2014-10-18 09:31

日本には奴隷と差別は無い

 友遊さんが「高山正之 戦後の在日蛮行原因を語る」をエントリーしている。
http://yuyuu2013.blog.fc2.com/blog-entry-4148.html#comment

このエントリーには高山正之氏の動画が有るのだが、色んな意味で大変興味深い。
そこで動画で言っていた事の文字起しを見つけたので、それを合わせてどんな点が興味深いか、そんなことw考えてみたい。

最初にこれが友遊さんが取り上げている動画



その高山氏の話している事の文字起し。

【高山 正之(ジャーナリスト)】

先程、GHQの洗脳とかね、いわゆる韓国・朝鮮問題てのは一番の根源にあるのは、そこなんですよ。先程、GHQと言ったけど一番最初に動き出したのは、ルーズベルトのカイロ会談なんですよ。アメリカが『日本は侵略国家だ、残虐な国だ。東南アジアで残虐行為を繰り返す』って言ってんだけど、残虐さってのは元々アメリカが持ってたもんでね。日本を非難するのに、仮に日本がやってたとして、そこの残虐さについてはシナ人と一緒になって南京大虐殺みたいなのをでっち上げときゃいいわけだ。

ただ一つだけどうしてもアメリカ人が日本にかなわないもの、これは奴隷なの。奴隷と差別なわけね。日本では奴隷と言うのが制度になったことは無いの、一度もね。それがアメリカにとっての非常なウィークポイント。日本を倫理的に非難するに当たってものすごく弱い。

それで、ルーズベルトが何を言い出したかというとカイロ会談で、『日本は朝鮮半島を奴隷化してる』と、『朝鮮人を奴隷にして搾取してる』と、これ全く根拠は無いわけ。根拠は無いけど、彼はそういう発言をカイロでやった。それからルーズベルトの記録を見ると繰り返しそれをやってるわけね。例えばエルミナーズの本なんか見ても、44年の終戦の前の年のカイロ会談の翌年、8月20何日、こういう『アジア人は日本の奴隷になりたくない』というような公式発言をボコボコやっている。

これを踏まえて、終戦、日本の占領統治政策が行われるんだけど、その時に、日本にいる在日それから朝鮮に対して何を言ったかって言うと、『今日は奴隷解放の日だ、朝鮮人が開放された日だ』。で、それを受けて、マッカーサーが日本に来て、厚木に降り立って1ヶ月後に、在日朝鮮人連盟、今の民潭だとか、総連の母体になるやつなんだけど、これがGHQの指導の下で、結成される訳だ。

その結成趣旨はどういうことかって言うと、『朝鮮人は奴隷から解放された。もう今や我々は、連合国民だ、戦勝国民だ』って言い出すわけですね。それで、この奴隷扱いした日本に対して、『日本人、お前等がどういうことしたか、十分理解させるのが我々の義務だ』。

それを追認するようにマッカーサーは、日本の新聞なんかに、連合国人について、つい最近もほら、あのサンフランシスコ講和条約の後も、「米兵の犯罪について裁判権を持たない、放棄した、させられた」って密約が出て来たって騒いでたけど、8月末かな、各紙乗ってたね、あれと同じ事で、逮捕権も裁判権も、連合国の兵隊やなんかには一切、日本人は持たない、新聞コードでも、そういう連合国人を批判するようなことは書いちゃいかんとある。それを9月の段階でもうすでにプレスコードやなんかで、それから裁判権放棄なんかを要求している動きと言うか、飲まざるを得ないんだけど。

で、その翌々月に、その連合国人に対する扱いは朝鮮人にも与える、これをはっきりGHQでも出しているわけだ。戦勝国民という扱いをしろと、それから、新聞で叩いちゃいけない、裁判権も無い。

それで何が起きたかって言うと、もう有名なのでは、直江津事件てあってね、闇米ってか、満員電車に、あれは信越線か、窓を割って入ろうとした朝鮮人を乗客が注意した。で、彼らは『この野郎』って直江津駅に着いたら、注意した日本人をホームに引き出してね、スコップで殴り殺しちゃうんだよ、みんなが見ている前で。

それからもっと有名なのは、浜松事件てあるの。これは浜松でやっぱり朝鮮人が全ての闇マーケットを握って、それに警察が介入したら、逆に警官を人質に取ってそれこそ嬲り殺しにし始めたわけね。それでどうしたかっていったら、そこにいたのが関東霊巌島一家小野組ていう、任侠の徒だよ。これは警察が手を出せない、警察官ぱくられてる、やられているってんで、小野組が立ち上がって、彼らを救出したんだよ。で、これを発端にして、あの浜松の町の真中で天満町(注:伝馬町が正しい)という所で、5日間、市街戦があって、300何人の死傷者出てんだよ。

こんな事、日本の歴史にも載らないし、新聞も報道しないわけだよ。で、こういう時はさすがに焚き付けたアメリカは、『兎に角、日本は、朝鮮人を奴隷にしたんだから、解放して、解放奴隷が少々はね上がっても黙認してた、ここまでやるか』ということで、MPが出て処理したんだけどね。

でも、事程左様に、日本は奴隷扱いしたってんで、ありもしない強制連行か何かを口実にして特別永住権を彼らに与えたのよ。日本は無くてもいい奴隷扱いしたみたいな格好で歴史を引きづらされてる。結局全ての根源がそこにあるの。今、在日の参政権要求も、『強制連行して連れてきたんじゃないか、こっちに住んでる俺達にそれぐらいやるべきだ』みたいな贖罪を訴えているわけ。

で、メディアは、今言った浜松事件や直江津事件なんてのは調べてみれば、あと、坂町事件、これ闇米全部使ってたのを拠点にしてたの、坂町の方で、警官が袋叩きにされてんの。それから富坂署事件とか生田署にみんな朝鮮人が殴り込みかけてんだよ。生田署事件で『この野郎』ってやったのが、田岡一夫なんだよ。昔は本当に任侠の徒だったんだよ。だけど、今は逆転しちゃったけどね。中に在日が入っちゃっておかしく成ってるけど。

こういう背景を全く知らないままで、今の現状の参政権問題なんか考えたら、とんでもない事になる。(我々は、)そういう格好でGHQじゃなくアメリカ自体が、自分達が奴隷問題を引っさげて、日本を黙らせるために、でっち上げた朝鮮半島奴隷化論みたいな、こういう押し付けがあった。戦後の朝鮮問題って全てこれが根っ子にあるのよ。

だから、日韓交渉というのがあったね。あれも向こう側の言い分てのを見ると、GHQが作った作文そのものだよ。長い間植民地支配して、何とかてくだりだね。こっちは持ち出しして、鉄道敷いてやり、電気引いてやり、窪田貫太郎ってのは言ってるけど、その通りやってんのに、ありがとうでもなくて、彼らは今でもその思いに乗っかって、誤解の上に乗っかって日本にいろんな要求してんのよ。それをやっぱり踏まえて、今の韓流て見て欲しいと思うね。

<引用此処まで>

尚上記文字起しは以下ブログを参照しました。文字起しは正確です。

http://www.asyura2.com/11/senkyo120/msg/504.html
但し上記ブログのコメントについては何とも言えないモノが有るので、見る場合はその旨ご了承を。


友遊さんは戦後の朝鮮人がムチャクチャ暴れた原因がGHQにあった、そんな事を言っている。
その大暴れの一つ浜松事件には友遊さんご自身の体験が重なる貴重な話なので、以下も参照ください。

http://yuyuu2013.blog.fc2.com/blog-entry-2548.html

そのGHQの言論弾圧の内容は以下のようになっている。

連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)によって行われた検閲では、以下に該当しているか否かが調べられた。

SCAP(連合国軍最高司令官もしくは総司令部)に対する批判
極東国際軍事裁判批判
GHQが日本国憲法を起草したことに対する批判
検閲制度への言及
アメリカ合衆国への批判
ロシア(ソ連邦)への批判
英国への批判
朝鮮人への批判
中国への批判
その他の連合国への批判
連合国一般への批判(国を特定しなくとも)
満州における日本人取り扱いについての批判
連合国の戦前の政策に対する批判
第三次世界大戦への言及
冷戦に関する言及
戦争擁護の宣伝
神国日本の宣伝
軍国主義の宣伝
ナショナリズムの宣伝
大東亜共栄圏の宣伝
その他の宣伝
戦争犯罪人の正当化および擁護
占領軍兵士と日本女性との交渉
闇市の状況
占領軍軍隊に対する批判
飢餓の誇張
暴力と不穏の行動の煽動
虚偽の報道
GHQまたは地方軍政部に対する不適切な言及
解禁されていない報道の公表

http://ja.wikipedia.org/wiki/プレスコード より。

このプレスコードの件は裏の桜さんもとり上げいる
http://sakuraura.blog.fc2.com/blog-entry-3152.html


前置きが長くなった。高山氏の話で最初にこれがが私には大いに納得できる話。

どうしてもアメリカ人が日本にかなわないもの、これは奴隷なの。奴隷と差別なわけね。日本では奴隷と言うのが制度になったことは無いの、一度もね。それがアメリカにとっての非常なウィークポイント。日本を倫理的に非難するに当たってものすごく弱い。

この話は大いに納得できる。
そしてアメリカが日本を非難するのに必ず言うのが「差別と奴隷」、そこがアメリカのウィークポイントだという事。
その為にアメリカが事あるごとに此処を何とかしようと捏造話をでっち上げてくるのだ。

この件で思い当たるのが戦前の国際連盟(日本は常任理事国だった)での人種的差別撤廃提案である。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E7%A8%AE%E7%9A%84%E5%B7%AE%E5%88%A5%E6%92%A4%E5%BB%83%E6%8F%90%E6%A1%88

この提案は賛成多数であったにも拘らず、アメリカの反対でボツ。
当時のアメリカ代表(議長だった)はアメリカ大統領、ウッドロゥ・ウィルソン(1913年~1921年、民主党)だった。
そして1919年のアメリカでは自国政府の講和会議での行動に対して、多くの都市で人種暴動が勃発し、100人以上が死亡、数万人が負傷する人種闘争が起きている。

後年昭和天皇はあの戦争の原因は何だったのかについて、「多分原因はアレだっただろう」、そのアレと言うのはこの人種的差別撤廃提案だった、こんな話をどこかで聞いた事があるが流石そこが真相だろう。

そしてこんな事が次のF.D.ルーズベルトの超反日政策に繋がってゆく。
そんな風だったんだと思う。

そしてもう一つ、高山氏が指摘しているのが
>終戦、日本の占領統治政策が行われるんだけど、その時に、日本にいる在日それから朝鮮に対して何を言ったかって言うと、『今日は奴隷解放の日だ、朝鮮人が開放された日だ』。

此処に今日の在日問題の根が有るし、韓国が何時まで経っても日本に対し居丈高になる理由でもある。

こんな深い歴史の根がある事、それを踏まえての慰安婦問題解決を図る。
此れから日本の長い長い戦いが始まると思います。

1919年から数えても95年、
この問題の解決には何十年もかかるでしょう。
でも負けられないですね。
  1. 歴史
  2. TB(0)
  3. CM(8)

コメント

文字お越しがあったんですね。
本国への報告用の作業を流用したのでしょうかね。

誤りが1点。「あの浜松の町の真中で天満町という所で、5日間、市街戦があって、300何人の死傷者出てんだよ。」

天満町ではなく伝馬町です。
浜松は城下町ですから、味のある町名が残ってるのです。
鍛治町とか肴町とか旅籠町など。

いずれにしても、現在の中国・韓国との対立関係は米国が意図した日本の復活阻止のための長期戦略だということでしょう。

  
  1. 2014-10-18 11:10
  2. URL
  3. 友遊 #-
  4. 編集

To:友遊さん

> 文字お越しがあったんですね。
> 本国への報告用の作業を流用したのでしょうかね。
>
> 誤りが1点。「あの浜松の町の真中で天満町という所で、5日間、市街戦があって、300何人の死傷者出てんだよ。」
>
> 天満町ではなく伝馬町です。
> 浜松は城下町ですから、味のある町名が残ってるのです。
> 鍛治町とか肴町とか旅籠町など。
>
> いずれにしても、現在の中国・韓国との対立関係は米国が意図した日本の復活阻止のための長期戦略だということでしょう。


この高山氏の話は実に内容が素晴らしい。
文字になっていればいろいろ使えると思います。
それで私も自分で文字起ししようと思い、色々調べたら有ったという事です。
引用元がブログ記事ですので自分で一応検証してから載せました。

それから伝馬町の件、情報ありがとうござます。
早速本文を訂正しました。
でも伝馬町を天満町と書くと言う事はあのブログ主の方は大阪の方かな。
  1. 2014-10-18 14:30
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

高山さんだったか岡崎久彦さんだったか、憲法の「平和を愛する諸国民」もルーズベルトが言った言葉から来ていると言ってました。

確か、”ピース ラヴィング ピープルズ とそうでない少しの国々”と何度も演説で言っているそうです。

70数年前のことですが、いまだにアメリカは 日本を恐れているのか これらについて寸毫も変えません。それに韓国や中国は乗っかっているのです。厄介ですね。

岡崎さんは、戦争中は両者のプロパガンダが飛び交っているが、戦争が終わるや否や、敗戦国のは消え、戦勝国のは長く残る。
これでスペインやオランダはやられてしまったそうです。
  1. 2014-10-18 17:51
  2. URL
  3. 八目山人 #4lXsiBFM
  4. 編集

南北戦争の原因
http://www12.plala.or.jp/rekisi/nanbokusennsou.html
南部では、イギリスとの経済的結びつきも強く、イギリスから多くの輸入をしていた為に安い関税を求めます。また、南部の地域では黒人奴隷をつかった綿花栽培のプランテーションも発達していました。

 一方、北部では輸入品に高い関税をかけて国内の産業を発展させることを求め、さらに黒人奴隷にも反対していました。これは、北部では工業化が進んでいたのですが、新たな労働力確保の為、南部の奴隷が開放されれば、彼らを雇い入れることができるためです。

私の姉はハリウッド映画「風と共に去りぬ」の大ファンで小説も買い求めて読んでいました。
https://www.youtube.com/watch?v=dF48Oo7hKeU

姉は上記と同様「北部が人権を重んじる開明的な地域で、南部が人種差別主義者の地域という単純な事ではなく北部では工業化が進んでいたので、新たな労働力確保の為、南部の奴隷が開放されれば、彼らを雇い入れることができると考えたからだ。」と言っていました。
  1. 2014-10-18 22:20
  2. URL
  3. taigen #-
  4. 編集

ねずさんの ひとりごと

こんばんわは

ねずさんの ひとりごと
人種差別と人種排除
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2415.html

  
というブログで、
自分が今まで知らなかった事が書いてあり、
びっくりしたので、一応、書いてみました。

ちなみに、知っているとは思いますが

余命3年時事日記
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/

も、これからこれから日本に起こる
すごい事が書いてあります。
  1. 2014-10-18 23:18
  2. URL
  3. 指圧屋 #-
  4. 編集

To:八目山人さん

> 高山さんだったか岡崎久彦さんだったか、憲法の「平和を愛する諸国民」もルーズベルトが言った言葉から来ていると言ってました。
>
> 確か、”ピース ラヴィング ピープルズ とそうでない少しの国々”と何度も演説で言っているそうです。
>
> 70数年前のことですが、いまだにアメリカは 日本を恐れているのか これらについて寸毫も変えません。それに韓国や中国は乗っかっているのです。厄介ですね。
>
> 岡崎さんは、戦争中は両者のプロパガンダが飛び交っているが、戦争が終わるや否や、敗戦国のは消え、戦勝国のは長く残る。
> これでスペインやオランダはやられてしまったそうです。


ピース ラヴィング ピープルズがルーズベルトの言葉ですか。知りませんでした。
情報ありがとうございます。

確かにご指摘の通り、1945年以来基本的な部分は少しも変わっていない。
そんな事は今の便利で快適な生活の中では全く気が付きません。
でも外からはひしひしと日本のアイデンティティー破壊工作が進んでいる。
9条狂などは正にそのものですね。

プロパガンダの話はそれでスペインがやられてしまったのですが、最大の原因は言葉だと聞いた事が有ります。
英語だけでプロパガンダをしてもスペイン人には馬耳東風。
しかしそれをスペイン語に訳してのプロパガンダでスペイン人がすっかり自信を無くしたんだとか。

そう言われてみると日本の今も思い当たることばかり。
最大のプロパガンバ機関は朝日新聞でしょうか。
  1. 2014-10-19 07:01
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

To:taigenさん

> 南北戦争の原因
> http://www12.plala.or.jp/rekisi/nanbokusennsou.html
> 南部では、イギリスとの経済的結びつきも強く、イギリスから多くの輸入をしていた為に安い関税を求めます。また、南部の地域では黒人奴隷をつかった綿花栽培のプランテーションも発達していました。
>
>  一方、北部では輸入品に高い関税をかけて国内の産業を発展させることを求め、さらに黒人奴隷にも反対していました。これは、北部では工業化が進んでいたのですが、新たな労働力確保の為、南部の奴隷が開放されれば、彼らを雇い入れることができるためです。
>
> 私の姉はハリウッド映画「風と共に去りぬ」の大ファンで小説も買い求めて読んでいました。
> https://www.youtube.com/watch?v=dF48Oo7hKeU
>
> 姉は上記と同様「北部が人権を重んじる開明的な地域で、南部が人種差別主義者の地域という単純な事ではなく北部では工業化が進んでいたので、新たな労働力確保の為、南部の奴隷が開放されれば、彼らを雇い入れることができると考えたからだ。」と言っていました。


なるほど、興味深い話、有難うございます。
南北戦争は今日に至るまでアメリカ人の最大の犠牲者を出した戦争なんですね。戦死者数ランキングでもWW2以上の断トツです。
そしてアメリカ・ルイジアナに住む伊勢平次郎さんによれば、南部の人は未だにこの戦争の事をしっかり記憶し、北部に対する怨念を持っているそうです。
理由は北軍の残虐さ、それは筆舌に尽くせぬ酷いモノだったらしい。

私もこの「風と共に去りぬ」は好きな映画の一つで昔放映されたものをしっかり録画し。持っています。
しかし映画ではそんな事は殆ど分かりませんね。
  1. 2014-10-19 07:13
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

Re: ねずさんの ひとりごと

> こんばんわは
>
> ねずさんの ひとりごと
> 人種差別と人種排除
> http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2415.html
>
>   
> というブログで、
> 自分が今まで知らなかった事が書いてあり、
> びっくりしたので、一応、書いてみました。
>
> ちなみに、知っているとは思いますが
>
> 余命3年時事日記
> http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/
>
> も、これからこれから日本に起こる
> すごい事が書いてあります。


情報ありがとうございます。
ねずさんのブログは時々チェックしていますが、ご紹介ただいた記事は読んだかどうか記憶にない。
(ボケの始まりかも??笑・・)

余命さんの記事は大いに参考になりますね。
凄いのはその情報網。
此ればっかりは一般ブロガーでは不可能な事。大したものです。

しかし、ねずさんが指摘しているアメリカの矛盾が今回のエボラ騒動で一気に噴き出しそう。
注目しています。

  1. 2014-10-19 11:00
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
  4. 編集

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する