2014-08-29 18:23

私はコレで朝日新聞購読を止めました<補足

 今日「私はコレで朝日新聞購読を止めました」をエントリーしたのだが、裏の桜さんが新聞の画像を何とか読んでコメントをくださった。
スミマセン、あの画像では細かい字は読みにくいので、2008年4月27日の朝日新聞1面記事、愛国の旗世界走るの部分だけ拡大したものをエントリーします。

それからこの事件の時、在日中国人の方のIZAブログにその間の状況が分かるモノが有ったので、該当部分だけ画像を添付します。

最初にこれが朝日新聞の一面の記事部分

2014-8-29朝日記事詳細shukushou


そしてこれがこの時、在日中国人がどのように動員されたのかが分かるブログ。
イザブログで私もコピーを持っているだけ。
イザブログは消滅してしまったので、残念だが今ではこれだけしか残っていない。
そして本文だけでなく色々興味深いコメントも有るのだが、何せ微妙な話。
なのでブログ主の方のHN・プロフィール・コメントなどは割愛します。
ブログ主の方の了解も取れないが、本文だけならお許しいただけるかと思います。

2014-8-29朝日記事詳細関連ブログshukushou


こんな風です。
尚この方が本文中で「漢奸」と言っています。売国奴と言う意味ですが日本人が考える売国奴とは全くニュアンスが違う強い意味です。
漢奸と言われたら死ねと言われたのと同じ位、そんな言葉の様です。

「愛国の旗 世界走る」、この記事の裏側はこんなモノです。

尚最近中国大使館は在留中国人の登録制度を推し進めており、イザ戦争となったら即動員できる体制なんだとか・・・
剣呑な話です。
  1. マスコミ
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コメント

 朝日新聞がリベラル、或いは反国家主義と言うなら、中国や韓国のナショナリズムや独裁には反対するはずなのに、日本に敵対する国のナショナリズムは全面的に肯定するんですよね。

 だから反日としか言いようがないのです。
  1. 2014-08-30 09:03
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  3. よもぎねこ #-
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To:よもぎねこさん

>  朝日新聞がリベラル、或いは反国家主義と言うなら、中国や韓国のナショナリズムや独裁には反対するはずなのに、日本に敵対する国のナショナリズムは全面的に肯定するんですよね。
>
>  だから反日としか言いようがないのです。


同感です。彼らは反日で骨の髄まで真っ赤に染まっています。
元々権力に反対することが正しいと教えられた連中ですが、その権力が正しい事をするとそれに反対する。
その結果、とんでもない政策のシナ・共産主義に染まり、チョーセン共産主義を崇拝するようになってしまった。
矢張りリベラルにはそんなトンデモナイ遺伝子が内在されているんでしょうね。
  1. 2014-08-30 12:14
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  3. 短足おじさん二世 #-
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このIZAブログのコピーをまだお持ちとは・・・・。私も、時々コメントしていたブログですけど、この記事が最後だったのではないでしょうか。
その後、アカウントも削除されて見れなくなりました。

今、何をされているのか、それ以来、気になっております。
  1. 2014-08-30 15:09
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  3. 友遊 #-
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To:友遊 さん

> このIZAブログのコピーをまだお持ちとは・・・・。私も、時々コメントしていたブログですけど、この記事が最後だったのではないでしょうか。
> その後、アカウントも削除されて見れなくなりました。
>
> 今、何をされているのか、それ以来、気になっております。


友遊 さんにはこの出所がバレてしまいましたか。
このブログはシナがどんな事をするのか、それが具体的にわかる良い話でした。
しかしその後ご承知のようにブログ主さんもどこに行かれたのか分からなくなりました。
まあそんな事でコメント欄も含め割愛しました。

でもこんな貴重な話、イザには沢山有ったんですが、惜しい事をしました。
  1. 2014-08-30 16:40
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  3. 短足おじさん二世 #-
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http://ja.wikipedia.org/wiki/ファシズム
侮蔑語として
第二次世界大戦勃発までは、ファシズム自体が批判的に扱われることは少なく、一部を除いては悪口としては使用されなかった。第二次世界大戦中になると、連合国ではファシズム・ファシストを厳密な意味ではなく、枢軸国とその国民に対する一般的な悪口や蔑称として使用されるようになった。ジョージ・オーウェルは1944年に「 "ファシズム" という語は、ほとんど全く意味が無い。ほとんどのイギリス人は "ファシスト" という語を "bully" (いじめっ子、ガキ大将)の同義語として受け入れている」と書いた。
第二次世界大戦で枢軸国が敗北すると、「ファシスト」を悪口や蔑称(ファシスト (侮蔑語)(英語版))として扱う風潮は世界的なものとなった。そしてしばしば、政治運動に対して政治的スペクトルをまたがって幅広く呼ばれるようになった。政治学の論文では「ファシスト」とは通常は権威主義的な傾向を意味するが、政治的な左翼や右翼の両方の信奉者が敵対者を中傷するための軽蔑的な悪口としても使われている。リチャード・グリフィスは2005年に「ファシズム」の用語が「我々の時代に最も誤用され、過剰使用された」と述べた。戦前のファシズムは枢軸国の敗北とともにほぼ消滅したが、戦後もファシズムを再評価する組織や思想が登場しており、これらについて一般的な学術用語としては「ネオ・ファシズム」と呼ばれる。(ネオナチも参照)。

ナチスは国家社会主義を掲げ、ヒトラーは「わが闘争」で「私はボルシェヴィズムから最も多く学んだ」と述べたほか、ナチスは政治将校や強制収容所などといったソ連の組織論や運動論、共産党のプロパガンダ活動(プラカード、集団行進、シュプレヒコール、戸別訪問、楽団、膨大な量のビラ・ポスターの配布など)を模倣し、党歌「旗を高く掲げよ」についても共産主義者のヴィリ・ブレーデルの詩を焼き直して作ったとする説がある。ゲッベルス自身も「ボリシェヴィキどもからは、とくにそのプロパガンダにおいて、多くを学ぶことができる。」と公言した。

ソ連によってシベリアに抑留された日本人がロシア人看守にファシストと罵られたそうです。
  1. 2014-08-30 21:18
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  3. taigen #-
  4. 編集

To:taigenさん

> http://ja.wikipedia.org/wiki/ファシズム
> 侮蔑語として
> 第二次世界大戦勃発までは、ファシズム自体が批判的に扱われることは少なく、一部を除いては悪口としては使用されなかった。第二次世界大戦中になると、連合国ではファシズム・ファシストを厳密な意味ではなく、枢軸国とその国民に対する一般的な悪口や蔑称として使用されるようになった。ジョージ・オーウェルは1944年に「 "ファシズム" という語は、ほとんど全く意味が無い。ほとんどのイギリス人は "ファシスト" という語を "bully" (いじめっ子、ガキ大将)の同義語として受け入れている」と書いた。
> 第二次世界大戦で枢軸国が敗北すると、「ファシスト」を悪口や蔑称(ファシスト (侮蔑語)(英語版))として扱う風潮は世界的なものとなった。そしてしばしば、政治運動に対して政治的スペクトルをまたがって幅広く呼ばれるようになった。政治学の論文では「ファシスト」とは通常は権威主義的な傾向を意味するが、政治的な左翼や右翼の両方の信奉者が敵対者を中傷するための軽蔑的な悪口としても使われている。リチャード・グリフィスは2005年に「ファシズム」の用語が「我々の時代に最も誤用され、過剰使用された」と述べた。戦前のファシズムは枢軸国の敗北とともにほぼ消滅したが、戦後もファシズムを再評価する組織や思想が登場しており、これらについて一般的な学術用語としては「ネオ・ファシズム」と呼ばれる。(ネオナチも参照)。
>
> ナチスは国家社会主義を掲げ、ヒトラーは「わが闘争」で「私はボルシェヴィズムから最も多く学んだ」と述べたほか、ナチスは政治将校や強制収容所などといったソ連の組織論や運動論、共産党のプロパガンダ活動(プラカード、集団行進、シュプレヒコール、戸別訪問、楽団、膨大な量のビラ・ポスターの配布など)を模倣し、党歌「旗を高く掲げよ」についても共産主義者のヴィリ・ブレーデルの詩を焼き直して作ったとする説がある。ゲッベルス自身も「ボリシェヴィキどもからは、とくにそのプロパガンダにおいて、多くを学ぶことができる。」と公言した。
>
> ソ連によってシベリアに抑留された日本人がロシア人看守にファシストと罵られたそうです。


なるほど、興味深い話有難うございます。
私はファシストもそうですが、最近ではリベラルが正にそれと同じことになっていると感じています。
リベラル、本来の意味は自由主義です。
アメリカ民主党もリベラルを自称していますね。
しかし現在のリベラルは社会主義と全く同義語。
そして実質はシナ共産主義独裁と一心同体。これがリベラルを自称しているんだから困りモノ。

特に最近のリベラルはマネー至上主義の独裁政治を行っています。
人類皆平等を自称しながら平等なのは白人社会だけ。
アメリカの最近の黒人差別を見れば良く分かりますよね。
ではシナはと言えば、白人の使い走りをしている分には問題なかった。
使い走りがカネを持ったのが混乱の元。こうだと思っています。
  1. 2014-08-30 22:35
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  3. 短足おじさん二世 #-
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  1. 2014-08-31 14:17
  2. #
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朝日新聞も同じ「人民日報 朝日版」に改名すべき

こんにちわ

最近、中国で詐欺に合いました。
長城寛帯と言う会社なんですが、
インターネット100M出ます何て
言いながら、2Mも出ない。
それで、営業所に出向いて
解約を迫れば、ノラリクラリ。

「修理したい。約束の日にちまでに修理出来なければ、
全額返金する」と紙に書いて渡してきました。

「期日までに、修理出来ない待ってくれ」と連絡があり
待っても結局修理できず、返金しろと言うと

「その日にちは過ぎたから、その紙に書いて有る事は
既に無効だ。」

まあ、早い話、「物事は自分の都合の良い解釈しかしない」
「約束は、相手を騙すために有る」こんな感じです。

朝日新聞の対応を見ているとああ「中韓的な言い訳だなあ」
と思います。

中国の中国人の、韓国の韓国人の
「自己反省や罪や間違いに対する態度は、朝日新聞のそれと
全く同じです」
  1. 2014-08-31 14:33
  2. URL
  3. とろ #yxBLcR7c
  4. 編集

Re: 朝日新聞も同じ「人民日報 朝日版」に改名すべき

> こんにちわ
>
> 最近、中国で詐欺に合いました。
> 長城寛帯と言う会社なんですが、
> インターネット100M出ます何て
> 言いながら、2Mも出ない。
> それで、営業所に出向いて
> 解約を迫れば、ノラリクラリ。
>
> 「修理したい。約束の日にちまでに修理出来なければ、
> 全額返金する」と紙に書いて渡してきました。
>
> 「期日までに、修理出来ない待ってくれ」と連絡があり
> 待っても結局修理できず、返金しろと言うと
>
> 「その日にちは過ぎたから、その紙に書いて有る事は
> 既に無効だ。」
>
> まあ、早い話、「物事は自分の都合の良い解釈しかしない」
> 「約束は、相手を騙すために有る」こんな感じです。
>
> 朝日新聞の対応を見ているとああ「中韓的な言い訳だなあ」
> と思います。
>
> 中国の中国人の、韓国の韓国人の
> 「自己反省や罪や間違いに対する態度は、朝日新聞のそれと
> 全く同じです」


なるほどねえ、面白い話有難うございます。
中韓と付き合うためには彼らのそんな屁理屈に対抗する論理を持たないといけない、こう言う事なんですね。
モノを買っても金を払わない、これが間違いなく良い品質だと証明されたらカネを払う。
それまではカネを払わない、ただで使わせてもらう。こうなんですね。

でもこのやり方、どこかで見たことが有ると思ったらアメリカのサブプライムローンそっくり。
クルマに至っては債権回収の為にレポゼッションマンなる商売まである始末。
レポマンのやることは自動車ドロボーと見た目何ら変わりません。
債権回収と言う錦の御旗を掲げているだけですのでね。

それでアメリカは平気であの厄介なシナ人とも平気で付き合えるんですね。
石川五右衛門と鼠小僧の喧嘩が現在の米中関係、そんな事だったんですね。
日本人ももっと強かにならなければ・・・
  1. 2014-08-31 16:17
  2. URL
  3. 短足おじさん二世 #-
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