2012-11-25 16:06

明日からタイに行ってきます

  明日(26日)からタイに行ってきます。

期間は約1週間の予定。

 

今回は希望のフライトは満席ばかり、本当は日曜日発にしたかったのですがキャンセル待ちもダメ。

結局明日のフライトになりました。

中国韓国旅行の人が大挙アセアン方面に向かっているのではないでしょうか。

 

帰国は今の所来週月曜日の予定です。

 

尚タイでは多分時間が無く、コメントいただいても返事が出来ないと思います。

ご了承いただきますようお願いします。

 

タイはこれからが一番いい季節、タイ人に言わせると寒い、日本人から見ると暑さが和らぐので快適な季節。

こんな季節を楽しめればいいのですが、世の中そんな甘いもんじゃないかも・・・

 

  1. 日常の話題iza
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2012-11-25 06:48

劣化マスゴミは日本の癌

  マスゴミの自民党叩き、安倍総裁たたきが加速している。

此れが日本の癌なのだが、そんな事が良く分かる話が有る。

 

<以下現代ビジネスより引用>

 

「建設国債の日銀引き受け」発言は本当にあったのか?安倍自民党総裁vs白川日銀総裁の「金融政策論争」はメディアが仕組んだけんかだ

 

2012年11月23日(金) 長谷川 幸洋

長谷川幸洋「ニュースの深層」

 

 

 自民党安倍晋三総裁が2~3%のインフレ目標設定と大胆な金融緩和を日銀に求めた件で、白川方明日銀総裁が反論した。多くのメディアは「安倍が日銀による建設国債の直接引き受けを求めた」という話を前提に、白川の反論を報じている。だが、そもそも安倍の要求なるもの自体がほとんど誤報である。

 

 メディアが安倍の話を曲解して報じたあげく、白川に反論させた構図である。言ってみれば、メディアが勝手にでっち上げた空中楼閣のような「論争」なのだ。

 

 それで得したのは誰かと言えば、日銀と民主党である。なぜなら「日銀の国債引き受けはとんでもない」という認識が広まったうえ、前原誠司経済財政相兼国家戦略相らの安倍批判がもっともらしく聞こえてしまうからだ。

 

 こういう展開を目の当たりにすると、つくづく世の中を悪くしている原因の1つはメディアであると思う。自分たちのいい加減な報道を棚に上げるだけでなく、デフレを脱却できない主犯である日銀に免罪符を与えている。それどころか、あたかも日銀の言い分が正しいかのように国民を誤解させているのだ。

 

「建設国債の日銀引き受け」という言葉は出てこない

 

 まず出発点を確認しよう。いったい安倍はなんと言ったのか。私は現場にいなかったので、報道をベースにすれば次のようだ。

 

 自民党安倍晋三総裁は17日、熊本市内で講演し、デフレ脱却について『やるべき公共投資をやって建設国債を日銀に買ってもらうことで強制的にマネーが市場に出ていく』と述べ、政権に復帰した場合、建設国債の全額日銀引き受けを検討する考えを示した」(毎日新聞、11月18日付)

 

 念のため、もう1つ紹介する。

 

 「安倍総裁は『国民の命を守り、子どもたちの安全を守るため、公共投資などを堂々と行っていく必要がある。やるべき公共投資を行い、そのための建設国債をできれば日銀に全部買ってもらうことで、新しいマネーが強制的に市場に出ていく。景気にもよい影響がある』と述べ、政権に復帰した場合、公共事業の財源に充てるために発行される建設国債を日銀に引き受けさせることを検討する考えを示しました」(NHK、18日5時38分)

 

 以上の記事で注意すべきは、どちらも「・・・と述べ」以下の部分である。直前のカギカッコの中は安倍の発言を紹介した形だが「・・・と述べ」以下は、記事を書いた記者の解釈だ。実際には、安倍は「建設国債をできれば日銀に全部買ってもらう」と言っただけで「建設国債の日銀引き受け」という言葉は安倍のカギカッコ発言の中には出てこない。

 

 日銀による国債購入には、金融調節手段として市場から買う「買いオペ」と、市場を通さず日銀から直接購入する「日銀引き受け」がある。市場を通した間接購入か、通さない直接購入の違いと言ってもいい。キーワードは「直接」である。

 

 この肝心の部分について、多くのメディアは勝手に、安倍の提案は「直接購入=日銀引き受け」と自分たちの解釈を付け加えて報じたのである。

 

断定しながら、一方で可能性に過ぎないことを認める矛盾

 

 安倍はどういう趣旨で言ったのか。本人が自分のFacebookに書いている。

 

 「改めて申し上げますが(中略)『建設国債の日銀の買い切りオペによる日銀の買い取りを行うことも検討』と述べている。国債は赤字国債であろうが建設国債であろうが同じ公債であるが、建設国債の範囲内で、基本的には買いオペで(今も市場から日銀の買いオペは行っているが)と述べている。直接買い取りとは言っていない。言っていない事を言っているとした議論は、本来論評に値しない」(11月20日)

 

 つまり、日銀による買いオペで市場から間接的に買えばいい、という主張だった。

 

 記者もこの点に気付いていた。毎日新聞は先の記事の後段で次のように書いている。

 

 「安倍氏の発言は、政府から直接、国債を買い取る『直接引き受け』を念頭に置いた可能性もあるが、財政法は原則として日銀による国債の直接引き受けを禁じている」

 

 どういうことかと言えば、記者は自分で「(安倍が)建設国債の全額日銀引き受けを検討する考えを示した」と断定して書いておきながら、実は一方で、直接引き受けは可能性にすぎないことも認めているのだ。

 

 これらの報道が流れた結果、どうなったか。安倍が国債の日銀引き受けを求めた、という話が一人歩きを始めてしまった。

 

「一般論」で強烈に批判してみせた白川総裁

 

 日銀引き受けという解釈を前提にして、話は第2幕を迎える。20日に日銀で開かれた白川の記者会見で、記者から「安倍総裁発言についてどう思うか」という質問が出た。

 

 白川は注意深く「発言の詳細を承知していないので、個々の論点について具体的にコメントするのは差し控える」と前置きしつつも、一般論と断りながら「長期国債の買い入れが財政ファイナンスであるという誤解が生じると、長期金利が上昇し、財政再建だけでなく実体経済にも大きな悪影響を与える」と語った。

 

 ところが、記者から「一般論で結構ですが、日銀の直接引き受けや財政ファイナンスがなぜ問題になるのか」と追い打ちをかけられると、白川は俄然、一歩踏み込む。これまた「あくまで一般論として申し上げたい」と前置きして、こう述べた。

 

 「(直接引き受けは)先進国で行われていないだけでなく、発展途上国でもIMF国際通貨基金)が中央銀行制度に関する助言を行う際に、行ってはならない項目リストの最上位に掲げるようなもの」

 

 「中央銀行が国債の引き受け、あるいは引き受け類似の行為を行っていくと、通貨の発行に歯止めがきかなくなり、さまざまな問題が生じる」

 

 白川は最初「安倍発言の詳細を承知していない」と認めながら「一般論」として強烈に批判してみせたのだ。もちろん、自分の批判がメディアに報じられるのは百も承知のうえだ。翌日のメディアは当然のように、白川批判を大々的に報じた。

 

金融政策の目標は政府が主導して設定するもの

 

 メディアは大物同士のけんかが大好きだ。次の総理がほぼ確実な自民党総裁と日銀総裁のけんかとなれば、報じないほうがどうかしている。こうして安倍の真意とは関係なく、日銀引き受けがあたかも焦点であるかのように「論争」が報じられる形になった。

 

 こういう架空の論争は無意味どころか、国民が金融政策について理解を深めるためには有害でさえある。なぜなら本来、金融政策はどうあるべきかという論点を離れて、議論があいまいなってしまうからだ。

 

 そこで、あるべき姿を書いておこう。

 

 金融政策の目標は政府が主導して設定し、実現するための達成手段は日銀に任せるというのが世界標準の考え方だ。それは、たとえば米連邦準備制度理事会FRB)で副議長を務めたアラン・ブラインダー・プリンストン大学教授の教科書『金融政策の理論と実践』(東洋経済新報社、1999年)などにあきらかである。

 

 現実にインフレ目標政策の採用国では政府、あるいは政府と中央銀行の協議で目標を決める国が多数派である。英国やノルウェーでは政府が決めている。2~3%のインフレ目標という数字も標準的だ。

 

 そうであれば、安倍がインフレ目標を唱えるのはおかしくないどころか、普通の政策である。そこから一歩踏み込んで、国債買い切りオペの拡大を主張したのも、政府ではなく野党総裁という現在の立場を考えれば、容認できる。

 

 国民の代理人(すなわち国会議員)を目指す立場の人間が「日銀にどんな政策をとってほしいか」を語ってもおかしくない。「その政策はダメだ」と多数の国民が判断すれば、選挙で落選するだけの話である。

 

 それにひきかえ、踏み込み過ぎたのは前原である。前原は最近、経済財政相という経済政策を担当する閣僚の立場でありながら「日銀は外債購入すべきだ」と繰り返し表明した。政策手段を日銀に委ねる独立性尊重の観点からは、経済の重要閣僚が具体的な手段に言及するのは慎重であるべきだ。前原は安倍発言を「政治介入だ」と批判した。しかしそれは本来、前原がかみしめる言葉ではないか。

 

 もう1点。日銀の国債引き受けは財政法で禁じられているから絶対にダメなのか。そんなことはない。実際には毎年、国会の決議の下で日銀が国債を引き受けている。この点は本コラムの同僚執筆者でもある高橋洋一がすでに、あちこちで指摘しているので、そちらに任せよう。

 

(文中敬称略)

 

 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/34134

 

<引用終り>

 

私はこの長谷川幸洋なる人物を知らないが、東京・中日新聞の論説副主幹なのだと言う。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E8%B0%B7%E5%B7%9D%E5%B9%B8%E6%B4%8B

 

中日新聞はアカヒ新聞とほぼ同じ左巻きなのだが、その論説副主幹でもまともな事を言っている。

 

事ここまで来たら喧嘩である。

売られた喧嘩、これはマスゴミが国民に対して売っている喧嘩と言って良いだろう。

売られた喧嘩は買うべき、そうではないだろうか。

  1. マスコミ
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2012-11-23 07:28

首相公選制でなくてよかった

  鳩山元首相が引退したと報道されている。

 

鳩山氏引退の真相は落選危機? 自民候補に引き離され…

 

まあルーピーでは落選は仕方ない。

所で今私は日本が首相公選制だとか大統領制で無かったことをしみじみよかったと思っている。

何故か?

 

若し日本が首相公選制だったら、そして任期が4年もあったら、こんなのが今も首相ですよ。

 

 

若し日本が大統領制で任期が五年もあったら・・・

こんなのが今も大統領かもしれません。

 

 

それとももっと恐ろしい事・・・

 

 

こんなのかもしれません・・・  悪夢です。

 

 

ルーピーが引退は大変目出度い事、しかしこれで「良かったね」で済ましてはいけないと思う。

キチンと法律に照らして悪事を明るみに出し、ブタ箱に放り込み、処罰せねばいけないのではないか。

首相だからと言って脱税さえ不問に付されるようないい加減な事は法治国家としてあってはならない。

そして明らかに外患誘致を行った首相もいるのだから、そいつをハッキリさせるべきだろう。

  1. 政治iza
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2012-11-19 20:23

国連気候変動枠組み条約・COP18の展望<今年はIPCCは招待されていない

 国連気候変動枠組み条約COP18の展望

 
毎日新聞 2012年11月19日 東京朝刊
 
 先進国に温室効果ガス削減を義務づけた「京都議定書」後の温暖化対策の新たな枠組みを話し合う、国連気候変動枠組み条約第18回締約国会議COP18)が26日〜12月7日、カタール・ドーハで開かれる。資金・技術援助などを巡って、先進国と新興国・途上国の対立は根強く、交渉難航は必至だ。衆院解散で、政権交代の可能性もある日本は、国際公約をどうするかも決まらず、主導権を握れそうにない。
 
・・・以下略・・・
 
http://mainichi.jp/feature/news/20121119ddm016040003000c.html
 
詳細は上記リンク先参照ください。
 
<引用終り>
 
 
 
国連気候変動枠組み条約第18回締約国会議(COP18)が来週から始まる。
今回の会議、もうこんな温室効果ガス削減などと言う嘘っぱちはやめたらどうかと思うのだが今年も開催される。
 
 
所でこんな話も・・・、温室効果ガス云々の本家本元IPCCCOP18に招待されていないことが分かったと言うのである。
http://www.gulf-times.com/site/topics/article.asp?cu_no=2&item_no=544308&version=1&template_id=36&parent_id=16
 
 
良い事である。
これでIPCCの嘘っぱちが世界中に認知されたという事だ。
しかし日本ではなぜか報道されていない。
まあ今は続報を待つべき時期、詳細が判明したら続編を書きたいと思います。
 
 
 
所でこの国連気候変動枠組み条約締約国会議、これが開催されると天の神様がお怒りになるのか、猛烈な寒波が襲うのが恒例となっている。
地球温暖化? 何をアホ言ってるんだ、神様はお見通しだぞという事らしい。
 
 
しかしその寒波、実は半端ではない。
これはCOP15の時の寒波
 
 
この時はフランスの誇りユーロスターが英仏海峡トンネル内で立ち往生してしまった。その為何日も鉄道がストップ、甚大な被害が出た。
 
 
これはCOP16の時の寒波。
 
イギリスの道路はマヒ状態
 
これはロンドン/ヒースロー空港、大混雑である。
 
 
この混雑の中を寒波で凍結した道路で事故に巻き込まれた人が帰ってきたのだが、その人は今どうしているのだろうか・・・。
 
 
今年のCOP18、さてどんな寒波がやって来るのだろう。
日本は今年は北日本は今の所いやに暖かい、西日本は寒冷な秋だが今後はどうなるのか。
気になるところではある。

  1. 気候変動
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2012-11-17 14:23

朝日新聞、社説を格下げしていた<若宮が書けば格下げも当然か

  昨16日、衆議院解散した。

解散についてのマスゴミの報道ぶりを知りたくて、16日、17日の朝日新聞を買ってきて社説を見ようとしたが見当たらない。

朝日新聞の場合、社説はふつう3面左上が定位置、ところがいつの間にかトンデモナイ奥座敷に入ってしまっていた。

 

 

この日の場合、38面ある紙面のほぼ中ほど、16面に掲載されている。

 

 

しかも社説と一般の読者の投書欄「声」が同格扱いだ。

元々朝日新聞の声欄は本当に読者が書いたのか、それとも朝日新聞が読者に成りすまして自分の都合のいい事を書いたのかわからないと言われている。

 

それが本当にひどくなっていた。

此れでまともな新聞なのか・・・

主筆の若宮啓文の言動を見れば、その酷さが分かる。

 

しかしこれは笑韓流家元ご隠居さんのブログで知ったのだが、若宮主筆はもっととんでもない事をやっている。

http://tosi.iza.ne.jp/blog/entry/2929425/

 

ご隠居さんは東亜日報韓国版に変なコラムを書いている」、と言っていますがその変な事とはこんな事。

 

 

少々長いがそのコラムとはこんなモノ、重要な話なので全文引用する。

 

 

<以下東亜日報より機械翻訳引用>

 

 

ニュース>最新記事>オピニオン

[若宮の東京小考]おばあさんに伝えたい総理の謝罪

 

記事入力2012-04-05 03:00:00記事修正2012-04-05 03:00:00

 

若宮ヨシブミ朝日新聞主筆

 

日本軍慰安婦話しを書こうとすれば二重三重で心が痛くてなかなかペンが出て行かない。 だが、今日は決心して使う。 竹島(竹島韓国名独島(ドクト))問題に加えてこの問題まで熱くなればせっかく良くなった日韓関係が本当に絡まってしまうためだ。

 

私の心が最も痛いのはもちろん当事者であるおばあさんためだ。 屈辱らしい記憶を胸に抱いて日本大使館の前で抗議集会を繰り返しているおばあさん. うらめしさを抱いたままこの世を去る方が絶えることなく続くという消息を聞くのはとても耐え難い。

 

約20年前、過去を調査した日本政府は慰安婦徴用と管理に日本国家機関が関与した事実を認めて1993年河野洋平官房長官が談話を通じて謝罪した。 ‘いわゆる軍隊慰安婦として数多くの苦痛を味わって心身両面にかけて治癒しにくい傷を負われたすべての方に心より謝罪と反省の意を申し上げたいと考えております’という内容だった。 

 

次に私の心が痛いのはこの談話に対して今でも大きい声で異議を提起する人々が日本にいるということだ。 これらは主張することをおばあさんは暴圧的に強制連行されたものでなく、代価が支払いされたし、日本人慰安婦も多かったという。 世間のことの本質を見ようとしない、このような主張が日本のイメージを傷つけているのははなはだ残念だ。 日本政府もこれらの批判は受け入れなかった。

 

慰安婦問題さらに放置してはいけなくて

 

だがそうした政府も国家補償には出ることができなかった。 植民地支配に関する請求権問題は1965年韓日国交正常化をむかえて締結した協定によって両国政府が‘完全にそして最終的に解決された’で相互確認したとのことがその理由だ。 締結当時には思うこともできなかった問題が浮上しただけ特別立法をしても国家が補償したら良かったことだと私は残念だと考える。 だが、右派の強い反対もあってそのようにできなかったし村山富市政権は次善策を考え出した。

 

それは政府が主導し巨額の運営費も政府が負担する基金を作るものの、民間で寄付金を集めて‘補償金’を伝達する方法だった。 このようにして‘アジア女性基金’が創設されて、この問題に熱意を持った民間人と元老政治家が基金の理事で名前を上げた。

 

日本語と英語だけのことが惜しいが、基金のデジタル記念館(www.awf.or.jp)には韓国フィリピン台湾等の慰安婦おばあさんが話す生き生きした証言と共に日本国民が寄付金を出しながら伝えたメッセージも多数紹介されている。 “心が痛くて耐えることができません。 本当に少ない金だが、日本人のひとりとして謝罪と補償の心を送りたいです” “苦しい胸が少し軽くなった感じです” “助けることがあるならばボランティアでもします”等の内容だ。

 

補償金には総理の‘謝罪手紙’も同封された。 初めて署名した総理は過去日本遺族会長も過ごした自民党の橋本龍太郎(橋本龍太郎)氏. 日本軍の関与を認めた後‘いわゆる軍隊慰安婦として数多くの苦痛を味わって心身両面にかけて治癒しにくい傷を負われたすべての方に心より謝罪と反省の意を申し上げたいと考えております’(この内容だけデジタル記念館に韓国語翻訳本がある)は内容だ。 その後10年間余り、小泉純一郎氏まで4人の総理が同じ内容の手紙に一枚一枚署名して伝達した。 私が分かる限り、韓国政府も当初これを歓迎した。

 

だが、韓国では慰安婦おばあさん多数があくまでも国家補償を要求しながら基金活動を認めなかった。 日韓両側に原則を貫徹しようとする支援団体もあってして、多くのおばあさんが補償金受領(首領)を拒否した。 実は韓国でも補償金を受領したおばあさんが相当数いたが多数ではなくて総理の手紙も多くの方には伝えられなかった。 基金は一定の役割をしたのだが左右から攻撃の標的になったまま2007年幕を下ろした。 このような経緯も私の心が痛い理由だ。

 

日本人皆がこの問題に冷たかったと誤解を受けたくはない。 国家補償ではなかった不充分な点があるが以上のお買いになる程は認められればという心だ。

 

最近イ・ミョンバク大統領がこの問題に対して“法律にしばられずに人道的に解かなければならない”と話した。 法的解決を要求する当事者は不満かもしれないがいつまでもこの問題を放置して、日韓関係全体を揺さぶることができないという判断でした話に違いないだろう。 それなら今回はノダ野田佳彦総理が何か反応を見せる番だ。

 

日政府真心入れて謝罪手紙前月を

 

その内容はまず、多くのおばあさんの手に伝えられなかった‘総理の謝罪’をもう一度どんな形態でも伝達する努力をするのがどうかと思う。 最近私は朝日新聞を通じてそのような提案をした。 例えば大使館の前で集会をするおばあさんに日本政府代表が気持ちを込めて総理の謝罪を伝達する方法もあるだろう。 それを受け入れる雰囲気を作るのが容易ではないが、韓国政府も力を加えれば良い。

 

問題をこのまま放置して幸せになる人はない。 これが私の真実の心だ。

 

若宮ヨシブミ朝日新聞主筆

 

http://www.excite-webtl.jp/world/korean/web/?wb_url=http%3A%2F%2Fnews.donga.com%2FColumn%2F3%2F04%2F20120405%2F45299328%2F1&wb_lp=KOJA&wb_dis=2&wb_chr=

 

(翻訳に少々時間がかかるかもしれません)

 

<引用終り>

 

なお上掲の若宮啓文主筆の話は2チャンネルでも以前から話題になっていました。

http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50351274.html

 

上掲リンク先でも言っていますが、若宮啓文は朝鮮語が翻訳されることに気が付いていなかったのかもしれません。

これは侮日新聞が英語版だけトンデモナイ日本人を辱める記事を掲載したWaiwai問題と似たような構図です。

 

そしてこれを見れ李明博大統領の発言や行動が彼らの論理では全く当たり前と分かります。

 

 

朝日新聞と若宮啓文は国会に証人喚問し、徹底的に調べ上げるべきです。

そしてこの言動が実に多くの国益を損なったことを広く国紋国民に知らせるべきでしょう。

発行禁止処分にするくらいの事をしないと事が収まらないと思います。

 

国民はもっと怒りの声を上げるべき、余りにも朝日新聞の罪は重いです。

 

 

 

  1. マスコミ
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2012-11-16 22:35

バカも程ほどに

 解散風が吹くとウジ虫が湧いてくるようだ・・・

エッ、元々ウジテレビ、さもありなん。

 

 

 

 

三宅雪子と言えばこの事件

 

 

動画の方が良く分かるかも

 

 

 

世の中には下手な猿芝居は色々ある。

しかしこの事件は下手な猿芝居を通り越している。

 

 

それにしてもこんな猿芝居女を議員に出した選挙区の方、ちょっとは考えませんか。

 

おまけに今度は国替えで刺客とか・・・

 

 

 

<補足・・・蛇足???>

 

尚wikiには三宅雪子転倒騒動なるものが有ります。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E5%AE%85%E9%9B%AA%E5%AD%90%E8%AD%B0%E5%93%A1%E3%81%AE%E8%BB%A2%E5%80%92%E9%A8%92%E5%8B%95

 

此処の相手とされた自民党の甘利議員のコメントも載っていますが、引用するとこんなコメントです。

 

YouTubeの動画サイトでご確認頂けます通り、私が「ふざけるな!」と私を妨害している私の前の議員を押しのけた所から始まります。(なぜ私が怒ったかは後で記述します)すると、突然、私の視野の外から三宅議員がダイビングをするかの様に前に倒れこんできました。一瞬、私は何が起こったのか判らず、ぼーぜんとしましたが、三宅議員が私の方を見ながら「ひっどーい!」と叫ぶものですから、「えっ?オレのせいなの?」と虚をつかれた様になりましたが、たちまち、私の行く手をふさいでいた十数人の民主党新人議員に罵倒され小突かれるという事態になりました。瞬間「しまった、、、はめられた。」という思いが頭をよぎりました。カメラが入っている中で映像を作られた。という思いでした。

当日の内閣委員会は民主党が強行採決を行うという噂が流れておりましたので、最後の質問者、小泉進次郎君はそれを防ぐべく、持ち時間が過ぎても大臣の不明朗な視点を正すという質問を続けました。しかるに、採決の強行に至ったものですから、各委員は委員長席に抗議に詰め寄りました。私も委員の1人であり、昨年の国会に当時の政府案を提出した担当大臣でありましたので、抗議に立とうとした所、委員でもない民主党の議員が乱入し、壁を作って私を執拗に妨害しました。委員以外が実力で議事妨害をすることは許されません。何度も力づくで押し返されたものですから、いささか、腹を立てて再度歩み寄り、冒頭の「ふざけるな!」と前の議員をどかす行為に及んだというのが、事の顛末です。(以下省略)」

 

 

  1. どうでもいい事
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2012-11-14 22:38

スズキらしい工場開所式

 スズキがタイ工場で開所式 年10万台生産へ

2012/11/12 16:52
 
 スズキは12日、タイ東部ラヨーン県で今年3月に稼働を開始した同国内初の四輪車生産工場の開所式を、日本の販売店関係者ら約380人を現地に招いて行った。鈴木修会長兼社長は「(2016年に)10万台の生産を目指す。インドネシアの工場と相互補完性を持たせ、東南アジアの拠点としたい」とあいさつした。
 
 スズキは米国本土の自動車販売事業からの撤退を発表したばかりで、アジア重視の姿勢をあらためて鮮明にした形だ。
 
 これまでタイの工場で二輪車を製造してきたが、四輪車の生産は初めて。タイ進出は日本の主要自動車メーカーでは最後となる。
 
 工場では3月から小型車「スイフト」の生産を開始。年内に約2万1千台を生産し、タイ国内向けが1万7千台となる見通し。(共同)
 
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/business/manufacturer/606007/
 
 
<引用終り>
 
スズキらしい質素な開所式である。
タイ人はこんな時無茶苦茶派手な事をしたがる。しかし流石スズキ、質素なものだ。
此れもまた日本式なのかと思う。
 
 
 
 
 
此れがタイ東部ラヨン県のイースタンシーボード工業団地にあるスズキの自動車組み立て工場。
この写真は今年7月に撮影したものなので、もう既にある程度操業していると思うのだが静かなもの。
 
自動車組み立て工場にしてはいやに小さい。
昔ここから10キロほどの所にBMWの組立工場が有ってその完成式に行ったことが有る。
そこもこんな小さな工場で、ボデーの溶接組み立て、そして塗装までは本国で行い、それを輸入して組み立てる工場だった。
 
 
多分トヨタやホンダなどのフル装備の自動車組み立て工場ではなく、ノックダウンによる組み立て工場であろう。
最初は小さくはじめ徐々に拡大していく、スズキらしい堅実なやり方である。
 
 
 
 
尚このイースタンシーボード工業団地、ここにはGM、マツダ/フォードの組み立て工場が有り、他にも自動車部品工場が色々ある。
この団地内で自動車部品は全部そろうと言っているくらいの所。
数年前で団地内の従業員は5万人を超えたので現在はもっと増えている筈である。
 
またこの工業団地には今日本のJFEが鋼板製造工場を建設中だ。
http://tansoku159.iza.ne.jp/blog/entry/1862045/
 
この時の報道からすでに2年、当初計画では来年4月操業開始予定なので、もうほとんど完成しているくらいだと思う。
 
そろそろ日本の製造業も日本に戻ることも考えてほしい今日この頃ではある。
ミンスを追い出して早く日本再生、その狼煙を上げなければ・・・

  1. 自動車
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2012-11-11 22:18

中国への非現実的なコメ輸出量、汚職疑惑が浮上<タイの話です

 タイから理解に苦しむ報道が有った。

先ずはそれを。

 

<以下バンコク週報より引用>

 

 

中国への非現実的なコメ輸出量、汚職疑惑が浮上

 

07/11/2012

11月6日の閣議で、ブンソン商業相は、2013~15年に年間500万トンのコメを中国に輸出するとの覚書の草案を提出し、速やかに承認するよう要請した。

 

だが、業界筋からは、「非現実的な数字」と疑問視する声があがっている。

 

政府関係筋によれば、コメ輸出について閣議で話し合われ、商業相が「タイ側でも中国側でも民間業者は関与しない」などと、汚職の疑いのないことを強調した。

 

だが、輸出価格について、商業相は、「市場価格に準ずる」と説明しただけで、詳細は明らかにしなかった。

 

タイ・コメ輸出業者協会のチュキアット名誉会長によれば、中国のコメ輸入量は、干ばつのため例外的に今年は250万~300万トンにのぼる見通しだが、通常は50万-100万トン程度。

 

それも複数の国からコメを輸入しており、タイのみから年間500万トンものコメを輸入することは考えられないとのことだ。

 

http://www.bangkokshuho.com/article_detail.php?id=907

 

<引用終り>

 

何がおかしいのか?

先ず年間500万トン輸入と言う量。

日本のコメの生産量は年間約800万トンである。消費もほぼ同量。

日本の生産量の6割強もの量を輸入しようと言うのである

 

 

 

1993年に日本が大凶作でコメの緊急輸入を行った、この時の輸入量がトータルで260万トン、世界のコメ価格を高騰させたがこんな量だった。

 

コメの生産流通を見てみると、世界のコメの生産量は昨年が4億5千6百万トン、その内輸出市場に出たのが3千2百万トン、生産全体の約7%だった。

後は自国内消費。コメとはこんなモノなのである。

 

国別では生産量トップが中国、1億3千8百万トン、2位がインドでタイは6位で2千75万トンだった。

しかし輸出となると1位がタイで1千万トン、タイは実に生産量の半分を輸出するコメ輸出大国。

しかしその輸出大国のコメの半分の500万トンを中国が買うと言う。

いかに異常な数字か分かると思う。

 

 

 

実はコメだけでなく大豆やトウモロコシなど他の穀物でも中国が異常に買っているらしい。

価格推移を見てみると

 

 

 

 

 世界の4大穀物コメ・小麦・大豆・トウモロコシの国際価格はコメ以外は最近値上がりが激しい。

2008年に狂乱物価で値上がりしたが、その瞬間風速ともいうべき高値、大豆とトウモロコシは既にその値段を超えている。

 

 

小麦もその瞬間風速に近い数字になっており、アラブの春の引き金になったパンの値上がりの原因となった小麦の価格高騰、その値段を超えつつある。

 

不思議な事にこんな事になっても日本では殆ど報道されない。

大豆が値上がりしたから豆腐が値上がり???、そんな事は無い。

原因は為替である。

2008年当時は1ドル101円から107円位だった。

現在は78円から80円である。

この円高のおかげで穀物相場が高騰しても日本は平気でいられるので、穀物相場の高騰と言う大変化、日本では話題にもならないのだ。

 

 

本題に戻って、中国が世界中から穀物を買いあさっているようだ、。

いや此れからコメまで買占めにかかる。中国の食糧生産が相当おかしいようだ。

中国の社会不安の原因に食料不足と価格の高騰がこれから問題化しそうである。

 

 

 

 

 

  1. 中国
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2012-11-10 16:32

中共執政60年 非正常死亡者8千万

   凄い話です。

中共は毛沢東大躍進運動と文化大革命で4千万人は知っていましたが、60年間で8千万人が命を落としたと言っています。

 

 

 

【新唐人2012年11月9日付ニュース】中国共産党は1949年に国民党から政権を奪い取って以来、今日に至るまで少なくとも8千万人の中国人を死に追いやりました。共産党歴代の指導者の手は血で染められているといっても過言ではありません。
 
 “紅禍六十年、冤魂八千万”。中国共産党執政60年あまりの期間中、中国では数え切れない人たちが非正常な死を遂げました。
 
1949年の政権奪取から63年、8000万人が中国共産党の暴政および虐殺によって命を落としました。アメリカの国家地理雑誌が2006年に発表した独裁国家の虐殺による死亡者の図表によると、毛沢東が実施した大躍進時代の3年間だけでも、中国では3000万人が非正常な死を遂げています。
 
1960年代末から10年間続いた文化大革命。この10年間で死亡した正確な人数を当局はずっと隠し続けています。中国共産党の元帥葉剣英氏が提起した“死亡者は2000万人、被害を受けたのは1億人”の言い方がもっとも広く伝わっています。
 
1981年、中国共産党当局は“計画生育委員会”を設立。これより強制的な人口抑制政策―一人っ子政策が始まります。農村部に掲げられたスローガンは、“血が流れて河になっても、一人も多く生んではならない”、“墓を増やしても、人間は一人でも増やしてはならない”などといった殺気にあふれたものでした。この政策の下、少なくとも4000万人の赤ん坊の命が、母親のおなかの中、または生まれてまもなく共産党によって殺されました。
 
1980年代末、毛沢東時代が終わり、鄧小平が最高指導者に君臨。民主化を求める丸腰の学生や市民らに銃口を向け、戦車で無残にひき殺しました。この世界を驚かせた天安門事件の正確な死亡者数もいまだに闇の中です。民間では、少なくとも3000人が殺害されたと推測しています。
 
1990年代末、鄧小平から権力を受け継いだ江沢民は、GDPの4分の1の財力を投入し、真善忍を実行する7000万人の法輪功学習者への弾圧を発動。さらには生きた法輪功学習者から臓器を摘出し暴利をむさぼっています。この迫害はいまだに続いています。
 
中国共産党の5代目の指導者に就任する習近平氏。歴代指導者の血の債務を清算し、共産党の暴政を終わらせる決心があるのでしょうか。中国は果たしてどこに向かっていくのか、各界が注目しています。
  
新唐人テレビがお伝えしました。
http://www.ntdtv.jp/ntdtv_jp/polity/2012-11-09/939851012593.html
 
<引用終り>
 
 
日本に対し無茶苦茶をしてくるが、この8千万人に比べれば大したことではない。
河童の屁みたいなもんだ。
これが中共の考え方である。
 
 
 

 

  1. 中国
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2012-11-09 15:53

危険な言葉

  海外で仕事をしている時注意することに「危険な言葉が有る」

危険な言葉?

そんなモノが有るかと言うと身近に沢山ある。

 

 

危険な言葉その1・・・何気ない言葉だが相手が聞くと侮辱されたと思い激怒する言葉。

 

 

例えば英語圏などでは「FUCK YOU」などが有る。

直訳すれば「犯すぞ」、日本語で言えば「くそ野郎」と言うところだが、この言葉が相当相手を侮辱した言葉。

残念ながら日本語にはこんなニュアンスの言葉が無い、

だから日本人にはこれが相手を激怒させるという事が理解できないのだ。

先日「一言で相手を激怒させる言葉」をエントリーした。

http://tansoku159.iza.ne.jp/blog/entry/2919457

 

F.Uもそんな言葉である。

尚私の知人でイタリアに住んでいる人はしばしば聞かれるらしい、「F.Uは日本語では何というの」と。

その時彼女は「日本人は上品な民族なのでそんな言葉は無い」、そう答えているそうだ。

これが事実だと思う。

 

そしてこんな事にはその民族の長い歴史が裏にある。例えばある人のおばあさんは敵に犯され、発狂して死んだとか、そんな悲しい歴史がいくつもいくつも連綿と続いていた。

それが言葉のニュアンスになっている事を理解しないといけないだろう。

 

尚このしぐさもF.Uを意味する。注意が必要だ。

 

 

さて危険な言葉のその2、相手を誤解させる言葉である。

 

これは私の失敗例。

タイ語で「ご飯を食べる」と言う言葉は「キン カーウ」と「ターン カーウ」が有る。

「キン」は食べる、「ターン」は食べるの敬語、丁寧語。

辞書にはそう書いてある。

この為日本人では丁寧な物言いのために「ターン カーウ」と言う人がいる。

実は私も最初タイ人にそう言ってしまったことが有る。

此れが実は大失敗。

「ターン カーウ」とは目下の人間が目上の人に対して使う言葉。

具体的には召使がご主人様に対して使う言葉である。

もしそれを気が付かずに、例えば会社などでタイ人に「ターン カーウ」と言えば、タイ人はその人のご主人様になったと誤解する

私も最初一度だけタイ人マネージャーに丁寧語のつもりでそう言ってしまった、その瞬間からタイ人の様子が変わった事が忘れられない。

一言言った瞬間にタイ人は「短足は俺の家来なんだ」、そんな意識が芽生えたのである。

 

タイで苦労して仕事をしている方、その苦労の原因の一つがこんな事かもしれません、ご注意を。

 

 

 

危険な言葉 その3 相手が日本人を馬鹿にしている時に使う言葉。

 

良く言われる例に「JAP」が有る。

JAPANを略して「JAP」、しかしこれが相当に侮辱した言葉なのだ。

 

この写真を見てください

 

これは日本が降伏した時の新聞号外、「JAPS QUIT」と書いてある。

JAPとはこんな意味なのである。

 

 

 

実はこの言葉、タイなどでも密かに使われている。

例えば日系企業の中で、タイ人が日本人の事を示すのに書類に「JAP」と書いたりする。

 

私もタイ人総務担当者がこれを使ったので止めさせたが、結局そのタイ人は不祥事が有りクビにした。そんな事が有る。

知人の会社でもそんな事が矢張りあって、結局そこでもそのタイ人が問題を起こしている。

 

 

 

 

尚他にもJAPで問題を起こしたケース、昨年8月のウジテレビ「リトルボーイ騒動」で使われた小道具にはこんなモノが。

 

 

此処で「18」と言うのは韓国のスラング

Urban Dictionary: shipal
http://www.urbandictionary.com/define.php?term=shipal

18 means FUCK in Korean.

When Koreans pronounce 18(eighteen),
it sounds like fuck in Korean.
The pronunciation of
18=Sip Pal (10=Sip.8=Pal)

Sip means pussy(Korean slang).
Pal means sale.
Sip Pal means that you are a bastard or a hooker.

Sibal,Shipal,Sibal,Sippal,Sipal,SSibal…and so on.
You!!!Son of a bitch.181818

 

 http://mamorenihon.wordpress.com/2011/09/14/%E6%9C%A8%E4%B8%8B%E6%82%A0%E8%B2%B4%E3%80%81%E3%83%95%E3%82%B8tv%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%8B%E3%82%89%E6%B6%88%E3%81%88%E3%82%8B/

 

影でせせら笑っている訳である。

 

 

 

最後に言葉を知らないので世界中に恥をさらした事例をご紹介。

 

隣国の盧武鉉前大統領閣下である。

 

韓国の現在の国旗が以前から存在した証拠が発見された時の写真。

 

盧武鉉前大統領閣下が発見された国旗を見に行ったので記帳している・・・

しかし後ろでニンマリ笑っているのは何故だ?

 

それは此れが見つかったからなのである。

 

 

「大清国属」 「高麗国旗」と書いてある。

しかし盧武鉉前大統領閣下・閣下令夫人共に漢字が読めない。

 

 

 

私もタイでこんな事が起こらないか、細心の注意を払ってきた。

危険なのはタイ語で書いてある事とその訳が内容が違う場合である。

ノムタンも若し「大清国属」と書いてあれば、或いはオヤッと思ったかもしれない。

しかし「属国清大」では多分理解不能だったのだろう。

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