2016-07-09 12:03

ダッカのテロ事件に思うこと

 バングラデシュでまたテロが起こったと報道されている。ダッカでの日本人7名の方が犠牲になった事件から8日で1週間。
バングラデシュでは悲惨なテロが続いている。

所でこのダッカでのテロ事件、私が以前から疑問に思っていたことがあるので、そんなことを書いてみたい。
最初に犠牲になった7名の方のご冥福をお祈りいたします、合掌。


さて私が何が気になったのか、最初にこのグラフを見てください。

こんな資料がある。
第 25 回アジア・オセアニア主要都市・地域の投資関連コスト調査
2015 年 6 月
日本貿易振興機構(ジェトロ)  海外調査部
https://www.jetro.go.jp/ext_images/_Reports/01/20150045.pdf


ここにアジア各都市のコスト比較グラフがあり、ここでダッカ(バングラデシュ)のついてみてみるとこうなっている。

最初にワーカークラスの人件費
2016-7-8ダッカの人件費ワーカー

アジア・オセアニア各都市のワーカークラスの人件費比較。
ダッカを赤枠で示す、参考までにタイのバンコク、中国の深圳を青枠で示した。

なるほどバングラデシュがアジア・オセアニアの最貧国だとわかる。このリストの37都市の最下位、タイのバンコクや中国の深圳と比べると3.5分の1~4分の1だ。

これはエンジニアクラスの人件費

2016-7-8ダッカの人件費エンジニア

最下位ではないが、最下位グループである。ダッカの下にはビエンチャン(ラオス)、ダナン(ベトナム中部)だけ。

そしてこれは見方を変えて、駐在員用(つまり外国人用)住宅のコスト

2016-7-8ダッカの駐在員用住宅

見事ダッカは最下位グループを脱出!、37都市中北京・シンガポール・ヤンゴン・ムンバイ(インド)・成都(中国)・シドニー(豪州)に次いで堂々の7位である(笑)。
ダッカの駐在員用住宅の月額3400ドル(約34万円)というのは、バンコク(2178ドル)の1.56倍。
この住宅費はダッカのワーカー(月100ドル)の約3年分所得に相当、エンジニア(月268ドル)の1年分の所得を超える金額だ。

私の経験で、このように外国人用の住宅の値段が高騰する、この歪があると通貨暴落などが発生する。
現にアジア通貨危機の時がそうだった。
またこのような住宅価格の暴騰は、これによって甘い汁を吸っている現地人が多数いるわけで、所得格差の拡大が社会不安の原因となる。
そして注意すべきは、こんな格差が拡大すると暴動が発生することである
日本ではあまり報道されていないが、アジア通貨危機後のインドネシアの暴動(1998年5月)など、こんな事例は多い。
なおこんな住宅価格の歪の裏には、「多額の裏金」が横行しているはずだ。これも問題だと思う。


なお上掲グラフにはもう一つ問題の都市がある。ヤンゴン(ミャンマー)である。
だがこの件は問題を指摘するにとどめ、次へ進みます。


今回のテロのあった所はダッカの中でも大使館などが立ち並ぶ特別なところのようです。
そして日経の7月3日付記事によれば、

事件が起きた首都ダッカのグルシャン地区は、各国の大使館や外交官の住居などが集まる地域。日本人を含めた外国人が出入りする店が点在している。

 現地で教育支援などの活動をする日本の非政府組織(NGO)「シャプラニール=市民による海外協力の会」ダッカ事務所長の藤崎文子さん(48)によると、テニスのスコート姿で出歩く外国人女性がいるなど、イスラム教徒が人口の9割を占める同国では特殊な地域だという。

 現場となった飲食店「ホーリー・アーティザン・ベーカリー」は自家製パンが売り物で、昼食のサンドイッチと飲み物に数千円かかる高級店。周辺にも同じような店が散在し、現地の富裕層や外国人が利用している。事件では日本人やイタリア人が犠牲になった。

この記事全文は本文の最後に掲載しました。


ダッカの外資系企業に働く労働者は、ワーカークラスなら月1万円、エンジニアでも月2万7千円くらいの給料。
しかしそんな労働者を使っている現地企業の外国人は、昼食のサンドイッチと飲み物で数千円を払っている
しかも女性は現地イスラム教徒が見れば丸裸同然のテニスのスコート姿
そしてこれは推測だが、外国人はラマダン期間中でも昼食をとっていたのではないか。
現地人が断食期間で空腹を我慢しているとき、平気で食事をしていた。特に外国人に雇われている運転手等は大いに不満がたまっていたのではないだろうか。

参考までに事件のあった「ホーリー・アーティザン・ベーカリー」はこんなところ
2016-7-8ダッカのホーリー・アーティザン・ベーカリー


バングラデシュの女性の普通の服装

2016-7-9バングラの女性

バングラデシュの若い人のファッション
2016-7-9バングラのファッション

女性のファッションが可愛いですね。
でもよく見てください。バングラデシュは暑い国です(北回帰線が通っている。台湾南部と同じ)。そんなところですが女性は肌を出していません。日焼け防止もあるでしょうが、主な理由は宗教上の理由でしょう。
こんな習慣の人の住む国に無理解な外国人がやってきて自分流を押し通す。反感が生まれるのは当然だと思います。

ところで何故こんなファッションの話を持ち出したかと言えば、今回の襲撃事件の奇妙さからなのだ。
普通テロ事件では仲間の釈放とか身代金とか、そんな要求を出す。
しかし今回のテロ事件は『外国人を殺害する』、これが目的だったようだ。だから悲惨な結果になったし、レストランの従業員の中にも共謀者がいたとも報道されている。
つまり外国人に対する猛烈な恨みが無ければ、こんなことは起こり得ない。

そして外国人に対する恨みはこんな高級レストランで法外な値段で贅沢三昧の食事をしたり、バングラデシュ人から見ると裸同然のファッションをしたり・・・、こんな事から出てくるものではないだろうか。

バングラデシュ人気質について、タイ時代にこんなことを聞いたことがある。
バングラデシュはイスラム教の国なので、バングラデシュ人男性は女性と接する機会が非常に少ない。だから「女に飢えた状態」になっている。所でバングラデシュの西隣はミャンマーで仏教国。だからバングラデシュの若い男がミャンマーにやってきて欲求不満を解消してゆく。だからミャンマー人はバングラデシュ人が嫌いで、女性は特に怖がる。こんな話だった。

今回のダッカのテロ事件はこのような文化の違い、いわば文明・文化の衝突ととらえないといけないのだと思う。
これからも日本人はイスラム圏の国へ行かねばいけない事がある。そんな時にどのように対策するか、そのための教訓として今回の悲劇をとらえないといけない。そう思います。







本文で引用した日経記事全文です。参考までに。
<以下引用>
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG02H6U_S6A700C1CR8000/

急襲、晩さんが暗転 富裕層使う人気店
バングラ テロ
2016/7/3 1:22

 武装グループが襲撃したのは外国人が集まる人気のカフェだった。多くの人が出入りし、警備が緩やかな場所「ソフトターゲット」を狙ったテロが世界で相次ぐ。バングラデシュ国内でもイスラム過激派の動きが活発化しているとされ、現地の日本人社会では警戒感が高まっていた。

 事件が起きた首都ダッカのグルシャン地区は、各国の大使館や外交官の住居などが集まる地域。日本人を含めた外国人が出入りする店が点在している。

 現地で教育支援などの活動をする日本の非政府組織(NGO)「シャプラニール=市民による海外協力の会」ダッカ事務所長の藤崎文子さん(48)によると、テニスのスコート姿で出歩く外国人女性がいるなど、イスラム教徒が人口の9割を占める同国では特殊な地域だという。

 現場となった飲食店「ホーリー・アーティザン・ベーカリー」は自家製パンが売り物で、昼食のサンドイッチと飲み物に数千円かかる高級店。周辺にも同じような店が散在し、現地の富裕層や外国人が利用している。事件では日本人やイタリア人が犠牲になった。

 「ソフトターゲット」を狙ったテロや事件は近年、増加傾向にある。2015年にはチュニジアの博物館前で男2人が銃を乱射し、日本人を含む観光客に犠牲者が出た。同年11月、130人が死亡したパリの同時テロでは劇場やレストランが狙われた。今年3月にはベルギー・ブリュッセルの地下鉄駅と空港で同時テロが起きている。

 バングラデシュ国内では過激派組織「イスラム国」(IS)系を名乗るグループによるテロが頻発。藤崎さんは「現地では夜の外出を極力やめている日本人が多く、緊張感が高まっていた。自分たちも地方への出張を控えるなど気をつけていた」と話す。

 グルシャン地区では昨秋、イタリア人男性がジョギング中に銃撃されて死亡。街中を巡回する警察官を増やすなど治安当局が外国人を狙う犯罪への警戒を強めていたという。

 15年10月、同国北部で農業開発に携わっていた星邦男さん(当時66)が射殺された事件を受けて、日本の外務省も同国の渡航情報を「十分注意」から「不要不急の渡航中止」に引き上げ、注意を呼びかけていた。

<引用終り>
  1. 海外
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  3. CM(8)

コメント

全く同じ事を考えていましたが、どうも上手く書けないので、困っていましたが、なるほど、こういうように書けば良いのかと感心致しました。
イスラム圏で長期に仕事をしていた日本人の先輩達の意見も全く同じです。

ラマダンはそもそも異教徒からの攻撃を少人数で退けたことを記念するものですから、あの期間は長いけれども異教徒は目立たぬように自宅に帰って、目に付かぬ所で隠れて食事をするのが礼儀というものです。
  1. 2016-07-09 21:15
  2. URL
  3. 友遊 #-
  4. 編集

その通り。戦後すぐの進駐軍みたいに見えたのでしょう。個人的には外に広がり押し付けがましい一神教というイメージのムスリムは経験上も好きではない、寧ろ嫌いですが、ブログの記述で正しいと思います。勉強になりました。
  1. 2016-07-09 22:39
  2. URL
  3. NINJA300 #/xzFVZWc
  4. 編集

この事件の裏...米国やシナの関与の可能性はないでしょうか。ISISだけでしょうか?
  1. 2016-07-10 01:48
  2. URL
  3. NINJA300 #/xzFVZWc
  4. 編集

To:友遊 さん

> 全く同じ事を考えていましたが、どうも上手く書けないので、困っていましたが、なるほど、こういうように書けば良いのかと感心致しました。
> イスラム圏で長期に仕事をしていた日本人の先輩達の意見も全く同じです。
>
> ラマダンはそもそも異教徒からの攻撃を少人数で退けたことを記念するものですから、あの期間は長いけれども異教徒は目立たぬように自宅に帰って、目に付かぬ所で隠れて食事をするのが礼儀というものです。


友遊さんもそんな話をお聞きでしたか。
実はその考え方こそ国際化の一番大事な部分です。
世界にはいろんな人がいる。その人たちをみんな同じ人間と認めれば、その人たちの信じている宗教も尊重する。
あたりまでですが大事なことだと思います。

大東亜戦争当時、日本は世界のあちこちに進出しました。
その進出したところで学校や病院は作りましたが、お寺や神社は作りませんでした。
一方キリスト教はどこに行っても最初に作るのは教会。
この違いでしょうね。

世界は今壊れています。
そんな中で日本の役割は今まで以上に重要さが増してくる。
こんな時友遊さんがおっしゃるような事例を次の世代に語り継いでゆく、これがとても大切だと思っています。
  1. 2016-07-10 07:05
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
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To:NINJA300 さん

> その通り。戦後すぐの進駐軍みたいに見えたのでしょう。個人的には外に広がり押し付けがましい一神教というイメージのムスリムは経験上も好きではない、寧ろ嫌いですが、ブログの記述で正しいと思います。勉強になりました。



私もイスラム教は好きではありません。
でもタイ時代に使っていた運転手はタイには珍しいイスラム教徒でした。
少数派の時のイスラムは実におとなしく、良い宗教と言えるかもしれません。
  1. 2016-07-10 07:21
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  3. 短足おじさん二世 #-
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To:NINJA300 さん

> この事件の裏...米国やシナの関与の可能性はないでしょうか。ISISだけでしょうか?


 
よくわかりませんが、BBCの報道でも米国やシナのことは出てきませんので、多分ないでしょう。
それより贅沢三昧をする白人(今回はイタリア人)に対する怒りが大きいと思います。
だからこそ、バングラデシュでは珍しい高学歴の若者が犯人になっているのではないかと思います。
  1. 2016-07-10 07:25
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
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バングラディシュが独立したのは71年でしたか…あれから45年立つんですよねえ。何をやってんだろうと思うのは日本人だからでしょうか。明治の45年ならば日露戦争に勝ってる、昭和の65年ならばGDPは世界第二位です。

物の本によれば経済発展は確かに遅いが途上国には珍しくジニ係数が上がらずに2パセント程度の成長を続けてきたといいます。でもこの数字は異常ですね。住宅借り上げだけで月34万円?ガス水道電気ガソリン代込みメイドさん付きだってお釣りが来る値段です。


因みに政府統計では日本人の住居費用は月額53000円、これ光熱費込みです。
http://america-kabu.com/2015/06/15/expenses-comparison/

少し安すぎる気もしますが、これとんでもない暴利です。先進国の経済進出というのはここまで狂わすんでしょうか。明治の時代、先進国が植民地化することはあっても今のような経済進出はなかったのですが、日本は国家の大臣クラスよりも高額な給料で外国人を雇い工業化を図りましたが、そんな気概はどこにもないんでしょうか。それで基礎工業は10年経ったら皆国産でした。

バングラディシュだって食うに困る国じゃあない。人口は多いとはいえ食料自給率は9割を超えます。45年間まともなことをやってなかったんじゃあないか、そういう気分がしてなりません。

外国人が嫌ならば極少数の人間に来てもらうだけで後は自力でやらなければいけません。外国資本におんぶに抱っこで、その活動を嫌がる、馬鹿だろうとしかいえません。そのうえこのような暴利を図ってるのはおそらく彼の国の高学歴者、今回の事件の同類たちです。このような国家にはどうしようもない絶望ばかりを感じます。

ある経済学者が言うには世界には4つのタイプの国しかないといいます。先進国と後進国、日本とアルゼンチンだというのです。日本は後進国から先進国化した例外、アルゼンチンはその逆だといいます。

そしてイスラム教が国家の発展を阻害してるのはおそらく間違いないでしょう。キリスト教だってそれが国家の発展を阻害しなくなるには国の人口が半分になるくらいの戦争をやったんです。それでようやく馬鹿らしさに気づき宗教を個人の内面に押し込めることができたんです。ムスリムたちも同じ歴史を繰り返さなければいけないんでしょう。

物の本によればバングラディシュはチッタゴン高地でのジュマ問題、ミャンマーはロヒンギャの問題を抱えていますが解決の目処も立っていない。小生思うに民族問題だ、宗教問題だ、などというベールを一枚引剥せば出てくるのはほとんど経済問題です。その不均衡が昂じれば民族や宗教の衣をかぶって現れます。

イスラム世界の問題だってほとんどはそうです。馬鹿らしい限りとしかいえません。





  1. 2016-07-12 02:10
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  3. kazk #cPv2SIBE
  4. 編集

To:kazk さん

> バングラディシュが独立したのは71年でしたか…あれから45年立つんですよねえ。何をやってんだろうと思うのは日本人だからでしょうか。明治の45年ならば日露戦争に勝ってる、昭和の65年ならばGDPは世界第二位です。
>
> 物の本によれば経済発展は確かに遅いが途上国には珍しくジニ係数が上がらずに2パセント程度の成長を続けてきたといいます。でもこの数字は異常ですね。住宅借り上げだけで月34万円?ガス水道電気ガソリン代込みメイドさん付きだってお釣りが来る値段です。
>
>
> 因みに政府統計では日本人の住居費用は月額53000円、これ光熱費込みです。
> http://america-kabu.com/2015/06/15/expenses-comparison/
>
> 少し安すぎる気もしますが、これとんでもない暴利です。先進国の経済進出というのはここまで狂わすんでしょうか。明治の時代、先進国が植民地化することはあっても今のような経済進出はなかったのですが、日本は国家の大臣クラスよりも高額な給料で外国人を雇い工業化を図りましたが、そんな気概はどこにもないんでしょうか。それで基礎工業は10年経ったら皆国産でした。
>
> バングラディシュだって食うに困る国じゃあない。人口は多いとはいえ食料自給率は9割を超えます。45年間まともなことをやってなかったんじゃあないか、そういう気分がしてなりません。
>
> 外国人が嫌ならば極少数の人間に来てもらうだけで後は自力でやらなければいけません。外国資本におんぶに抱っこで、その活動を嫌がる、馬鹿だろうとしかいえません。そのうえこのような暴利を図ってるのはおそらく彼の国の高学歴者、今回の事件の同類たちです。このような国家にはどうしようもない絶望ばかりを感じます。
>
> ある経済学者が言うには世界には4つのタイプの国しかないといいます。先進国と後進国、日本とアルゼンチンだというのです。日本は後進国から先進国化した例外、アルゼンチンはその逆だといいます。
>
> そしてイスラム教が国家の発展を阻害してるのはおそらく間違いないでしょう。キリスト教だってそれが国家の発展を阻害しなくなるには国の人口が半分になるくらいの戦争をやったんです。それでようやく馬鹿らしさに気づき宗教を個人の内面に押し込めることができたんです。ムスリムたちも同じ歴史を繰り返さなければいけないんでしょう。
>
> 物の本によればバングラディシュはチッタゴン高地でのジュマ問題、ミャンマーはロヒンギャの問題を抱えていますが解決の目処も立っていない。小生思うに民族問題だ、宗教問題だ、などというベールを一枚引剥せば出てくるのはほとんど経済問題です。その不均衡が昂じれば民族や宗教の衣をかぶって現れます。
>
> イスラム世界の問題だってほとんどはそうです。馬鹿らしい限りとしかいえません。



難しい話ですね。
でも45年たったら、日本は日露戦争に勝った、あるいはGDP世界2位になった、この件はもっと考えるべきですね。
何故日本に出来て他の国にはできなかったのか。
この件は反面教師としてもう少し考えてみます。

それから世界には先進国と発展途上国、そして日本とアルゼンチンしかない、これはアメリカのノーベル賞学者サイモン・クズネッツの言葉ですね。
でも彼は大きな間違いを犯しています。日本は明治より前は西欧との交流は少なかったが先進国の一員でした。
その証拠はフランス辺りのジャポニズム、あるいは江戸時代の識字率が世界一だったこと等など、いくらでもあります。
そしてこの事がバングラデシュと日本の差の大きな要因と思っています。
  1. 2016-07-12 22:51
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  3. 短足おじさん二世 #-
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