2017-05-21 18:30

韓国人のアイデンティティを一言で言えば「憎悪」

 韓国の保守派ジャーナリスト趙甲濟(チョ・ガプジェ)さんという方が韓国のごくごく少数派の、つまりまともな意見を発信している「趙甲濟ドットコム」、それとそのミラーサイト「【韓国の反応】みずきの女子知韓宣言」、ここに現在の韓国に関して大変興味深い意見が載っている。
現在の韓国人の状態は「日本に対する憎悪で凝り固まっている。その理由は自分の正当性を主張するためだ」、こんな意見である。

大変面白い話なのと、韓国人自身が自分達の問題点を言っている所が興味深い。そこで少々長いが全文を引用したい。

長文なので要約すると、
① 最初に「趙甲濟ドットコム」の記事では「井戸の外のバンダービルドさん」と言う人の書き込みで、「韓国人は愚民と思っていたが悪鬼だった」というもの。

⓶ この書き込みに「福27810諭吉」さんからのコメントで無明さんのブログ紹介。そして日本に最後の頼みをするとするなら、韓日関係を壊すだけで、韓国は落ちぶれて消滅する。だから日本に対しては、「韓国を助けるな」というお願いをしたい。

③ 無明さんのブログで「韓国人のアイデンティティを一言で言えば「憎悪」である」というもの。

この憎悪による前任者・前政権否定については、その為に滅びた国の事例を知っている。アンコール王国(現カンボジア)である。この件については最後に紹介したい。


では早速行きます。(所々にみずきさん自身のコメントも入っています)
<以下「みずきの女子知韓宣言」より引用>
http://oboega-01.blog.jp/archives/1063732391.html

2017年01月13日23:55       
【韓国の反応】韓国人「米国と日本が離れていったら、韓国はどうなるのか?」

分かってみると愚衆ではなく悪鬼だった
韓国のアイデンティティ

趙甲濟(チョ・ガプジェ)の超少数派サイトから「井戸の外のバンダービルドさん」と、「無明」というブログの人。

分かってみると愚衆ではなく悪鬼だった
バンダービルド

 私は、韓国人の多くは、よく騙されて扇動される愚衆だと思っていたが、現在の一般的な韓国人たちが見せている不気味な態度は、韓国人たちの多くが単純な愚衆ではなくて、悪鬼に属するという感じを消すことができない。

愚衆とは、愚かで騙されやすい人々という意味である。
これに対して悪鬼は、悪いことをする者を意味する。
最近の混乱期に徐々に現れているのは、相当数の韓国人たちが悪鬼に近いという点である。
最近の韓国人が見せている行動をもとにして、その源となるそれぞれの思考や潜在意識を推測すると、具体的な例(象徴的な例)としてこのような表現が可能である。

「米国は嫌いだから退け!日本も嫌いだから退け!財閥(大企業)も全部嫌いだから退け!」

しかしこれはおとなしい表現で、もっと誇張してリアルに表現すると、相当数の韓国人たちの今日の精神状態はこれに近い。

「米国を引き裂いて殺し、日本も引き裂いて殺そう!財閥も全部引き裂いて殺そう!」
(引用者注:この考え方が韓国朝鮮人が時折見せる凶悪な犯罪の原点と言ってもいいだろう)

一言で言うと、今日の多くの韓国人たちにあるものは、毒気と充血である。
今日の大韓民国の危機は、少数の不純勢力(親北左派など)のせいだが、決定的には韓国人の多くを占める彼ら「悪鬼たち」のせいだと見ることができる。
今日の自由大韓民国が存在できるようになったのは、優れた指導者(李承晩、朴正煕)と、自由陣営国家(米国、日本など)の大規模な支援、国内の大企業(サムスンなど)の頑張りが決定的だった。
それでも今日の「悪鬼たち」は、苦労というものを全くせずに豊かに育ってきたからなのか、虚偽と偽善にだけハマッて、妄想と妄動が極に達した状態である。

愚衆は何も知らずに扇動されて国を台無しにするのに対し、悪鬼は自ら悪心を抱いて国を台無しにするために積極的に先頭に立つという点が、互いに決定的に異なる点である。
そして、最近の様子をみると、このような「悪鬼たち」が事実上韓国人の半分以上はいるようだ。

過去、手に手に石を持って殺気だって女性を殺そうとして飛び掛った輩や、「イエスを殺せ」と叫んでいた民衆が、まさに悪鬼の典型例だと見ることができる。
残念ながら今日の自由大韓民国の土地には、このような悪鬼が大挙出現していて、手に手に石を持って跋扈しているところだ。 
21世紀の自由大韓民国国民の多くが、分かってみると「野蛮な悪鬼たち」だったという事実は、健全な韓国人たちの立場では、肺を刺すほどの衝撃であり、痛みである。
偶然このような状況にまでなったのだろうか。嘆かわしいだけだ。

バンダービルド

引用ソース
https://www.chogabje.com/toron/toron22/view.asp?idx=&id=140168&table=TNTRCGJ&sub_table=TNTR01CGJ&cPage=1


*バンダーさんの絶望は深くなるばかりのようです。


韓国人のコメント


・福27810諭吉(ハンドルネーム)
慰安婦像を立てまくろうとする無駄な意志を見れば分かります。
世の中に肯定的なものを一つも生産できず、ひたすら憎悪だけを生産していて、さらに輸出までしています。
慰安婦像は、慰安婦の精神を慰労するとか、歴史の教訓を反芻するとか、そういう意味ではもともとありませんでした。
慰安婦像は、ひたすら日本に対する憎悪の発散であり、嫌がらせであり、それ以上でもそれ以下でもありませんでした。
その憎しみのエネルギーがあまりにも強烈で…体がゴウゴウと燃えながら、地獄に向かって思いっきり走っているようです。
http://blog.naver.com/zero53/220893483327(*←これ、下で翻訳しました。)
↑このブログで、韓国のアイデンティティについての詳しい説明があります。
韓国と韓国人を把握するために、非常に有益な記事です。
韓国のアイデンティティは「憎しみ」という言葉ですべてを説明できます。
バンダービルド様は悪鬼という表現を使いましたが、非常に適した表現だと思います。
さて、この悪霊を今どのようにすべきかという問題が残っています。
日本にずっと頼ってお世話になるのも申し訳ないですが…日本に最後の頼みをするとするなら…韓国という悪鬼に対して直接手を汚して処断するまでもなく、韓日関係を壊すだけで、韓国は落ちぶれて消滅するでしょう。
韓国はその程度の国です。
韓国という国は、米国と日本が両方から支えてくれている構造の国です。
一つの軸が崩れても崩壊します。
だから日本に対しては、「韓国を助けるな」というお願いをしたいです。


*そのお願いなら、私は聞きたいです。
でもね、朝日新聞みたいなサヨクやらお花畑さんやら「韓国を守らないと日本は危険になる」と信じてる人たちがいるのでなかなか難しいんですよね。


↓これは上で福27810諭吉さんの紹介したリンクのブログ記事の翻訳です。


韓国のアイデンティティ

「無明」というブログの人

韓半島は、三国時代と、これを統一した新羅と高麗を経て、長い期間仏教の地だったし、その期間は儒教時代よりも長いのに、今は文化財がたくさん消滅し、残っているのは朝鮮後期のものだけである。
何故このようになったのだろうか?
シン・チェホによると、こうである。

シン・チェホ(申采浩)1880 - 1936
「後にできた王朝が前の王朝を憎んだ。高麗ができると新羅の歴史を抹殺し、李氏朝鮮ができると高麗の歴史を抹殺した。このようにして、今まで過去をずっと抹殺し続けてきたので、歴史的文化財が貧弱になったのである」

韓半島では、国ができたとき、前にあった国を継承したり発展したりするよりも、その逆のこと、つまり破壊を介して正統性を認めてもらおうとする。
絶え間ない破壊行為を通じたネガディブな方法だけが、歴代の韓半島の国々がアイデンティティを確立する手段だったのだ。
そのため、韓国人のアイデンティティを一つの単語でまとめるとするなら、まさに「憎悪」である。
一般的に知られている「恨(ハン)」が韓国人のアイデンティティではないかと反問する人もいると予想されるが、「恨(ハン)」というのはあくまでも支配される側の感情の状態であり、韓国の支配層まで含めたアイデンティティではない。
韓国の歴史的伝統を勘案するなら、支配される側に限定される「恨(ハン)」というものを意図的に強調するのは、真実を覆い隠してしまうとも言える。

韓半島では、新しい王朝が開かれると、改革を叫びまくったが、その実像は、単に王族の姓が変わっただけで、新しい独裁体制(despotism)が樹立されただけだったのだ。
姓が変わっただけの支配集団に統制されるだけなので、歴史的発展というものはなかった。
それでも王朝の正統性とアイデンティティは立てなければならないので、前に存在していた政治集団に対するネガディブキャンペーンと破壊を、滅亡するその日までずっと続け、暗黒の戦いを繰り広げて、お互いがお互いの後頭部を殴りながら、憎しみを育てていったのである。
中国を中心とした中華世界は、近代に至るまで常にこのパターンを無限ループしていて、少数の名君がいたとしても、パターンは継続されていた。

新しい王朝が発生したら、受け継いで発展させるのではなくて、「リセット(reset)」をしたのだ。
奴隷国家を確立した朝鮮王朝のように、リセットの後にどんどん逆行することもあった。
肯定的な部分は出てきたくても出てくることができない。
支配集団が政治的にすることというと、常に前に存在していた政治集団に対し、絶え間ないネガティブキャンペーンをして、破壊をして、アイデンティティと正統性を確立して、腐った名分論で国を治めるのが精一杯である。

口先だけで新しさや創造を叫んでいる韓国人は、救済不能なほど邪悪で、何も新しいものを作ることができない。
支配政治集団が変わるたび、外部から入ってきた思想を体制維持のために使う韓国の歴史的伝統においては、最終的にはすべてが憎悪へと帰着するのである。

日本から独立した後、韓国が日本に絶え間ない憎しみを燃やし、365日反日扇動をするのは、韓国の邪悪な歴史的伝統に沿った極めて当然の行動である。
総督府の建物を使った期間が日本よりも韓国の方が長くて、だから多くの歴史的な場所となったというのに、破壊して、憎しみを介して名分を確立したのだ。(引用者注:この件は後半で記載します)
そうして大衆を制御するのが邪悪な韓国人の心なのだ。
だから韓国人にとって文化財の破壊は、民族の精気の実現になるのだ。
これは到底救済できない。
なぜなら、破壊の実行者も、それを支持する大衆も、邪悪を邪悪だと認識できず、極めて正当な行為だと認識しているからである。
それこそ骨の中から邪悪無道の群れだといえる。
文化財を破壊するイスラム原理主義者たちが、自分たちの行動を悪だと認識できるだろうか?それと同じである。

「純粋な韓国語を探す」とか、「純粋な私たちの歴史を見つける」とか、「日帝の遺産をすべてきれいに消す」とか、こういったものはすべてこのような次元で行われる極めて韓国的な習性から出てきたものである。
韓国がアイデンティティを確立する道は、憎悪しかないのだ。
前に存在していた韓半島の王朝がそうだったように、韓国は、国民にポジティブ(positive)なものを提供するのではなく、憎悪に基づいた名分で統治する。
大衆も憎悪のほうを簡単に受け入れる。
それが韓国人の習性である以上、他の方法を探すほうがむしろ非合理的だということになる。
そう、悪魔が悪を望むのは当然のことだから。

今の韓国人は、自分たちが素晴らしい名分を実現していて、自分たちは正当だと勘違いをしているが、実際には、韓半島にあった歴代王朝がしていたことを再現しているに過ぎない。
近代教育とメディアを通じて、大衆までそれに加わったので、邪悪がさらに濃くなったというのに、邪悪な大衆はやはり逆の解釈をしている。

そういった過去の朝鮮半島の歴史とは異なり、日本は今も存在している国であり、韓国より強く、韓国がどうすることもできない国で、さらに友好国で、韓日基本条約後も援助を通じて韓国の成長を支援してくれたというのに、それでも日本に憎悪を燃やしている。
こんな外道な韓国に、一体どんな真実性があるだろう?

憎しみがアイデンティティの韓国を、短期間だとしても満足させる唯一の道は、日本の滅亡である。
反日がアイデンティティの韓国の希望は、まさに日本の滅亡なのである。
だから韓国は憎悪の実現のため左傾化しているものであり、さらに日本の左翼や共産党と手を握って親中外交をするのも、日本の滅亡を希望しているからである。
これは極めて韓国的な行動なのである。

韓国は民族社会主義と非常に相性が良い。
米国と日本の影響力がなくなったら、韓国がどうなるのか知りたいなら、北朝鮮を見ればよい。
この世界のすべてのことは、一見矛盾が多いように見えるかもしれないが、分かってみるとすべてが必然である。
矛盾に満ちた外道韓国が憎悪を叫べば叫ぶほど、それに合った世界観を持つことしかできないし、それによる結果が来るしかない。

「無明」というブログの人

引用ソース
http://blog.naver.com/zero53/220893483327

<引用終り>


最初に無明という人の言っていること。「総督府の建物を使った期間が日本よりも韓国の方が長くて、だから多くの歴史的な場所となったというのに、破壊して、憎しみを介して名分を確立したのだ。」について書いてみます。

これが朝鮮総督府(韓国中央庁)、日本統治時代の1926年(大正15年)に完成、しかし1995年当時の金泳三大統領の指示で爆破解体された。

2017-5-20旧朝鮮総督府1 
こんな建物である。日本として使用したのは20年ほど、しかし韓国として使ったのは47年ほどで独立宣言もここで行われた。

2017-5-20旧朝鮮総督府2 
1990年代初めころの様子

2017-5-20旧朝鮮総督府内部 
内部の様子(1992年頃)

2017-5-20旧朝鮮総督府3 
1995年、金泳三大統領の指示で破壊された。

無明さん曰く
「総督府の建物を使った期間が日本よりも韓国の方が長くて、だから多くの歴史的な場所となったというのに、破壊して、憎しみを介して名分を確立したのだ。」


この前政権のやったことの全否定と憎悪については私はカンボジアのアンコール遺跡で
そんな事を見てきた。
先ずこんなもの、アンコールワットである。
2017-5-20アンコールワット全景 

素晴らしいものです。数ある世界遺産の中でもピカイチ。
このアンコールワット、最盛期はジャヤヴァルマン七世(1181-1220)の時代、その全盛期は1300年ころまでは続いていた。しかしその後衰退し、1431年には新興国のシャム(タイ国)との戦争に敗れ、この地域の小国になってしまった。

何故そんな僅か百年くらいで衰退したか、その証拠がこのすぐ近くのバンテアイ・クデイ寺院で最近発見された。発見したのは上智大学の石沢教授のグループである。

バンテアイ・クデイ寺院
2017-5-20バンテアイ・クデイ寺院 

この門の真ん前の境内からそれは出土した。

2017-5-20バンテアイ・クデイの仏像出土 

首を切られたりしているが、手厚く埋められた仏像が二百数十体。

これを見つけたカンボジア人研修生は思わず手を合わせたという。


この発見で今まで謎とされてきたアンコールの衰退の原因が判明した。アンコールでは王位継承のルールが無く、王位は実力で奪い取るものだった。だから王位継承は血みどろの権力闘争、その結果王位継承した王様は前政権のやったことを全否定。この首を切られた仏像は大乗仏教の仏像で、ジャヤバルマン七世の進行したもの。次の王様は前政権の大乗仏教ではなくヒンズー教を信仰した。この為猛烈な廃仏が起こったことがこの首を切られた仏像から読み取れる。

このような廃仏は僧侶だけでなく、その寺に属していた官僚や技術者、そしてアプサラなどの芸能に至るまですべての人材が追放されたと思えるのだ。


こんな事でアンコールワットのような超一流の建築が出来るような技術力と財力を持った大国が僅か百数十年で衰退し、2,300年後にはアンコールワットが何なのか、そこに書いてある文字は何を意味するのかも分からなくなってしまった。


前政権の信仰していた宗教を全否定することは、その寺院に教師や官僚・技術者・職人などが所属していたので、この様なテクノラートが廃仏運動で僧侶と共にアンコールを去って行ったのではないか。


この件については以下参照ください

アンコールの衰退を考える

http://tansoku159.blog.fc2.com/blog-entry-437.html



こんな所を見ると、韓国の場合も現在の反日、憎悪の中からは国家の衰退の道しか見えてこないと思えます。こうなると、コメント欄で縄文人さんが言っていたように「渋茶をすすりながら、韓国がのたうち回るのを見物」、こうなりそうですね。



  1. 朝鮮韓国
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コメント

短足おじさんさん こんばんは&ごぶさたです。
小生も韓国ウォッチをしてからしばらく経ちますが、韓国人のアイデンティティが憎悪ですか、怖いわww
「恨」という言葉もよく聞きますが、小生もよくわかりません。というか、わかりたくないww
ついでに言えば、彼の国は現在においても大統領が代わる度「易姓革命」が行われてるんでしょうね。
韓国や北朝鮮が崩壊するのはどうでも良いですが、難民となって日本に押し寄せてくるのは止めて欲しいし、阻止せねば(願望)
  1. 2017-05-22 00:07
  2. URL
  3. 播州人 #-
  4. 編集

 アンコールワットが滅びたのは、水が確保できなくなったせいかと思っていました。それよりも、王族の骨肉相食む争いの結果という事実は、なんとも馬鹿馬鹿しいし勿体ないことです。技術はあったのに、円滑に政治を行う智慧が足りなかったという事ですね。

 韓国の総督府は、立派な歴史的建造物だったのに一瞬の人気取りの為に爆破するなんて酷いことをしましたね。大日本帝国は、破壊衝動がある人達の国にはプレハブみたいな総督府でも建てておけば良かったのにと思います。

 きのうまた北がミサイルを発射し、その前には米国が威嚇を止めないともっと軍備を増強するなんて言っていました。やりたい放題ですが、これは中国やロシアが後ろから嗾けている可能性もあるのでしょうか?
  1. 2017-05-22 07:56
  2. URL
  3. 都民です。 #-
  4. 編集

渋茶をすすりながら、も結構ですが・・・

近しい人達だけでも、悪辣な朝鮮人達から守ってあげないといけないなぁ、とも思っております。

ところで、朝鮮総督府は台湾総督府(現聰統府)とは造りが違ったんですね。外観も内観も。
  1. 2017-05-22 10:56
  2. URL
  3. source-que #-
  4. 編集

To:播州人 さん

> 短足おじさんさん こんばんは&ごぶさたです。
> 小生も韓国ウォッチをしてからしばらく経ちますが、韓国人のアイデンティティが憎悪ですか、怖いわww
> 「恨」という言葉もよく聞きますが、小生もよくわかりません。というか、わかりたくないww
> ついでに言えば、彼の国は現在においても大統領が代わる度「易姓革命」が行われてるんでしょうね。
> 韓国や北朝鮮が崩壊するのはどうでも良いですが、難民となって日本に押し寄せてくるのは止めて欲しいし、阻止せねば(願望)



お久しぶりです。確かに「易姓革命」そのものでしょう。
本文にあげた旧朝鮮総督府ですが、あれだけの立派な歴史的建造物は他に無いでしょう。惜しいことをしたものです。
でもそれをしたせいで金泳三の支持率が一時は90%になったとか。反日はやめられませんね。

これから日本に押し寄せる難民対策を急がねばいけません。彼らは卑劣ですから必ず人質を取ると思います。李承晩のやったことの再現です。一番人質になりやすいのが対馬。
対馬防衛をもっと強化せねばいけませんね。
  1. 2017-05-22 16:54
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

To:都民です さん

>  アンコールワットが滅びたのは、水が確保できなくなったせいかと思っていました。それよりも、王族の骨肉相食む争いの結果という事実は、なんとも馬鹿馬鹿しいし勿体ないことです。技術はあったのに、円滑に政治を行う智慧が足りなかったという事ですね。
>
>  韓国の総督府は、立派な歴史的建造物だったのに一瞬の人気取りの為に爆破するなんて酷いことをしましたね。大日本帝国は、破壊衝動がある人達の国にはプレハブみたいな総督府でも建てておけば良かったのにと思います。
>
>  きのうまた北がミサイルを発射し、その前には米国が威嚇を止めないともっと軍備を増強するなんて言っていました。やりたい放題ですが、これは中国やロシアが後ろから嗾けている可能性もあるのでしょうか?



アンコール朝の衰退はいずれ機会を見てもっと詳しく書きたいと思いますが、権力闘争で権力を握った側はその正当性を主張するために前政権のやったことは全部悪。こういい募って自己の正当性を主張します。これが前政権のやったことの破壊につながるわけです。
私はタイにいるとき、タイのいろいろな文化のルーツを調べているとこの問題にぶつかりました。例えばタイで一般的なタイダンス。これもそのルーツを調べてゆくと良く分からなくなる。よくよく調べるとカンボジアから逃れてきた難民テクノラートに行きつくのだが、そんな事なので詳しいことが残っていない訳です。

それから北朝鮮の背後にいるもの。私はこれは中国の旧満州、瀋陽軍区が裏にいると見ていますが、良く分からないですね。
色々情報はありますが真偽のほどが分からないです。
  1. 2017-05-22 17:09
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

Re: 渋茶をすすりながら、も結構ですが・・・

> 近しい人達だけでも、悪辣な朝鮮人達から守ってあげないといけないなぁ、とも思っております。
>
> ところで、朝鮮総督府は台湾総督府(現聰統府)とは造りが違ったんですね。外観も内観も。



お久しぶりです。
近しい人たちだけでも悪辣な韓国朝鮮人から守ってあげたい、これは素晴らしいことですが実際にやるとなると難しい。
理由は日本人が本当の韓国朝鮮人の凶暴さに気が付いていないからです。
話せばわかるとか、同じ人間同士だとかは通じないのですが、それに気が付いていない人には指摘しても理解してもらえない。難しいですね。

それから台湾と朝鮮は併合の時期が全く違いますので、総督府の建物もまったく別設計です。特に台湾の場合は暑い国ですのでその暑さ対策をやっています。そんなところから違うという事と理解しています。
  1. 2017-05-22 17:17
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

麗しの朝鮮か 悪魔の民族性か

私の手元に「朝鮮総督府官吏 最後の証言」と言う本があります。(2014年 桜の花出版) 著者は西川清氏 朝鮮総督府の地方官吏を1933年ー1945年の間務めた人です。大正4年 1915年生まれ。

この人の意見によると合邦時代は「日本人と朝鮮人はとても仲が良かった」そうです。それが「何故日本の終戦を機に一夜にして朝鮮人が変わってしまったのかと思うと、やはり朝鮮人の中には内心、独立したいという希望があったから」と思われるとのこと。

今まで朝鮮は日本と併合し一等国になったと思っていたのに、日本が落ちぶれたのを見て戦争に負けた日本とは一緒にやっていけないと「すぐに考えを変えたのだと」思います、と語っています。それを著者は「伝統的に持たざるを得なかった事大主義の発想」とみている。

この本では短足様の提示された「朝鮮人の憎悪」が強く出ていません。むしろ著者は朝鮮を第二の故郷とみて愛情を持っている(氏の本来の出身は和歌山県)。その意味では民族性の分析には難点がありますが、問題は合邦時代は「仲が良かった」のに敗戦を機に一変するその精神性でしょう。

それはよく言われる「DNAに傷がついている」故のことなのか。戦後の日本の「朝鮮進駐軍」の狼藉をみてもマトモではありません。
  1. 2017-05-23 06:25
  2. URL
  3. 相模 #-
  4. 編集

韓国のアイデンティティは憎悪、たしかにそうです、驚きはしません。反日がアイデンティティとはよく言われます。つまり、日本に対する憎悪が民族の中心か?いずれにせよ、あれほど無礼な国はありません。
正直、北と南で潰しあってくれるのがいいです。
日本はもっと軍備増強しないといけませんよ。ああいう国は弱い国に強くでるんです。弱いもの虐めが得意中の得意の国、民族性と思っています。
  1. 2017-05-23 13:03
  2. URL
  3. NINJA300 #/xzFVZWc
  4. 編集

Re: 麗しの朝鮮か 悪魔の民族性か

> 私の手元に「朝鮮総督府官吏 最後の証言」と言う本があります。(2014年 桜の花出版) 著者は西川清氏 朝鮮総督府の地方官吏を1933年ー1945年の間務めた人です。大正4年 1915年生まれ。
>
> この人の意見によると合邦時代は「日本人と朝鮮人はとても仲が良かった」そうです。それが「何故日本の終戦を機に一夜にして朝鮮人が変わってしまったのかと思うと、やはり朝鮮人の中には内心、独立したいという希望があったから」と思われるとのこと。
>
> 今まで朝鮮は日本と併合し一等国になったと思っていたのに、日本が落ちぶれたのを見て戦争に負けた日本とは一緒にやっていけないと「すぐに考えを変えたのだと」思います、と語っています。それを著者は「伝統的に持たざるを得なかった事大主義の発想」とみている。
>
> この本では短足様の提示された「朝鮮人の憎悪」が強く出ていません。むしろ著者は朝鮮を第二の故郷とみて愛情を持っている(氏の本来の出身は和歌山県)。その意味では民族性の分析には難点がありますが、問題は合邦時代は「仲が良かった」のに敗戦を機に一変するその精神性でしょう。
>
> それはよく言われる「DNAに傷がついている」故のことなのか。戦後の日本の「朝鮮進駐軍」の狼藉をみてもマトモではありません。



面白そうな本ですね。でも多分その著者の方は敗戦前までの良き時代の記憶が中心だったんだと思います。朝鮮人は自分より上と見れば今でも結構従順な面があります。勿論それが何らかの形で上下関係が逆転すると酷いものですが・・・。

私の小学校の頃の同級生に在日朝鮮人の男がいました。多分親が戦前~戦中に日本に来たのでしょう。子供の頃によく遊びに行きました。バケツに入っているどぶろくを欠けた茶碗ですくって飲ませてくれました。その同級生とは今でもたまにですが付き合いがあります。そんな男を見ているとDNAというのは納得します。でも日本人の中で生まれ育ったので現在ではそんな風は見えませんが、やはり何かの拍子にそんな片鱗が顔を出すこともあります。
その男は中学校時代は不良の仲間でした。だから今でも帰ってくる古い仲間と会うのですが、その不良仲間は今では不良とは言いませんが良いとも言えない連中。そんな連中と話をすると私らとは全く話し方から変わります。

結論から言って悪魔の民族性がある。しかし本人の、あるいは家族の努力次第でその悪魔的な部分が出ない人もいます。そう解釈すればいいのではないでしょうか

  1. 2017-05-23 18:29
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

当に魔法の使えぬ魔族w

凡そ朝鮮半島など、人外魔境の外道の巣窟です。
斯様な処と関わる事が、如何に無意味且つ危険であるか。
悪魔ですら契約は厳守しますw しかし、連中ときたら『約束など破るためにある』という、悪魔以下の価値観しか持ち合わせていません。
宗教を問わず、如何なる人種に於いても斯様な民族を『同じ人間』として見ることなど不可能です。
  1. 2017-05-23 18:38
  2. URL
  3. hanehan #3/2tU3w2
  4. 編集

To:NINJA300 さん

> 韓国のアイデンティティは憎悪、たしかにそうです、驚きはしません。反日がアイデンティティとはよく言われます。つまり、日本に対する憎悪が民族の中心か?いずれにせよ、あれほど無礼な国はありません。
> 正直、北と南で潰しあってくれるのがいいです。
> 日本はもっと軍備増強しないといけませんよ。ああいう国は弱い国に強くでるんです。弱いもの虐めが得意中の得意の国、民族性と思っています。



確かに無礼な国です。例えばロシアなどは日本にとっては150年以上前からの不倶戴天の敵ですが、それでも日本のいい面はそれなりに認めます。勿論領土問題で一ミリたりとも譲らないのが彼らのやり方ですがね。
韓国に関しては一番無礼なのが安倍さんがソウルを訪問したとき、昼飯も出さなかったこと。オバマを間に挟んで安倍さんが話しかけても返事もしなかったこと。こんな所は幼稚園児以下ですね。

まあ韓国人はネアンデルタール人が背広を着ているようなもの。そんな程度でしょう。
軍備増強はぜひともぜひともやりたいです。この半島危機が千載一遇のチャンスです。
ぜひとも憲法改正、そして核武装の実現へと行きたいですね。
  1. 2017-05-23 18:39
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

Re: 当に魔法の使えぬ魔族w

> 凡そ朝鮮半島など、人外魔境の外道の巣窟です。
> 斯様な処と関わる事が、如何に無意味且つ危険であるか。
> 悪魔ですら契約は厳守しますw しかし、連中ときたら『約束など破るためにある』という、悪魔以下の価値観しか持ち合わせていません。
> 宗教を問わず、如何なる人種に於いても斯様な民族を『同じ人間』として見ることなど不可能です。


お久しぶりです。コメント有難う御座います。
確かにご指摘の通り、そして今世の中は急速に動いています。日本だって5年10年前の日本とは全く違う。
そんな中で反日を続ければどうなるか、多分韓国はまったく理解できないでしょう。
早く倒産してほしいものです。
  1. 2017-05-23 18:53
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

2ちゃんねらーが考えたらしいですが・・・

朝鮮半島関連ジョーク 1~100
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Cupertino/2261/sekaishi/j-korea-01.htm

『日中韓お笑い不一致』ジョークの出典・韓国ジョーク編 - 唐沢俊一検証blog
http://d.hatena.ne.jp/kensyouhan/20130120/1358647917

神  「日本という国をつくろう。そこで世界一素晴らしい文化に
    世界一素晴らしい気候を、世界一勤勉な人間に与えよう」
大天使「父よ、それでは日本だけが恵まれ過ぎています」
神  「我が子よ、案ずるな。隣に韓国をつくっておいた」

↑私、これをけっこう本気で信じています。
日本人と朝鮮人は「陽と陰」「光と影」「明と暗」のような関係だと思うのです。

もしも世界中の全ての民族が、同じ条件の下で競争したら、勤勉で規律正しく、
モノづくりの伝統がある日本人とドイツ人が世界を征服してしまうでしょう。
そうならないように、神様は日本列島の横に朝鮮半島を作ったのではないかと思いますw
  1. 2017-05-23 23:32
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  3. かんぱち #vF6NeGQU
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韓国と北朝鮮は一卵性双生児

人間の性格は、どこまでが遺伝によるもので、どこからが環境によるものなのか。
それを調べるために、世界中で一卵性双生児の研究が行われています。
日本では、東大教育学部が附属学校を作って研究していますね。

双生児研究 « 東京大学教育学部附属中等教育学校
http://www.hs.p.u-tokyo.ac.jp/researchactivities/twinstudy
>本校では双生児を生徒として数多く入学させ、さまざまな実践や調査、ケーススタディ
>などを通して双生児研究をすすめています。
>また、双生児法による研究活動は、 双生児を通して「遺伝と環境」について調査をすすめ、
>それを広く一般教育に役立てようという創設時からの考え方に基づいているものです。

FAQ よくある質問 « 東京大学教育学部附属中等教育学校
http://www.hs.p.u-tokyo.ac.jp/qa
>Q6. ふたごの生徒ってどのぐらいいるの?
>ふたごの生徒は各学年に10組くらいいます。したがって、各クラス(40人定員)に
>7人前後のふたご(もしくは三つ子)の生徒がいます。

韓国と北朝鮮は、この一卵性双生児の研究を民族単位でやっているようなものです。
国のあり方を決めるのは、体制よりも国民性や民族気質だということがわかる、
とても興味深い事例だと思いますね。
  1. 2017-05-24 00:06
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  3. かんぱち #vF6NeGQU
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Re: 2ちゃんねらーが考えたらしいですが・・・

> 朝鮮半島関連ジョーク 1~100
> http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Cupertino/2261/sekaishi/j-korea-01.htm
>
> 『日中韓お笑い不一致』ジョークの出典・韓国ジョーク編 - 唐沢俊一検証blog
> http://d.hatena.ne.jp/kensyouhan/20130120/1358647917
>
> 神  「日本という国をつくろう。そこで世界一素晴らしい文化に
>     世界一素晴らしい気候を、世界一勤勉な人間に与えよう」
> 大天使「父よ、それでは日本だけが恵まれ過ぎています」
> 神  「我が子よ、案ずるな。隣に韓国をつくっておいた」
>
> ↑私、これをけっこう本気で信じています。
> 日本人と朝鮮人は「陽と陰」「光と影」「明と暗」のような関係だと思うのです。
>
> もしも世界中の全ての民族が、同じ条件の下で競争したら、勤勉で規律正しく、
> モノづくりの伝統がある日本人とドイツ人が世界を征服してしまうでしょう。
> そうならないように、神様は日本列島の横に朝鮮半島を作ったのではないかと思いますw



面白い話有難う御座います。私としてはこれ↓が面白い。

有能で真面目な在日は存在しない。
有能な在日は、日本人の財産・人身を不正な手段で祖国に送り、
真面目な在日は、祖国の役に立たず、
有能で真面目な在日は、日本人に帰化しているからである。

これは私の経験でも事実だと思います。現在では在日も三世~四世・五世の時代。だから有能で真面目な人は殆ど帰化しています。今の時代外国へ行く機会がない人はほとんどいないでしょう。外国へ行けば日本のパスポートと韓国北朝鮮のパスポートの差を嫌というほど思い知らされますから。
ですから真面目な人は殆ど帰化済みと思っています。

それから神様が日本を作ったときの話ですが、私は半島・半島人はどうでもいい。問題は「シナ人」です。
シナという国は何千年も前から人口爆発と殺戮・棄民を繰り返してきました。だからシナの周辺国はみなシナから逃げ出した人が入っています。タイなんかがいい例ですね。タイの王朝はシナから逃げ出したタイ族にクメール族、さらに次のシナからの逃亡組とごちゃごちゃですから。
  1. 2017-05-24 09:19
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  3. 短足おじさん二世 #-
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Re: 韓国と北朝鮮は一卵性双生児

> 人間の性格は、どこまでが遺伝によるもので、どこからが環境によるものなのか。
> それを調べるために、世界中で一卵性双生児の研究が行われています。
> 日本では、東大教育学部が附属学校を作って研究していますね。
>
> 双生児研究 « 東京大学教育学部附属中等教育学校
> http://www.hs.p.u-tokyo.ac.jp/researchactivities/twinstudy
> >本校では双生児を生徒として数多く入学させ、さまざまな実践や調査、ケーススタディ
> >などを通して双生児研究をすすめています。
> >また、双生児法による研究活動は、 双生児を通して「遺伝と環境」について調査をすすめ、
> >それを広く一般教育に役立てようという創設時からの考え方に基づいているものです。
>
> FAQ よくある質問 « 東京大学教育学部附属中等教育学校
> http://www.hs.p.u-tokyo.ac.jp/qa
> >Q6. ふたごの生徒ってどのぐらいいるの?
> >ふたごの生徒は各学年に10組くらいいます。したがって、各クラス(40人定員)に
> >7人前後のふたご(もしくは三つ子)の生徒がいます。
>
> 韓国と北朝鮮は、この一卵性双生児の研究を民族単位でやっているようなものです。
> 国のあり方を決めるのは、体制よりも国民性や民族気質だということがわかる、
> とても興味深い事例だと思いますね。



この件は知りませんでした。情報ありがとう御座います。
こんな研究から「体制より国民性や民族気質」、この件は大いに考えさせられます。

そんな意味で以前からの私の持論・・・つまり「北朝鮮と韓国は地下水脈が繋がっている」、これに確信が持てました。
歴代大統領で言えば、金大中・廬武鉉が北よりなのは当然ですが、金泳三、そして朴正熙も北と繋がっていたと見ています。

  1. 2017-05-24 09:41
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  3. 短足おじさん二世 #-
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