月後から日本でBSEが続発した。そのころEU駐日代表部の担当公使から私はこう言われた。
 「我々は礼儀正しい国々の集まりだから日本を嘲(あざけ)りはしない。しかし、我々が日本の国内政治上の駆け引きに付き合うことは絶対にない。我々が日本を危険度ゼロにでも変えると(農水省は)思ったのか」
(引用者注:この件は櫻井よしこ氏の①資料の最後の部分に詳しく記述あり、読むと愕然とします)
 人々の生命、健康ではなく、業・官・政の「閉鎖社会」の安泰を守ることが農水省の一つの機能であることをこのEU公使はよく見抜いている、とその言葉の端々から読み取れた。
 日本でのBSE第一号発生の確定は二〇〇一年九月だが、それより二十年前の一九八一年に北海道で羊のBSEであるスクレイピー病が発生していた。それを発見した国立の帯広畜産大学の研究者は農水省からその事実を三年間は伏せるよう求められた。見逃せないのは、その時点から十数年間もこの羊のスクレイピーは家畜の法定伝染病にも省令での伝染性疾病にも指定されず、放置されたことだ。羊のスクレイピー発見の時に迅速な対処がなされていたら、二〇〇一年からの日本でのBSE発生も、その関係の手当てが奏功して、防げた可能性がある。だが、新規参入拒否の「加計」事件まで起こす「閉鎖社会」では、余計な騒ぎは無用だったのだ。

安倍政権の快挙

 国公私立合わせて全国で十六校の獣医学系教育・研究機関への、それ以上の新規参入を、半世紀以上前の一九六六年(昭和四十一年)からしばらくは行政方針として、二〇〇三年(平成十五年)からは禁止告示という法制度(平成十五年三月三十一日文部科学省告示第四十五号)にまでさせて農水省が文科省に断固として阻止させたのは、言われているように獣医師が充足していたからではなく、悪い意味での「対社会」的安穏、つまりはやりたい放題をしていられる内々の秩序を崩させたくなかったからに過ぎない。それ以外の理由を見出せない。無風のその閉鎖世界に、国家戦略特区を使って加計学園という新参者が入り込んでくることは、農水省・獣医学界・獣医師界にとってもう不愉快極まりなく。許し難かったのであろう。新規参入禁止の文科省告示まで出された二〇〇三年とは、農水省の公式発表によっても、その前々年からのBSE発生が止まるどころか増勢へと向かっていた時期である。農水省・獣医学界・獣医師界にとってこの事態への不安、動揺と新規参入禁止令の発動とは関連がなかったのかどうか。私の取材はまだそこまで及んでいないが、両事象の時期の一致は注目に価する。
 農水省・獣医学界・獣医師界は、世間の目に多く晒され、人の生き死にに関わる医学とは違い、主な対象が獣疫であり、それに肉食の欧米と違い、社会の一つの主流分野ではなかったので、科学性、倫理性を欠く仲間うちの事なかれ主義、独善性もはびこり易く、BSE発生という危機に直面した時、そうしたこの世界の負の側面が象徴的に表われた。日本におけるBSE発生の姿がごまかされているので、諸現象から発生源などを究明する疫学がこの場合は成立せず、日本ではこの奇怪な獣疫が どこからどう発生したのか今もって謎なのである。この大失態を背負うが故に、それだけこの世界の排他心理も一層強まり、「加計」排斥事件へと繋がっていく。
 ただ一方で脱皮、改革の機運も芽生えていなくはない。新参者は御法度という新規参入禁止の告示、つまり最強力の岩盤規制で守られたこの馴れ合い世界に、国家戦略特区を挺子として加計学園が突入し、そこには少なからぬ有力学究も加わっているようで、この出来事を私は安倍政権の快挙と考えた。しかも、大都市でも都道府県庁の所在地でもなく、今治市という四国は愛媛県の中都市と知り、他人事ながら、この点でも気持が明るくなる思いがした。

・・・以下略

WiLL,2017年11月号

<引用終り>


さて長い文章でしたが、この問題の奥深さが良く分かったと思います。
そこでもう一つ、国会の閉会中審査でモリカケ問題が審議されていますが、そこで前愛媛県知事加戸氏の興味深い話があります。
加戸前知事も日本の獣医学全体のレベルの低さと後れを問題にしています。

以下エントリーにその記事があります。
2017-07-30 15:23
前川氏の虚構と“報道しない自由”を暴いた加戸前知事!閉会中審査
http://tansoku159.blog.fc2.com/blog-entry-1420.html

2017-11-8加戸前愛媛県知事 

加戸守行参考人(前・愛媛県知事)

・・・途中色々省略
 と同時並行で、先ほども言いましたように、先生もご指摘のありましたような、鳥インフルエンザ、狂牛病、口蹄疫、等々との関係で、えー、何とか、公務員獣医師が足りない、来てもらえない、
この状況、四国の空白地区、また研究機関もないというような中で、何とかしなければ、という思いがあったところに、私の指南役でございますけれども、アメリカで、獣医学の発祥の地と言われております、コーネル大学に留学し、その後、セントジョージ、えー、セントアジア、ジョージタウン大学の客員教授として、6年間勤務された方が、アメリカとの往復をしながら、私にさまざまなアメリカの情報を教えていただいて、加戸さん、このままでは日本は立ち後れると、まさにアメリカは、国の政策として、国策として、人畜共通感染症の防止、特にアメリカは、ま、もちろん当然、牛で、食べている国ですから、畜産業は生命線だということもありました。国策として取り組んで、獣医学部の増員を図り、新設を認めていくと、こんな歴史の流れの中に、日本は遅れているんだよねぇって、
・・・以下略
<引用終り>


さてそのBSE問題はwikiではこんな事になっている。

BSE問題
https://ja.wikipedia.org/wiki/BSE%E5%95%8F%E9%A1%8C

BSE問題(ビーエスイーもんだい)とは、2000年代の初頭に発生した、BSE(牛海綿状脳症、Bovine Spongiform Encephalopathy)に関する一連の出来事、事件、またそれらのメディア報道によって発生した社会問題である。BSEをめぐる畜産業(食肉産業)や外食産業にくわえ、一般生活者を巻き込んだ社会現象となった。本項では主に、これらにまつわる社会動向を記述する。報道の過熱によって、日本でのBSE感染患者は一人も出なかった(海外で日本人感染者一人)にもかかわらず、BSEが発生したと報道された農家や、目視検査をした女性獣医師など5人が自殺した。


BSE問題を年代順にみてみるとこうなる。

2001年 9月に初めて千葉県でBSE患畜(乳用種経産牛)が確認された。
2001年 BSE3件確認

2002年 BSE2件確認

2003年 BSE4件確認
2003年3月 文科省、大学の獣医学部新設禁止の告示
2003年3月 国会にて食品安全基本法案(内閣提出)の趣旨説明及び質疑にてこんな質問あり。
生産者、流通業者はかなりの数の倒産、破産、夜逃げ、一家離散、ついには自殺者が身近なところで発生した

2003年12月 米国でBSE発生が確認され、同国からの牛肉・牛肉製品の輸入が停止された。

2004年 BSE5件確認

2005年 BSE7件確認

2006年 BSE10件確認
2006年 7月 米国産牛肉の輸入が再々開された。消費者団体・マスコミ・一部の学者が一斉に輸入再々開の反対を唱えた。

2007年 BSE3件確認
2007年 5月 米国がいわゆる準清浄国として「BSEリスクが管理されている国」に国際獣疫事務局 (OIE) で認定された。

2008年 BSE1件確認

2009年 BSE1件確認、これ以降日本での発生無し
2009年 5月 日本が準清浄国「BSEリスクが管理されている国」にOIE総会で認定された。

2013年 5月 OIE総会において、日本がオーストラリアやニュージーランドなどと同格の「BSEのリスクを無視できる国」(いわゆる清浄国)に認定された。
<年表此処まで>

ここで注意してほしい事、今問題になっている大学の獣医学部新設を認めない文科省の告示、これはBSEが猛威を振るっている丁度その時、国会でも問題にされていた丁度その時、こっそり告示が出されていた事だ。
・・・その告示、卑怯にも禁止とは書いてない。〇〇と獣医学部以外のモノを認めると書いてある。


【参考資料】:櫻井よしこさんのこの記事が大変参考になります
① 「 脳髄スッカスカの農水官僚の『不作為』を糾す! 」 2002.02.02 (土)
https://yoshiko-sakurai.jp/2002/02/02/124

② 「何が原因なのか、日本のBSE」 2006.02.23 (木)
https://yoshiko-sakurai.jp/2006/02/23/465


取り留めもない記事になりました。このBSEは日米間の貿易問題にも大きな影を落としていました。

そこで先日トランプ大統領が初来日したとき、早速の首脳会談はまずビジネスランチでハンバーガーを食べながら。
このでっかいハンバーガー、アメリカ産の牛肉を使っているものとの事。当然安部さんはこのハンバーガーはアメリカンビーフだよ。うまいねえ。こんな事を言っていたんだと思う。


2017-11-6安倍・トランプのビジネスランチ11月5日

ハンバーガーについては以下参照
https://www.j-cast.com/2017/11/06313116.html?p=all


  1. マスコミ
  2. TB(0)
  3. CM(4)

コメント

 おはようございます。

 獣医学部認可に関するツイッターがありましたので添付します。

 https://twitter.com/ikukotaryu/status/928825878141734912 

 朝日新聞など反安倍を標榜するマスコミの異常さ、辟易します。
  1. 2017-11-11 09:13
  2. URL
  3. inkyo  #yNKEkr8c
  4. 編集

Re:  おはようございます。

>  獣医学部認可に関するツイッターがありましたので添付します。
>
>  https://twitter.com/ikukotaryu/status/928825878141734912 
>
>  朝日新聞など反安倍を標榜するマスコミの異常さ、辟易します。



情報有難う御座います。
つけられたコメントが面白く、全部読んでみました。
まったく同感で、この件で益々マスゴミは凋落の一途をたどるでしょう。
早く朝日新聞の葬式を出す日が来て欲しいものです。
  1. 2017-11-11 16:55
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

 おはようございます。

 ツイッターで正論を述べていたので添付します。テレビ・新聞などのマスコミはこれらの声に耳を傾けるべきです。
 https://twitter.com/nipponichi8/status/929162534543753216
  1. 2017-11-12 09:26
  2. URL
  3. inkyo  #yNKEkr8c
  4. 編集

Re:  おはようございます。

>  ツイッターで正論を述べていたので添付します。テレビ・新聞などのマスコミはこれらの声に耳を傾けるべきです。
>  https://twitter.com/nipponichi8/status/929162534543753216



情報有難う御座います。
いやあ、一色さん、良いことを言いますね。さすがサムライ!。

こんな意見が巷に溢れてくると、最後に無きを見るのは左巻き連中。
そうなったときの連中の泣き言が早く聞きたいです。
  1. 2017-11-12 17:24
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する